開催日程 レース/イベント名 WEB
マルケ州の丘陵地帯を走るプロトン
逃げグループを形成するチェザーレ・ベネデッティ(イタリア、ネットアップ・エンデューラ)ら
集団復帰を目指すマルセル・キッテル(ドイツ、ジャイアント・シマノ)
ペタッキに発射されたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ)がスプリント
オメガファーマ・クイックステップとキャノンデールが牽引するめいん
集団ペースアップを試みるキャノンデール
アレッサンドロ・ペタッキ(イタリア)と勝利を喜ぶマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ)
登りで遅れたキッテルのために第2集団を率いるジャイアント・シマノ
カヴが高速スプリント制覇 チームメイトを5位に送り込んだ新城が11位
TOKYOエンデューロ River Stageを走った女子バイク&TTマシンをピックアップ
古屋みさきさん(しずおかサイクル) アンカー RA5
ピンクのシフトアウターとサイクルコンピューターが目立つハンドル周り
シルバーカーボンのコラムスペーサーもお気に入り
シートチューブとおなじホワイトのシートポストはパステルピンクのクランプで固定
WOODMANのピンクアルマイトクイックを使用
風間博之さん(サイクルフリーダム) フェルト DA
サドルはプロロゴのZero II TT。バッテリーはシートポスト後方に固定
フェルトオリジナルのハンドルを使用
ジップのホイールにシマノのクイックレリーズを組み合わせる
フロントライトも同時に取付可能なレックマウントを用いてガーミンの固定を行う
岩佐昭一さん(サイクルフリーダム) ルック 596タイムトライアル
クランクはFC-7800Cのアームに7900系のチェーンリングを組み合わせる
サドルはかっちりとした座り心地のMTB用サドルのフィジーク ツンドラ
サドルの下にはふなっしーのストラップが
BBのベアリングはセラミックスピード
古屋周作さん(TEAM・Y/FSR) リドレー DEAN
速く走れる様にとの願いが込められたロードランナーのステッカー
ハンドル周りはプロファイルデザイン
コンポーネントは6700系シマノアルテグラ
ボトルはスペシャライズド Virtue Aero
東智博さん(MK III) ジャイアント FCR
複数ブランドのパーツを組み合わせて理想のポジションを追求
7970シマノデュラエースにクォークのパワーメーターを組み合わせる
サドルにはISMをアッセンブルし後退幅を稼ぐ
自作のスペーサーでアームレストの高さを調整する
大塚加奈子さん(TTMS STD) チネリ リトルウイング
ブラケットの上下でバーテープを使い分けている
セライタリアの女性向けサドルを使用
アクセントとして赤いパーツを多用する
自転車の色づかいと合わせたコラムスペーサーがおしゃれ
電動ケーブルのジャンクションはステム横に配置
サイクルオプス サイレンサーダイレクト マグ 静寂性に優れるダイレクトドライブ式トレーナー
後輪を外して自転車を直接セットする
サイクルオプス サイレンサーダイレクト マグ
ワイドに設計されたベースによって高い安定性を実現した
左右のレバーを用いて自転車を固定する(カセットスプロケットは別売)
ハンドルに取付可能なレバーで5段階の負荷調節を行うことができる
ガノー GENNIX R1
特徴的な造形のヘッドチューブ
トップチューブから流れるようにシートステーへと繋がっていく
振動吸収性に優れ、剛性も調整しやすい一般的な形状のシートステーを採用する
リアーブレーキワイヤーはヘッドチューブに入口を持つ内蔵仕様だ
上方向にオフセットするリアエンド周辺
PF86規格のメリットを最大限に活かした幅広のBB周辺の造形
Di2バッテリー用台座は左チェーンステー下に装備される
トップチューブにはUCI認証を示すシールが配される
中央部にかけて細く絞られる特徴的なトップチューブ
オーソドックスな形状のベンドフォークを採用
緩やかな曲線を描くシートステーが路面からの衝撃を和らげる
シフトワイヤーはダウンチューブから内蔵される
「イメージをいい意味で裏切られるレーシングフレーム」宗吉貞幸(SPORTS CYCLE SHOP Swacchi)
「全ての点において平均点以上の性能を持つ」澤村健太郎(Nicole EuroCycle 駒沢)
ガノー GENNIX R1
ガノー GENNIX R1 デザインと走行性能が同居するフラッグシップレーシングバイク
SH+ SHABLI イタリア製軽量ヘルメットにネオンカラーなど7つの新色追加
SH+ SHABLI(イエロー)
SH+ SHABLI(カーボンデザイン)
SH+ SHABLI(ストライプス・ホワイト&イエロー)
