開催日程 レース/イベント名 WEB
積極的に動いた早川(法政)を押さえ逢坂弘紀(日大)が4位
追走5名の先着は窪木一茂(日大)
手をとりあってゴールする山本元喜と吉田隼人。鹿屋体育大学は昨年に続きワンツーフィニッシュ
吉田と山本が15秒のアドバンテージでラスト1kmの登りに入る
10周目。山本(鹿屋)のアタックをきっかけに5名が一時抜け出す
味噌川の渓谷にかかる橋を通過する第2集団
コース幅が狭くスピードも緩まないので後方へ追いやられるとなかなか上がれない
曇りの予報だったが、蒸し暑くなり各選手は補給をしっかりと取る
13周目。動きの無い先頭集団に痺れを切らせ、仕掛ける早川(法政)
14周目。再三アタックをかける早川(法政)をマークする吉田(鹿屋)
窪木(日大)や山本(鹿屋)疲労が見え必死に食らい着く
昨年2位の野口正則(鹿屋体育大学)と安達康将(日大)
力強いダンシングで登りをクリアする早川(法政)
7名でラスト1周の本部前を通過
先頭集団から脱落したものの単独で粘る吉岡直哉(京都産業大学)
前年度上位者などシード選手が前方からスタート
150名が181km先のゴールへ向けてスタート
序盤は鹿屋体育大学や中央大学がまとまってペースを作り集団を牽引する
プロローグ・コースマップ
ミケーレ・スカルポーニ(イタリア、ランプレ・ISD)をマークするアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
観客の檄を受けながら急勾配の登りを進むヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)とアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
観客の檄を受けながら急勾配の登りを進むヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
アタックしたアントンに迫るマリアローザのアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
アルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)の位置を確認するヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
ラスト1kmのトンネルを駆け抜けるマリアローザのアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
後続の位置を確認するアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
アルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)の後ろにヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)が迫る
山岳警備隊のバリケードの中進むコンタドール
やる気に満ち溢れたデニス・メンショフ(ロシア、ジェオックス・TMC)
RaiのTVカメラモトがオーバーヒートして白煙を上げる
片手を付き出してゴールするイゴール・アントン(スペイン、エウスカルテル・エウスカディ)
楽にマリアローザをキープしたアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
チームにジロ初勝利をもたらしたイゴール・アントン(スペイン、エウスカルテル・エウスカディ)
ゾンコランを制したイゴール・アントン(スペイン、エウスカルテル・エウスカディ)
ゾンコランを制したイゴール・アントン(スペイン、エウスカルテル・エウスカディ)
マリアローザのコンタドールとマリアヴェルデのルハノ
美しい草原地帯を行く
ゾンコランを制したイゴール・アントン(スペイン、エウスカルテル・エウスカディ)
ゾンコランには恐ろしい数の観客が詰めかけた
コンタドールとニーバリが肩を並べ走る
コンタドールとニーバリが肩を並べ走る
Contador
Zoncolan 4
バスクの山岳王アントンが激坂ゾンコランを制し、ブエルタの無念晴らす
アントン「大きく勝負する気になった」 コンタドール「この差がミラノで効いてくる」
激坂を包む雨、霰、雷…悪名高きモンテ・ゾンコランは過酷な闘いに
ゾンコラン周辺のコース図 テュアリス峠へのループも観客の抗議によりカットされた
ゾンコランのステージオーガナイザーのエンツォ・カイネロ氏
ジロの大迷走 ゾンコランへのルートは土壇場で変更された
エンツォ・カイネロ氏(中央)はじめステージオーガナイザーのたちは、昨年10月からこのステージの運営に尽力してきた
明日からの移動に備えしばし休息の一日
景色は最高。アップダウンの標高差も最高
自転車で台北に戻るのは諦め、この旅初めて汽車で移動
駅前で食事を済ませ、汽車の時間までしばし足湯でくつろぎタイム
この区間はいつかリベンジに来なくちゃ。台湾に宿題をもらった気分。いままでの旅路を振り返りながら、異国のホームで思いふけるまもなく31歳
天気予報は見事に的中!しばし部屋で待機するも・・・
今回もパワー全開!ゴール目指してひた走ります。
宿の側にあったGIANTのお店に。ところで犬ってこんな寝方しますっけ?南国モード?
