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コンパクトなドロップ形状 |
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3T AEROTUNDO TEAM |
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3T AEROTUNDO LTD |
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アグレッシブなポジショニングが可能な深いドロップ部 |
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ケーブル類は全て内蔵可能だ |
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3T AEROTUNDO TEAM STEALTH |
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探し物をするマーク・レンショー(オーストラリア)と、見つめるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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アンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
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立ち入り禁止 |
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レストランの軒先に腰掛けてスタートを待つワンティ・グループグベルト |
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スタートラインに並んだレイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス)ら |
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リーダージャージを着て登場したレイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス) |
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レースディレクターによるレーススタートのサインを待つ |
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スタート後しばらくは晴れ間が続く |
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フォトグラファーが見つめる先にプロトン |
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地中海を背にコフィディス率いるプロトンが進む |
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コフィディスがメイン集団をコントロール |
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総合2位のアダム・イェーツ(イギリス)を守るオリカ・グリーンエッジ |
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逃げるアダム・フェラン(オーストラリア、ドラパック)ら5名 |
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逃げていたフレデリック・ベッカールト(ベルギー、ワンティ・グループグベルト)が登りで止まって空気圧を落とす |
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雨が降り始めた3級山岳をゆったりと登るプロトン |
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雨に濡れた下りコーナーで落車が発生 |
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リーダージャージのレイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス)が止まれずに突っ込む |
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濡れた下りで落車したレイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス) |
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リーダージャージを着るレイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス)が下りで落車 |
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ペダルから脚を離して下りを進むフランチェスコ・キッキ(イタリア、ネーリソットリ) |
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駆け抜けたメカニックも滑って止まれない |
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レースが一時中断し、レンショーと話すマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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3級山岳通過後にレースがストップ |
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コミッセールらと話すマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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沿道には穫れたてのオレンジが並ぶ |
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コフィディスとオメガファーマ・クイックステップが集団前方に陣取る |
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リーダージャージのレイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス)が濡れたコーナーをクリア |
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ロット・ベリソルとオメガファーマ・クイックステップがメイン集団を牽引 |
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吸収が近づき逃げグループは崩壊 |
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諦めずに逃げ続けるルイス・マスボネット(スペイン、カハルーラル) |
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マルマリスの最終ストレートでマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ)が先行 |
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3本指を立ててフィニッシュするマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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カヴェンディッシュに感謝されるマーク・レンショー(オーストラリア、オメガファーマ・クイックステップ) |
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第4ステージのトップスリー、3位レンショー、優勝カヴェンディッシュ、2位リケーゼ |
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トルコ航空をゲットしたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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リーダージャージを守ったレイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス) |
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ポイント賞争いで断トツトップのマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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雨による落車でレースが一時中断 カヴがハットトリック達成 |
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スタート前のチーム紹介 左から孫崎、冨尾、石上、水谷、小山、草場 |
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今回のイストリアでは毎日必ず雨が降り、落車も多く、山脇メカニック(チクロ・イプシロン)の仕事も多い |
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第1ステージ コースプロフィール |
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第1ステージ スタート直後に落車しは小山、冨尾、水谷の3人でまとまって登りで遅れた選手を吸収しながら集団復帰を目指す |
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第1ステージのニュートラル区間を走る選手。ジュニアレースではここでもすでに激しい場所取りが行われる |
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第2ステージ コースプロフィール |
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第2ステージ ジュニアのレースでははスタート前に必ず毎日ギアチェックを受ける |
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第2ステージ ニュートラルスタート直後の集団 |
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第2ステージ ラスト10km 先頭の8名を追うスピードの上がったメイン集団の中で孫崎、石上は個人総合リーダーの横に位置して前に上がるポイントを伺う |
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第2ステージ 下りで落車して壊れた変速を山脇メカに直してもらい走り出す草場 |
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第2ステージ 下りで落車して大きく遅れてゴールした草場 |
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第2ステージ 遅れたグループでゴール前の石畳の登りをいく冨尾、水谷、小山 |
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第3ステージ この日はホテルから10km離れたスタート地点まで自走する |
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第3ステージ コースプロフィール |
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第3ステージ スタート前の日本チーム |
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第3ステージ パンクから集団復帰を図る水谷。チームカーの隊列の使い方も学んでいかねばならない |
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第3ステージ 遅れた小山はオランダ選手と一緒に集団復帰する |
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第3ステージゴール後 レース後に悔しい表情を見せる石上 |
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第3ステージゴール後の選手 |
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第3ステージ前 3日間、他のチームを圧倒する力をみせたフランスチーム。今年のフランスチームは強い |