SH+ SHABLI(ストライプス・ホワイト&レッド)
SH+ SHABLI(ホワイト)
SH+ SHABLI(ホワイト&レッド)
SH+ SHABLI(マットブラック)
SH+ SHABLI(マットブラック&オレンジ)
「球美の島」を走るシュガーライド 離島・久米島の絶景と魅力に触れた旅
コバルトブルーに輝く海岸線を走る。これぞシュガーライド久米島の醍醐味だ
那覇空港で小さなB737-400に乗る。タラップを使うのも離島便ならではの楽しみ
降り立った久米島空港には参加者に向けた手書きのメッセージボードが。心遣いがとても嬉しい
空港のいたる所にメッセージが
観光協会のカウンターにもメッセージ。
とりあえず空港内の食堂で食べた久米島そば。侮れない美味さでした
お出迎えのシーサーと輪行バッグと
ホテルでいそいそとバイクを組み立てる参加者の皆さん
大分から卒業旅行でやってきたという大学生グループ。全員レンタサイクルだ
レンタサイクルはジャイアントのAnyroadが中心。バイクを持つのはジャイアントの中村社長
ずらり勢揃いしたレンタサイクル
メカニックブースが設置され、沖縄輪業のスタッフが整備を行ってくれた。飛行機輪行でも安心だ
のんびりとした空気が流れる大会会場
走り方講座などが行われた。ビギナーさんでも安心して参加できる
「これからどこへ行こうか?」極上のロケーションで座談会
沖縄県指定天然記念物「久米島町奥武島の畳石」
2千万年前に噴火した安山岩が冷えて固まった時にできたという甲羅のような割れ目
バイクを置いて、暫く海岸脇でゆったりと過ごす
レンタサイクルの慣らし運転中です
「日本の渚百選」に選ばれたイーフビーチでゆったりと過ごす
イーフビーチの砂は細かく極上。是非この先にある「はての島」を訪れてみたいと思った
ピセイ×サリチェ 006
クロカンスキーのソチ五輪代表 恩田祐一がミヤタ・メリダにキャプテンとして新加入
挨拶する恩田祐一とミヤタサイクル代表取締役社長 髙谷信一郎氏
決意を語る恩田祐一
ミヤタサイクル代表取締役社長 髙谷信一郎氏と握手する恩田祐一
恩田祐一の主力バイクとなるメリダBIG.NINETY-NINE
ミヤタ・メリダMTBチームに加入した恩田祐一
大会初制覇を果たしたアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
トップタイムを叩き出したアドリアーノ・マローリ(イタリア、モビスター)
優勝の証である黄金の槍を掲げるアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
最速タイムを叩き出したアドリアーノ・マローリ(イタリア、モビスター)
マリアアッズーラを着て走るアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
世界王者トニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ)は15秒差のステージ4位
ステージ115位のタイムでレースを終えた新城幸也(日本、ユーロップカー)
11秒差のステージ3位に入ったブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
6秒差のステージ2位に入ったファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレックファクトリーレーシング)
マローリがカンチェやウィギンズを下す コンタドールが大会初制覇
ランカウイを走ったバイク特集最終回 タブリスやシナジーバクをピックアップ
京都・美山でライディングテクニックを学ぶ 本格的宿泊型スクールを開催
PRO 空気の入れやすさと耐久性に優れるフロアポンプラインナップ
自然豊かな美山で行われるライディングスクール
午後にはビデオ撮影したデータを使った講習会が開催される
ローラー台を使うレクチャーも
募集人数は10名限定。細かいケアに期待できる
PRO フロアポンプ チーム(左:ブラック/ブルー、右:ホワイト/ブルー)
PRO フロアポンプ パフォーマンス(左:ホワイト/レッド、右:ブラック/レッド)
PRO フロアポンプ ツーリング(左:ブルー/ホワイト、右:ブラック/ホワイト)
ロングライドに特化したディスクブレーキロード ヴォラージ LISCIO&VIAJE
ヴォラージ LISCIO(ブラック)
ブレーキ台座は前後ともにポストマウント方式
BBシェル近傍の造形。ボトムブラケットはBB30
チェーンステー側に設置されたリアブレーキ台座
ヴォラージ LISCIO(ホワイト)
優れた振動吸収性を実現するLongbow Flex
フェンダーやキャリアを取り付けるためのダボ穴が設けられる