中国本土から来ていた、マダムたちに捕まって、記念撮影
天然の岩をくりぬいたトンネル。危険なサイズの落石もちらほら。この日の翌日、観光客に落石が直撃して救急車で運ばれるというニュースが流れていました
先日知り合った日本人の方と奇跡の遭遇、危険極まりないトンネルいくつかを自転車ごと車でスルーさせていただきました。感謝です
海岸線の自然豊かな峠をいくつも越えて、先に進みます。自然に埋もれて、マイナスイオン満喫中です
逃げ道のないトンネルが吸い込まれそうに続く
雨とパンクでまたもやこの通り。なんだか数日前にも同じようなことがあったような・・・
目的地手前で、屋台のすし屋発見!予想以上の美味しさに感動でした
日本にも走りに来たことのある親日の店長さんのお店へご挨拶
日本行きの飛行機は遅延や欠航の案内
地震のニュースを知ってから、帰国できるかわからないままとりあえず松山空港へ。カウンターは大混乱
ありがたいことになんとか羽田まで到着できました。国際線は身動きできない人々でごった返していました
旅の写真や整理に朝まで没頭。食料もトイレも室温も確保された場所で過ごせたことは非常にありがたいことです
多くの台湾の人々に支えられた
多くの台湾の人々に支えられた
多くの台湾の人々に支えられた
多くの台湾の人々に支えられた
多くの台湾の人々に支えられた
多くの台湾の人々に支えられた
CBS 60minutes の番組ウェブサイト
ハミルトンがアームストロングのドーピングを証言 加熱するメディア報道
ライプハイマーとホーナーがワン・ツーフィニッシュ レディオシャック最高の日
最難関チーマコッピステージを制したニエベ エウスカルテルが2連勝
ライプハイマーは北米日産から5000ドルの賞金を贈られた
ステージ優勝のリーヴァイ・ライプハイマーを讃えるクリス・ホーナー
ステージ優勝のリーヴァイ・ライプハイマー(右)、そしてリーダーを守ったクリス・ホーナー
美しい景観が広がるコースを走る
ヒンカピーらを含む逃げた9人の逃げグループ
9人の逃げグループは約2分の差を保って走り続けた
レディオシャックがペースを作ってステージ優勝への意欲を見せる
各賞ジャージの選手たち
リーヴァイ・ライプハイマーとクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック)がワン・ツーフィニッシュ
ガルデッチャ/ヴァル・ディ・ファッサ
ガルデッチャ/ヴァル・ディ・ファッサ
すでに総合で大きく遅れているステファノ・ガルゼッリ(イタリア、アックア・エ・サポーネ)
高難度の第15ステージを迎えた別府史之(日本、レディオシャック)
出走サインを終えた別府史之(日本、レディオシャック)がスタート地点に向かう
晴れ渡るコネリアーノにやってきた別府史之(日本、レディオシャック)
別府史之(日本、レディオシャック)のギアは前日のまま、36x28T
「You are NOT alone ~ひとりじゃない~」リストバンドをする別府史之(日本、レディオシャック)
首位を独走中のアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
アルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)はグローブまでピンク
スタートライン最前列に立つアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
序盤からアタックが繰り返される
集団内でアタック合戦の様子を見守るアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
平原を抜け、山岳地帯を目指す
1級山岳ピアンカヴァッロでアタックしたステファノ・ガルゼッリ(イタリア、アックア・エ・サポーネ)
1級山岳ピアンカヴァッロを登るメイン集団
逃げグループに入ったヤロスラフ・ポポヴィッチ(ウクライナ、レディオシャック)
逃げグループに入ったエマヌエーレ・セッラ(イタリア、アンドローニ・ジョカトリ)
今大会最難関ステージで逃げを試みたダニーロ・ディルーカ(イタリア、カチューシャ)
ライバルたちの動きに警戒しながら山岳をこなしていくアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
美しい風景が広がる1級山岳フェダイア峠
チーマコッピのジャウ峠に向かう
メイン集団をコントロールするサクソバンク・サンガードとリクイガス・キャノンデール
ゴール地点ガルデッチャ
両側を岩盤に覆われた1級山岳フェダイア峠の中盤
1級山岳フェダイア峠で独走するステファノ・ガルゼッリ(イタリア、アックア・エ・サポーネ)
1級山岳フェダイア峠の下りを進むステファノ・ガルゼッリ(イタリア、アックア・エ・サポーネ)
強雨に見舞われるガルデッチャのゴール地点
ゴール手前の未舗装区間には川が流れる
1級山岳ガルデッチャに向かって独走するステファノ・ガルゼッリ(イタリア、アックア・エ・サポーネ)
ゴール100m手前の木製の橋
巨大な岩の上で観戦
1級山岳ガルデッチャに先頭で突入するピーター・ウェーニング(オランダ、ラボバンク)ら
1級山岳ガルデッチャでジレを脱ぐミケーレ・スカルポーニ(イタリア、ランプレ・ISD)
コンタドールのアタックを見てジレを投げ捨てるミケーレ・スカルポーニ(イタリア、ランプレ・ISD)
1級山岳ガルデッチャでライバルたちを突き放すアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
ハイペースでガルデッチャを駆け上がるアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
