開催日程 レース/イベント名 WEB
雨の中を走る新城幸也(ユーロップカー)
ダンシングで登りをこなす新城幸也(ユーロップカー)
今年もアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ベリソル)のピースサインは健在
トップタイムを叩き出したリゴベルト・ウラン(コロンビア、オメガファーマ・クイックステップ)
後半の平坦路を駆け抜けるリゴベルト・ウラン(コロンビア、オメガファーマ・クイックステップ)
マリアローザを着て走る最終走者のカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシング)
ウランから1分34秒遅れ、総合首位の座を明け渡したカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシング)
ステージ2位・1分17秒差 ディエゴ・ウリッシ(イタリア、ランプレ・メリダ)
ステージ2位・1分17秒差 ディエゴ・ウリッシ(イタリア、ランプレ・メリダ)
ステージ4位・1分39秒差 ラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ・サクソ)
ステージ4位・1分39秒差 ラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ・サクソ)
ステージ5位・1分53秒差 ジャンルーカ・ブランビッラ(イタリア、オメガファーマ・クイックステップ)
ステージ6位・2分00秒差 ワウテル・ポエルス(オランダ、オメガファーマ・クイックステップ)
ステージ6位・2分00秒差 ワウテル・ポエルス(オランダ、オメガファーマ・クイックステップ)
ステージ7位・2分03秒差 ウィルコ・ケルデルマン(オランダ、ベルキン)
ステージ8位・2分07秒差 トーマス・デヘント(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)
ステージ9位・2分09秒差 ドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、AG2Rラモンディアール)
ステージ10位・2分12秒差 パトリック・グレッチュ(ドイツ、AG2Rラモンディアール)
ステージ11位・2分23秒差 ダリオ・カタルド(イタリア、チームスカイ)
ステージ13位・2分41秒差 ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
ステージ13位・2分41秒差 ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
ステージ16位・2分55秒差 ファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
ステージ29位・3分49秒差 ロベルト・キセロフスキー(クロアチア、トレックファクトリーレーシング)
ステージ30位・4分05秒差 イヴァン・バッソ(イタリア、キャノンデール)
トップタイムでフィニッシュするリゴベルト・ウラン(コロンビア、オメガファーマ・クイックステップ)
ウランから1分34秒遅れたカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシング)
41.9kmを最速タイムで走り終えたリゴベルト・ウラン(コロンビア、オメガファーマ・クイックステップ)
ステージ優勝を飾ったリゴベルト・ウラン(コロンビア、オメガファーマ・クイックステップ)が表彰台に登る
ステージ優勝を飾ったリゴベルト・ウラン(コロンビア、オメガファーマ・クイックステップ)が表彰台に登る
マリアローザに袖を通したリゴベルト・ウラン(コロンビア、オメガファーマ・クイックステップ)
初めてマリアローザを獲得したリゴベルト・ウラン(コロンビア、オメガファーマ・クイックステップ)
最速タイムを叩き出したウランがエヴァンスからマリアローザを奪う
序盤からハイペースを刻むリゴベルト・ウラン(コロンビア、オメガファーマ・クイックステップ)
歴史的なマヴィックのプロダクツに夢中のジャーナリストたち
ハブやコンポーネントなど、現在のマヴィックのラインナップに無いカテゴリーの製品もたくさん展示されていた
マヴィック125周年を祝うべく多くのゲストが集った
ビットリアが手掛ける小洒落たファッションアイテム CORSA CXベルト