LISCIO同様にポストマウント方式のブレーキ台座を採用する
ボトムブラケットシェルは最新鋭のBB386
広く取られたタイヤクリアランス 最大40cまで対応する
ヴォラージ VIAJE(クリーム)
ヴォラージ VIAJE(レッド)
広く取られたタイヤクリアランス 最大40cまで対応する
スラム FORCE CX1 フロントシングル×リア11速のシクロクロス用コンポーネント
スラム FORCE CX1
スラム FORCE CX1 チェーンリング
スラム FORCE CX1 左側ブレーキレバー
スラム FORCE CX1 リアディレーラー
スラム FORCE CX1 クランク(チェーンリングは別売)
スラム FORCE CX1 チェーンリング
スラム FORCE CX1 リアディレーラー
スラム FORCE CX1
スラム FORCE CX1 クランク(チェーンリングは別売)
一粒で3度美味しい?走り応えたっぷり、美しい久米島「シュガーライド」を走る
前日のちゃんぷるトライアスロンから連続参加された方も
サイクリングリーダーのペースに合わせて快調に走る
朝日を浴びて走り出す。久米島の日の出は遅い
どこか東南アジアの国々を思わせる風景が続く
細かいアップダウンが延々と続く。結構脚にくる
陸上自衛隊基地に駆け上がる林道。ジャングルの雰囲気が漂う
「この先、航空自衛隊につき通り抜けできません。」
10%を優に越える勾配が直登で続く「レッドカーペット」。思わず蛇行祭りに
自衛官が見守る中、車列は基地内へとはいっていく
宇江城からの林道。久米島内陸部のアップダウンは厳しい
お昼に振る舞われた久米島そば。まぁさん(美味しい)!
沖縄のポークを使ったカレーも。美味しかった。
イーフビーチホテルでランチブレイク。極上のロケーションだ
ちゃんぷるトライアスロンから連続参加したという皆さん。タフ!
コンクリート簡易舗装の激坂から始まるアーラ林道
「YOU ROCK(=お前最高だぜ!)」
桜んぼが生るアーラ林道。桜の季節にはさぞ美しかった事だろう
2時間に1本しかない飛行機の着陸シーンをゲット
シュガーライド久米島のアイコンである景勝地、ミーフガー
島内の至る所にはツツジが咲き乱れていた
全員130kmを完走!フレンドリーな皆さん
こちらは沖縄県内から参加した方々
ホテルの中庭を使ったふれあいパーティー
最後はカチャーシーで〆。沖縄ライドイベントの定番です
ファンアスブロックとブアニとともに表彰台に上がるケニー・デハース(ベルギー、ロット・ベリソル)
フランドル地方にクラシックの季節がやってきた
石畳のノケレベルグをクリアするケニー・デハース(ベルギー、ロット・ベリソル)
逃げグループを形成するジュリアン・アラフィリップ(フランス、オメガファーマ・クイックステップ)ら
ハンドルを投げ込むケニー・デハース(ベルギー、ロット・ベリソル)とトム・ファンアスブロック(ベルギー、トップスポートフラーンデレン)
徐々に近づくクラシックの足音 デハースがセミクラシックを制する
キャノンデール SUPERSIX EVO 5 105
ケーブルは外装となりメンテナンス性に優れる
上側1-1/8インチ、下側1-1/4インチのテーパーヘッドチューブ
振動吸収性の向上を狙ったオフセットがあるフロントフォーク
優れたエアロダイナミクス性の発揮を狙った直線型のチューブ
前モデルより15%以上減少されたフォークブレード幅
キャノンデールのプレスフィット式BB30
前モデルより直径が約20%細くなったダウンチューブ
メインコンポーネントにはシマノ105がアッセンブルされている
軽量でねじれ剛性を持つスピードSAVEマイクロサスペンション
エンド部に向けて細くなるシートステー
リアバックにはスピードSAVEシステムが搭載されている
シートチューブ下部は扁平形状となっている
キャノンデール SUPERSIX EVO 5 105
「高級バイクに近い乗り味を感じられるカーボンエントリーバイク」戸津井俊介(OVER-DOバイカーズサポート)
「ロードレーサーらしいキビキビとした乗り味のカーボンバイク」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ)
戸津井俊介(OVER-DOバイカーズサポート)
鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ)
キャノンデール SUPERSIX EVO 5 105 上位モデルに肉薄する性能のカーボンエントリーバイク
ラピエール Xelius EFI Ultimate
ラピエール Xelius EFI Ultimate
ダイレクトマウントブレーキを装備し、インテグレートされたデザインのフロントフォーク
スピード感を演出するトップチューブのグラフィック