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クロアチアで世界と戦ったナショナルチームの6人 ジュニアネイションズカップ参戦レポート |
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スマートコーチング 5月8日から低酸素室を利用したヒルクライムセミナー開催 |
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低酸素室外観。乗鞍や富士山をシミュレーションできる。 |
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競輪トップクラス岡田征陽選手を指導するスマートコーチング代表安藤隼人 |
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スマートコーチングの低酸素室でトレーニングする西加南子選手、萩原真由子選手、小室雅成選手 |
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スイス人選手の活躍に湧いた一日 アルバジーニがステージ優勝、チョップが山岳賞を獲得 |
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極悪マッドコンディションのケアンズ W杯DHでジー・アサートンが勝利 |
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男子エリートのポディウム |
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優勝したジー・アサートン(GTファクトリー)。2位以下を4秒以上引き離す圧勝だった |
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スタートヒルから見下ろす海岸線 |
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降雨により会場のブースエリア周辺も酷い状況となった |
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粘土質の路面はとても滑りやすいコンディションに |
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ロックガーデンのラインをチェックする永田隼也(アキファクトリーチーム) |
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選手の搬送はランクルとトレーラーで行われた |
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ランドクルーザーの車内は10人でぎっしり |
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左は開幕戦の勝者、アーロン・グィン(スペシャライズド)。助手席に乗るのはアクシデントで決勝を2本走る事になったスティーブ・ピート(サンタクルズ・シンジケート) |
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スタートゲートの向こうには街並と海が見えた |
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このコースの名物セクション、立体交差を走る清水一輝(マディソンサラセン) |
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ロックガーデンの攻略に苦しんでいた黒沢大介(ファスト) |
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予選を走る井手川直樹(ダビンチ/ストライダー) |
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予選で何度も転倒してしまった清水一輝(マディソンサラセン)。路面コンディションは最悪の状態だった。 |
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洗車の列に並ぶ永田隼也(アキファクトリーチーム) |
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スタート直後のコーナーを抜ける井本はじめ(ラブバイクス) |
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決勝を走る九島勇気(玄武/ターナー) |
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高速セクションのジャンプを飛ぶ永田隼也(アキファクトリーチーム) |
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低酸素室外観。乗鞍や富士山をシミュレーションできる。 |
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競輪トップクラス岡田征陽選手を指導するスマートコーチング代表安藤隼人 |
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スマートコーチングの低酸素室でトレーニングする西加南子選手、萩原真由子選手、小室雅成選手 |
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没後10年を迎えたマルコ・パンターニを追悼する1着 Rapha Pantani Jersey |
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リーダージャージをキープしたミハエル・アルバジーニ(スイス、オリカ・グリーンエッジ) |
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雪に包まれた1級山岳シンプロン峠を超えるチームカー |
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「コース短縮は良い判断だった」(ミハエル・アルバジーニ(スイス、オリカ・グリーンエッジ)) |
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地元スイスで勝利を飾ったミハエル・アルバジーニ(スイス、オリカ・グリーンエッジ) |
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スイス・ロマンディ地方の山岳地帯を走るプロトン |
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集団前方で登りをこなすミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、オメガファーマ・クイックステップ)とクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ダウンヒルでアタックしたヴィンツェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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各チームがまとまって平坦区間をこなしていく |
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終盤にアタックを仕掛けたトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー) |
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逃げたレト・ホーレンシュタイン(スイス、IAMサイクリング)ら |
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Rapha Pantani Jersey |
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Rapha Pantani Jersey(背面) |
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Raphaとパンターニ財団のダブルネーム |
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ジロやツールの山岳で路上に描かれたパンターニを応援するペイントを纏う |
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生年と没年が記される |
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ANGELO DELLA MONTAGNA = 山の天使 |
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着用イメージ |
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パンターニのアイコンであるバンダナが付属する |
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Pantani Jeerseyのモチーフとなったピンク仕様のチームジャージを纏い走るパンターニ |
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下ハンドルをもってアタックする攻撃的な走りでファンを魅了した |
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高台に位置する”さわらびの湯”からの眺望に心が和む。来週になれば眼下には満開の桜が溢れるはずだ。ちょっと早かったか。 |
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これが無料の”きのこ漬け汁うどん”だ。 |
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体育会系の工事部さんの習慣が私たちには有難い限りだ。 |
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オレンジのてるてる坊主は子供の避難場所の証しなのです。 |
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埼玉県の指定文化財である名栗川橋を渡る。1924年(大正13年)築、県内最古のコンクリートアーチ橋だ。 |
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全員に見守られながら、いよいよ小沢峠へのアプローチだ。 |
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編集長を真似てみる頼もしい安岡と無言で廻すメタボ会長。 |
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巡航速度10km/hで黙々と登坂をこなす。 |
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「ここで引き返そうぜ!」首脳陣による作戦会議。 |
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渓谷に咲き誇る桜。春らしさを演出してくれます。 |
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名栗川橋の袂にはこの橋の生い立ちが記されている。 |
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編集長はピッタリと上司に寄り添い保身を図る? |
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左ヘアピンを無言でクリアして行く。 |
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とにかく無心に漕ぐメタボ会長。限界が近いか? |
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何度も失敗を繰り返し、やっとまともな1枚が取れた。 |
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それがこれ。34-32Tを駆使する写真が撮れました。 |
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ついに”10秒ルール”が発動された。いつもながらゲンナリだ。 |
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アシストの為に隊列を整えた哀れな編集部員たち。 |
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あと200m。ローテーションも総力戦になってきた。 |
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何とか頂上まで押し上げる事に成功しました。 |