ハイペースでガルデッチャを駆け上がるアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
ライバルたちに先行を許してしまったヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
ガルデッチャの登りを進むミケル・ニエベ(スペイン、エウスカルテル)
ニエベを追ってガルデッチャを登るステファノ・ガルゼッリ(イタリア、アックア・エ・サポーネ)
雨の中、ガルデッチャを駆け上がるミケル・ニエベ(スペイン、エウスカルテル)
雨の中、ガルデッチャを駆け上がるミケル・ニエベ(スペイン、エウスカルテル)
ハイペースを崩さないアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
雨のガルデッチャを登るアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
挽回したものの、コンタドールから更にタイムを失ったヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
15分以上遅れてゴールを目指すトーマス・ロヴクヴィスト(スウェーデン、チームスカイ)
ラスト1kmを切るミケル・ニエベ(スペイン、エウスカルテル)
ガルデッチャのゴールを目指すミケル・ニエベ(スペイン、エウスカルテル)
2番手でゴールを目指すステファノ・ガルゼッリ(イタリア、アックア・エ・サポーネ)
ニエベから1分41秒遅れたステファノ・ガルゼッリ(イタリア、アックア・エ・サポーネ)
驚異的なペースで先頭のニエベを追い上げるアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
雨に濡れた1級山岳ガルデッチャを登るアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
コンタドールに先行を許したものの、タイム差を最小限に抑えたミケーレ・スカルポーニ(イタリア、ランプレ・ISD)
ステージ6位のホセ・ルハノ(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ)
3分34秒遅れのホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)とヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
ニーバリとともにガルデッチャを登るホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)
3分34秒遅れのステージ7位に終わったヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
マリアビアンカのロマン・クロイツィゲル(チェコ、アスタナ)がガルデッチャを登る
ガルデッチャを登るデニス・メンショフ(ロシア、ジェオックス・TMC)とダビ・アローヨ(スペイン、モビスター)
長い一日の最後に待つ1級山岳ガルデッチャ
鈴なりの観客が選手に声援を送る
前日のステージ優勝者イゴール・アントン(スペイン、エウスカルテル)は失速
ガルデッチャのゴールを目指すクリストフ・ルメヴェル(フランス、ガーミン・サーヴェロ)
ヴァル・ディ・ファッサにあるガルデッチャ
細い登坂路が続く
独走のままゴールに飛び込むミケル・ニエベ(スペイン、エウスカルテル)
ライバルたちを引き離してゴールするアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
ステージ優勝を飾ったミケル・ニエベ(スペイン、エウスカルテル)
圧倒的な強さでマリアローザを着続けるアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
ガルデッチャを登るパトリック・グレッチュ(ドイツ、HTC・ハイロード)
ステージ37位のティアゴ・マシャド(ポルトガル、レディオシャック)
切り立った山々が見下ろす
サクソバンク・サンガードのダニエル・ナバーロ(スペイン)とヘスス・エルナンデス(スペイン)がゴールを目指す
ゴールの手前は未舗装の砂利道
ゴールに向かって未舗装の砂利道を進む
39分59秒遅れでゴールした別府史之(日本、レディオシャック)
39分59秒遅れでゴールした別府史之(日本、レディオシャック)
チームスタッフに押されてテントに向かう別府史之(日本、レディオシャック)
下山準備完了の別府史之(日本、レディオシャック)
記者会見に向かうアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
山小屋のプレスセンターで開かれたアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)の記者会見
前代未聞の獲得標高6,320mの死闘 クイーンステージで輝いたバスク人ニエベ
ジャウ峠のダウンヒルでアタックに出たヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
ガルデッチャのゴールに飛び込むミケル・ニエベ・(スペイン、エウスカルテル・エウスカディ)
日本選手権は小野寺 健が初のSSJ王座に 仮装部門はビッグフットとジャック・スパロウが受賞
ジャウ峠で独走に入った ステファノ・ガルゼッリ(イタリア、アックア・エ・サポーネ)
ニエベ「最後の1kmは永遠のようだった」 コンタドール「キャリアの中で一番厳しいステージ」
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