ウラン「この日のために多くの努力を費やしてきた。僕にも、コロンビアにとっても良き日になった」
ヴィットリア CORSA CXベルト
バックルの表面にはレザーエッチングでVittoriaのロゴが描かれる
製造はイタリア国内で行われる
バックルの表面にはレザーエッチングでVittoriaのロゴが描かれる
溶接された直後のアルミリムは大きなバリが残っている。これを切削し滑らかにする。
完成したリムが大量に並べられる
女性スタッフの手によって、ステッカーが驚くほど正確に貼られる。これが手作業であることに、見学の一行は驚く。
セライタリア SLR キット・カーボニーノ(ホワイト)
セライタリア SLR キット・カーボニーノ(ホワイト)
オーソドックスなフラットな座面を持つ
セライタリア SLR Kit Carbonio カーボンレールを採用して軽量化された定番モデル
セライタリア SLR キット・カーボニーノ フロー(ブラック)
セライタリア SLR キット・カーボニーノ フロー(ブラック)
セライタリア SLR キット・カーボニーノ フロー(ブラック)
ヴィットリア Diamante Pro インプレッション 転がり性能の高いクリンチャータイヤ
独特のトレッドパターンを装備。コンパウンドはハイグレードなIsogrip SCだ
控えめなロゴはバイクのイメージを邪魔しない
ヴィットリア Diamante Pro(25c)
「ケーシング剛性が高く、クリーンな路面で高い転がり性能を発揮する」
多くのエノテカ(ワイン専門店)が並ぶバローロの街
バルバレスコからバローロまで、ワインのタイムトライアル
葡萄畑に轟く雷鳴、走る稲妻、叩き付ける強雨 コロンビアの逆襲が始まる
120kmコースが新規追加 人気の「北アルプス山麓グランフォンド 」9月7日開催
ドラパックはロー32Tを使う
この日、大活躍するタブリーズペトロケミカルチーム
「足柄山の金太郎」はトレックにまたがる
ヒルクライムがスタート
ドラパックプロフェッショナルサイクリングがペースを作る
0.5km地点、タブリーズペトロケミカルチームのカリム・ホーラミとガデル・ミズバニがアタック
1km地点、綾部勇成(愛三工業レーシングチーム)が集団を引く
イランの英雄、ガデル・ミズバニ(タブリーズペトロケミカルチーム)が先頭に
4km地点、メイン集団はドラパックプロフェッショナルサイクリングがペースを作る
6km地点、ミルサマ・ポルセイエディゴラコール(タブリーズペトロケミカルチーム)がアタック、先行していたカリム・ホーラミに合流
6.5km地点、ミルサマ・ポルセイエディゴラコール(タブリーズペトロケミカルチーム)が先行していたガデル・ミズバニに合流
7km地点、4位グループにグレガ・ボーレ(ヴィーニファンティーニ・NIPPO)、ガファリ・ヴァヒド(タブリーズペトロケミカルチーム)、ベンジャミン・プラド(マトリックスパワータグ)
7.5km地点、単独5番手のグレガ・ボーレ(ヴィーニファンティーニ・NIPPO)
8km地点、7位グループのダミアン・モニエ(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)、ヒュー・カーシー(ラファコンドールJLT)
8km地点、清水都貴(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)、増田成幸(宇都宮ブリッツェン)ら
8.5km地点、清水都貴(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)、増田成幸(宇都宮ブリッツェン)ら
8.5km地点、トマ・ルバ(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)
8.5km地点、ホセ・ビセンテ(チーム右京)
8.5km地点、ベンジャミン・プラド(マトリックスパワータグ)
9km地点、追い上げるヒュー・カーシー(ラファコンドールJLT)
10km地点、アウターでゴールを目指すミルサマ・ポルセイエディゴラコール(タブリーズペトロケミカルチーム)
ミルサマ・ポルセイエディゴラコール(タブリーズペトロケミカルチーム)が38分51秒のコースレコードで優勝
3位のダミアン・モニエ(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)
6位で個人総合トップに立ったグレガ・ボーレ(ヴィーニファンティーニ・NIPPO)