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チーム”ヘビーウエイト”のふたりが本領発揮だ。 |
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沿道には満開のコブシが咲き乱れる。春ですね。 |
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平坦区間ではローテーションを廻して行く。 |
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「一汁、一飯、三主菜」のコンセプトを示す「鹿屋アスリート食堂」 |
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オープニングセレモニー |
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バルニバービ社の佐藤社長(中)と塚越さくら選手(左)、上野みなみ選手(右) |
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マルシェも併設され、地元の人も訪れる |
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店内での食事の様子 |
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もちろんバイクラックも用意される |
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夜は10時30分までの営業となり、遅くまでトレーニングするアスリートをサポート |
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店員のみなさん |
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お約束のコーヒーブレイクです。 |
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馬鹿話しに花が咲く。これが本来のサイクリングの楽しみ方かも。 |
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あとは会社までノンストップで帰ります。 |
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先頭固定のイジメにあう藤原。後ろには悪い先輩山本が控える。 |
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多摩湖サイクリングロードまで帰ってきました。 |
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満開の桜に彩られた八幡幼稚園。もう会社はすぐそこです。 |
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各々が楽しかった時間の余韻を味わいながら談笑に浸る。この直後に強烈な洗礼を受けるとも知らずに…。 |
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肩凝り対策にチョイスされたキャノンデール・SYNAPSE Hi-Mod 3 ULTEGRA。普段履きだけじゃ勿体ないですよ。 |
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ステムは振動吸収性を考え GDR 6-OVALの120mmだ。 |
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お約束のインラインブレーキは譲れない様子だ。 |
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シートは乗り慣れたフィジーク VERSUS ARIONE。 |
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キャリパーだけはデュラエースに換装されている。 |
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完成車に純正でセットされる34-32T。 |
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足廻りはコスミックSLEとパナレーサーRACE-Dの25c。 |
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アスリートを食から応援する「鹿屋アスリート食堂」1号店が鹿屋にオープン |
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バルニバービ社の佐藤社長(中)と塚越さくら選手(左)、上野みなみ選手(右) |
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心拍がマックス越えてるぞ!34×32Tの出番だぜ!! |
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小沢トンネルを抜けてしまえば後は下るだけ。 |
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観光客を横目にスタートの準備をするマルコ・ハラー(オーストリア、カチューシャ) |
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TUR20140501 0 |
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多くのチームが25mm幅のタイヤを使用する |
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リーダージャージを着るレイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス) |
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ダニーロ・ナポリターノ(イタリア、ワンティ・グループグベルト)と談笑するアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
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手早くサインするマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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スタートに向かうアレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、オメガファーマ・クイックステップ) |
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マルマリスの街を背にスタート |
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レース序盤に9名が先行する |
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コフィディスが牽引するメイン集団 |
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ペタッキと並んで走るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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チームメイトに守られて走るレイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス) |
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35km地点の2級山岳を登る逃げグループ |
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平野を見下ろす2級山岳をプロトンが進む |
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レース序盤の2級山岳を登るプロトン |
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いくつものアップダウンを越えて再び海岸線を目指す |
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いくつものアップダウンを越えて再び海岸線を目指す |
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コフィディスが牽引するメイン集団 |
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マティアス・クリセク(オーストリア、キャノンデール)率いる逃げグループ |
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3分ほどのリードで逃げる先頭グループ |
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山を貫く幅広の幹線道路でメイン集団のペースが上がる |
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内陸部の幹線道路を走るプロトン |
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監督と打ち合わせをするマーク・レンショー(オーストラリア、オメガファーマ・クイックステップ) |
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100km/hを超えるスピードで下るジェレミー・ベション(フランス、コフィディス) |
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アシストとしてメイン集団を牽引するルーカ・パオリーニ(イタリア、カチューシャ) |
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流れ行く雲とともに逃げるマッティア・ポッツォ(イタリア、ネーリソットリ)ら |
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トルコ国旗には眼もくれずに逃げ続ける |
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沿道では大きなトルコ国旗が波打つ |
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強風の中を逃げ続ける先頭グループ |
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ボドルムの円形劇場の横を通過 |
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ボドルムの円形劇場の横を通過 |
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オメガファーマ・クイックステップが積極的にメイン集団を牽引する |
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諦めずに逃げ続けるファブリシオ・フェラーリ(ウルグアイ、カハルーラル)ら |
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残り1.5kmから、向かい風の中を直線的なダウンヒル |
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エリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、キャノンデール)をマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ)が追う |
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カヴェンディッシュを振り切るエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、キャノンデール) |
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カヴェンディッシュを下したエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、キャノンデール)が両手を離す |
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小指を突き上げてフィニッシュするエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、キャノンデール) |
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