開催日程 レース/イベント名 WEB
ジュリアン・アラフィリップ(ドゥクーニンク・クイックステップ)の手元はシマノ製品で固められている
ジュリアン・アラフィリップ(ドゥクーニンク・クイックステップ)は100mm長のクランクを使用している
今年、大きな活躍を見せている油圧ディスクブレーキ
油圧ディスクブレーキの活躍が目立つ2019年のツール・ド・フランス
第2ステージで優勝を飾ったユンボ・ヴィズマは後輪にTeXtreme ディスクホイールを採用する
ティボー・ピノ(グルパマ・FDJ)のバイクにはPROのシートポストが装備されている
ミッチェルトン・スコットはリム版と油圧ディスク版を使い分けている
タイムトライアルにも用いられるエアロダイナミクスを採用する
選手には1mm刻みで長さが異なるステムが供給される
ミッチェルトン・スコットは油圧ディスクブレーキ搭載バイクで2勝を挙げている
サンウェブはC60のディスクブレーキモデルを使用している
1つで山岳とアップダウンの激しいコースに対応するC40
グルパマFDJはコックピット周りをPRO製品で統一している
3Spokeホイールを装着するチームイネオスのTTバイク
サンウェブはTTでもC60ホイールを採用している
ジュリアン・アラフィリップとともに戦うPRO製品
前輪が3Spokeホイールの仕様と、C60仕様どちらも用意しているチームイネオス
メカニック用のトラックで作業するチームイネオス
休息日に自転車を整備するミッチェルトン・スコット
ニームのホテルで開かれたチームイネオスの記者会見
熱い注目を浴びるエガン・ベルナル。好調に「ツールに勝てるのでは?」という質問が相次ぐ
かつてのスプリントスター、エリック・ツァベルもカチューシャのコーチとして実走で選手たちとトレーニングに出かける
ミッチェルトン・スコットが用意した暑さ対策は、アイスキューブを詰めたストッキング
ディスクブレーキを調整するミッチェルトン・スコットのメカニック
LCL銀行のライオンのマスコットが詰め込まれたドゥクーニンク・クイックステップのバス
サイモンとアダムのイェーツ兄弟が揃ってホテルを出てきた
トレーニングライドに出かけるバーレーン・メリダの選手たち
記者会見に登場したジュリアン・アラフィリップ。今フランスでもっとも注目を集める男だ
穏やかな表情のティボー・ピノ(グルパマFDJ)。アルプスへの意気込みを語る
ティボー・ピノとマルク・マディオ監督のグルパマFDJの記者会見
LCL銀行のマスコットのライオンのぬいぐるみと花束で飾られたアラフィリップのバイク
マイヨブラン奪還を狙うエンリク・マス
スペシャライズドがこの日発表したRapid Airチューブレスタイヤ
連日のアシストが評価されるカスパー・アスグリーン(デンマーク)
ツール・ド・ラヴニールとドゥクーニンク・クイックステップチームがコラボレーションしていくことを発表
ドゥクーニンク・クイックステップのチームバスは冷房の効くガラス張り仕様
ツール・ド・フランスでの通算ステージ勝利数が記されたアラフィリップのゼッケンプレート
E-Bikeでトレーニングに出かけようとするエリア・ヴィヴィアーニ
多くのバイクを整備にかかるトレック・セガフレード
ミッチェルトン・スコットの13番は順向き(逆さまではない)
ファンからのサインの求めに応じるゲラント・トーマス
子どもたちとの記念撮影に応じるエガン・ベルナル
アスタナはディスクブレーキ仕様のバイクを整備。まだ使われてはいないようだ
NAMED SPORTSのランボルギーニ登場。アスタナの選手が乗り込む
ヤコブ・フルサングがランボルギーニにはしゃぐ
ペテル・サガンのバイクも徹底メンテナンスされる
泥のついたバイクは昨日のステージで乗られたもの
セラミックベアリングを交換し念入りに回転調整するメカニック
ボーラ・ハンスグローエのキッチンカーは調理師になった選手たちの写真入り
整頓されたトタル・ディレクトエネルジーのメカニックトラック内部
ツール2回めの休息日 ニームのチームホテル周辺風景のフォトレポート
第16ステージフォトフィニッシュ
フィニッシュ後もガッツポーズを続けるカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
スプリント2勝目を飾ったカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
マイヨジョーヌ11日目を終えたジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
マイヨヴェールと闘牛士
メイン集団を牽引するマキシム・モンフォール(ベルギー、ロット・スーダル)ら
今大会3度目の落車に見舞われたゲラント・トーマス(イギリス、チームイネオス)
コロンビア国旗があちこちに
ニーム円形闘技場の前をスタートする
早めに出走サインを終えたカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
水道橋ポン・デュ・ガールの前を通過する逃げグループ
水道橋ポン・デュ・ガールを通過するメイン集団
小さなタイム差で逃げ続けるルカシュ・ヴィシニオウスキー(ポーランド、CCCチーム)
トリコロールとマイヨジョーヌ
リケーゼの後ろから発進するカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
エリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ)と競り合うカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
ヴィヴィアーニやフルーネウェーヘンを振り切るカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
スプリント2勝目を飾ったカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
スプリント2勝目を飾ったカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
オクシタニー地域圏ガール県の田舎町を走る逃げグループ
『ポケットロケット』ユアンが灼熱の集団スプリントで今大会2勝目をマーク
チームメイトに守られて走るエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス)
オクシタニー地域圏ガール県の田舎町を走る逃げグループ
今大会3度目の落車に見舞われたゲラント・トーマス(イギリス、チームイネオス)
南仏の渓谷沿いの道を行く5人の逃げグループ
酷暑のなか逃げ続ける5人のグループ
ニームの円形劇場のスタート地点へ向かう総合2位ゲラント・トーマス(イギリス、チームイネオス)