15位で日本人最高位の清水都貴(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)
38分51秒のコースレコードで優勝のミルサマ・ポルセイエディゴラコール(タブリーズペトロケミカルチーム)
個人総合リーダーになったグレガ・ボーレ(ヴィーニファンティーニ・NIPPO)
個人総合山岳リーダーをキープのトマス・ラボウ(OCBCシンガポールコンチネンタルサイクリングチーム)
個人総合新人リーダーのアミール・コラドゥーズハグ(タブリーズペトロケミカルチーム)
38分51秒のコースレコードで優勝のミルサマ・ポルセイエディゴラコール(タブリーズペトロケミカルチーム)
ミルサマ・ポルセイエディゴラコールが38分51秒の驚異的記録で優勝 NIPPOグレガ・ボーレがリーダーに
フォッサーノの空にピンクの旗
スタート地点はフォッサーノ中心部の広場
観客とタッチしてスタートに向かうマヌエーレ・モーリ(イタリア、ランプレ・メリダ)
さっとバイクを二台重ねて立たせる
アレドンドと出走サインの順番を待つ別府史之(トレックファクトリーレーシング)
クリアボードにサインする別府史之(トレックファクトリーレーシング)
マリアローザを着て登場したリゴベルト・ウラン(コロンビア、オメガファーマ・クイックステップ)
スタート後すぐに形成された5名の逃げグループ
スタート後すぐに形成された5名の逃げグループ
逃げグループから脱落したマキシム・ベルコフ(ロシア、カチューシャ)
晴れ渡るピエモンテ州を駆ける
集団前方で走る新城幸也(ユーロップカー)と別府史之(トレックファクトリーレーシング)
声援を受けて走るカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシング)
マリアローザのリゴベルト・ウラン(コロンビア、オメガファーマ・クイックステップ)
マリアローザを着て第13ステージを走るリゴベルト・ウラン(コロンビア、オメガファーマ・クイックステップ)
チームカーに戻る別府史之(トレックファクトリーレーシング)
逃げグループを率いるアンジェロ・テュリク(フランス、ユーロップカー)
FDJ.frとジャイアント・シマノが牽引するメイン集団
ピエモンテ州の丘陵地帯を走るプロトン
突然降り始めた雹が地面に残る
雹に覆われたコースを走るプロトン
逃げ続けるアンジェロ・テュリク(フランス、ユーロップカー)ら
集団内でフィニッシュラインを通過して行く別府史之(トレックファクトリーレーシング)
残り20kmでパンクしたカンスタンティン・シウトソウ(ベラルーシ、チームスカイ)が再スタート
3名によるスプリントで先行するマルコ・カーノラ(イタリア、バルディアーニCSF)
ロドリゲスとテュリクを下したマルコ・カーノラ(イタリア、バルディアーニCSF)
グランツール初勝利を飾ったマルコ・カーノラ(イタリア、バルディアーニCSF)
メイン集団はナセル・ブアニ(フランス、FDJ.fr)を先頭に11秒遅れでフィニッシュ
タトゥーを指差すマルコ・カーノラ(イタリア、バルディアーニCSF)
突然の天候の変化に笑う新城幸也(ユーロップカー)
フィニッシュラインを切る新城幸也(ユーロップカー)
第13ステージを走り終えた新城幸也(ユーロップカー)
表彰台でシャンパンを開けるマルコ・カーノラ(イタリア、バルディアーニCSF)
表彰台でシャンパンを開けるマルコ・カーノラ(イタリア、バルディアーニCSF)
ウランの登場に盛り上がるコロンビア応援団
マリアローザのリゴベルト・ウラン(コロンビア、オメガファーマ・クイックステップ)がシャンパンを開ける
3人の逃げ切り決まる バルディアーニの25歳カーノラが悲願の初勝利
カーノラ「今日は逃げると決めていた。スプリントでは先行が有利だと考えていた」
ハンドルを投げ込むナセル・ブアニ(フランス、FDJ.fr)とジャコモ・ニッツォロ(イタリア、トレックファクトリーレーシング)
今年のジロは雹まで降る アルプス初日を前にした慌ただしい一日
話題のアクションカム シマノ・スポーツカメラCM-1000 をインプレッション
「File List」セクションからはカメラのメモリに蓄積された動画を確認、スマートフォンに保存、削除できる
スマートフォンアプリのメインメニュー画面
「Setting」からはカメラの各項目を設定可能だ
ファイルリストから直接カメラのデータを消去できる
「Live View」からは現在の様子を確認可能。画角や角度調整に役立つ
ファイルリストの中の動画データを確認している様子。Wi-Fiの接続状況にもよるが、再生映像にガタつきは出る
純正のマウントにセットした様子
K-EDGE製マウントを使ってバイクにセットした様子。ガーミン EDGE510Jを少し厚くしたほど
シマノ スポーツカメラ CM-1000。非常にコンパクトなサイズだ
操作は本体上面にある2つのボタンを操作するだけと非常にシンプル
パナレーサー R'AIR COMP
バルブエクステンダー装着時のイメージ
バルブコアツール使用時のイメージ
パナレーサー R'AIR COMP 補修用
パナレーサー バルブエクステンダー(20mm)
2本のエクステンダーをつなげることも可能だ
パナレーサー 仏式バルブアダプター
パナレーサーから新型の軽量バルブエクステンダーが登場 R'AIRとのセット販売も
パナレーサー コンフィ(ブラック、レッド、ホワイト、ブルー)
25cタイヤの実測値は25.1mmとなった
GRIDE AC-05 アームカバー(ブラックxグレー)
GRIDE AC-04 アームカバー(ブラックxホワイト)
GRIDE AC-06 アームカバー(ブラックxホワイト)
GRIDE AC-07 アームカバー(ブラックxグレー)
GRIDE SS-28 ショートスリーブ(カーキxピンク)
GRIDE SS-29 ショートスリーブ(ブラックxライトブルー)
GRIDE SS-30 ショートスリーブ(ホワイト)
GRIDE SS-31 ショートスリーブ(ネイビー)
GRIDE SS-32 ショートスリーブ(カーキ)
GRIDE SS-33 ショートスリーブ(ネイビー)
GRIDE SS-34 ショートスリーブ(オフホワイト)
GRIDE SS-35 ショートスリーブ(ブラック)
GRIDE カジュアルデザインの夏用半袖ジャージ&アームカバー
SS-35 ショートスリーブ、AC-06 アームカバー 着用イメージ
SS-28 ショートスリーブ、AC-05 アームカバー 着用イメージ
実測幅は25.1mmだった
4賞ジャージが並ぶ
厳しいレースがスタート
1周目序盤、鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)、内間康平(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)らがアタック
10km地点、11人の先頭集団ができる
3周目、メイン集団はヴィーニファンティーニ・NIPPOが引く
5周目、先頭の5人
5周目、先頭の5人
6周目、メイン集団のヴィーニファンティーニ・NIPPOのアシストは残り2人に
7周目、メイン集団の先頭からヴィーニファンティーニ・NIPPOが下がり、ランプレ・メリダが引く
7周目、メイン集団はブリヂストンアンカーサイクリングチームが引く
7周目、差を5分にまで広げる先頭の3人
9周目へ向かうメイン集団
9周目のメイン集団、ダミアン・モニエ(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)が引き続ける
11周目、今大会で活躍するヒュー・カーシー(ラファコンドールJLT)
12周目、先頭の3人がフィリッポ・ポッツァート(ランプレ・メリダ)先頭のグルペットを抜いていく
ラスト10km、ガデル・ミズバニ(タブリーズペトロケミカルチーム)がペースを上げる
あと3分後に選手がゴールする
ガデル・ミズバニ(タブリーズペトロケミカルチーム)が優勝
ヒュー・カーシー(ラファコンドールJLT)は2位に。ミルサマ・ポルセイェディゴラコール(タブリーズペトロケミカルチーム)が総合首位に立つ
8位ホセ・ビセンテ(チーム右京)、9位増田成幸(宇都宮ブリッツェン)
恐れることなく1周目からアタックしたミルサマ・ポルセイェディゴラコール(タブリーズペトロケミカルチーム)
ヒュー・カーシー(ラファコンドールJLT)は個人総合山岳と新人賞のリーダーに
果敢な1周目からの逃げ タブリーズのミズバニがステージを、ポルセイェディゴラコールが総合リーダーに
スタート地点を仕切るボス犬
トロフェオ・センツァ・フィーネが行く
スタート地点に姿を現したパオロ・ベッティーニ元イタリア代表監督
34Tのインナーリングを確認する別府史之(トレックファクトリーレーシング)
声援に応える別府史之(トレックファクトリーレーシング)
別府史之(トレックファクトリーレーシング)のバイクは34Tのインナーリングを装備
出走サインを済ます新城幸也(ユーロップカー)
マリアローザのリゴベルト・ウラン(コロンビア、オメガファーマ・クイックステップ)が登場