ニームのスタート地点に向かうヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ)
イタリア人選手の憩いの場となっているネームドスポーツの補給食バー
今日もマイヨジョーヌを着て登壇したペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
水道橋ポン・デュ・ガールの前を通過するメイン集団
水道橋ポン・デュ・ガールの前を通過するマイヨジョーヌとメイン集団
逃げる5人が美しい渓谷沿いの道を行く
逃げる5人が美しい渓谷沿いの道を行く
逃げる5人を追うメイン集団が美しい渓谷沿いの道を行く
逃げる5人を追うメイン集団が美しい渓谷沿いの道を行く
逃げる5人を追うメイン集団が美しい渓谷沿いの道を行く
ボーラ・ハンスグローエのバスの窓にはサガンが獲得したマスコットが並ぶ
プリント2勝目を飾ったカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
プリント2勝目を飾ったカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
プリント2勝目を飾ったカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
プリント2勝目を飾ったカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
酷暑の中マイヨジョーヌを難なく守ったジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
ステージ2勝目の喜びを噛みしめるカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
スタージ2勝目を挙げたカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
スタージ2勝目を挙げたカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
マイヨジョーヌを難なく守ったジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
マイヨジョーヌを難なく守ったジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
今日もマイヨヴェールを守ったペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
マイヨアポアを着続けるティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル)
難なくマイヨブランを守ったエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス)
ステージ敢闘賞はアレクシ・グジャール(フランス、アージェードゥーゼール)
ロット・スーダルのチームバスの後ろにはトーマス・デヘントが描かれる
記者に囲まれるディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)
ユアン「ツールで2勝もしてしまった」ベルナル「暑さはむしろ楽しめる」
レイザー Z1(ホワイト)
レイザー Z1(レッド)
ゲストライダーのキナンサイクリングチームの選手たちとともに走る「いなべヴェロフェスタ」
初心者からベテランまで楽しめるいなべベロフェスタ
草餅「えぼし」の水まんじゅう。ツルっとした触感で、サイクリングにぴったり。
三岐鉄道三岐線で毎日運行されているサイクルパスは、自転車をそのまま車内に持ち込める
デンソーでは小学生向け自転車イベント「キッズヴェロフェスタinデンソー」を開催
大人気「こんま亭」のミートパイ。甘いスイーツだけではなく、塩味のものもありバランスは最高
キナンの選手がともに走ってくれる
地元産のお米をつかった五平餅
チェックポイントに用意されたフォトパネルでピース!
いなべの町を周遊する
ボリュームたっぷりの振る舞いにゲストライダーも大満足!?
チェックポイントを回ってリストバンドを集めよう
昨年のエイドでの提供物品リスト
トレック Domaneがフルモデルチェンジ よりエアロに、しなやかに、万能に変化したエンデュランスレーサー
フルモデルチェンジを遂げた第3世代Domane。一見すると先代との差は大きくないが、実際には大きな変貌を遂げた
フルモデルチェンジを遂げた第3世代Domane。一見すると先代との差は大きくないが、実際には大きな変貌を遂げた
フロントIsoSpeedを内蔵するヘッドチューブ。Madoneのように空力を意識した形状になった
フロントフォークはストレート形状に。フェンダーマウントも用意されている
Madoneで採用された調整式のトップチューブIsoSpeedを搭載。進化した乗り味を身につけた
Domaneらしい、緩やかなアーチを描くシートステー
中央部のボルトはIsoSpeedの調整用。トップチューブ下のボルトと2本を緩めることでスライダーの調整が可能となる
構造的な変化を感じさせないスッキリとしたフォルム
遂にSLRグレードへトレック最高峰のOCLV700カーボンが採用された
ワイヤー類は整備性に配慮したセミインテグレード式
ボトムブラケットはBB90ではなくスレッド式のT47を採用した
先先代Madoneにも通ずるエアロフォルム。先代と比較して大幅な空力改善に成功
フロントIsoSpeedを搭載するヘッドチューブ。ジオメトリーはH2とH1.5(54以上)の2種類だ
IsoCoreハンドルバーとIsoZoneパッドを組み合わせる。衝撃吸収能力は1級品だ
"ワイドタイヤこそ速さ"を提唱するトレック。38cタイヤを装着しても左右4mmずつのクリアランスを確保する
新型Domaneのダウンチューブ内はストレージとして活用される。脱着はレバー一本
内部には補給食やツール、ウェア類を収納可能。工具類を収納するロールバッグが付属する
T47の採用でBB90とほぼ同じシェル幅で剛性を稼ぎつつ、確実な固定力を可能にする
こちらはSLグレード。従来と同じシートチューブ式IsoSpeedだ
ジャイアント フルサス&ハードテール仕様の新型E-MTBを発表
ボントレガーの32cタイヤ(R3)を取り付けた状態
ジャイアント FATHOM E+ PRO
ジャイアント TRANCE E+ PRO
スマートな形状にアップデートされたEnergyPak Smartバッテリーを採用
マウンテンバイクの楽しさをより多くの人に届けるE-MTB
ヤマハと共同開発されたSyncDrive Proモーターがパワフルなアシストを発揮する
イタリアで開催されたプレスキャンプ。40名以上を招いた大規模なものとなった
パンク修理キットをダウンチューブ内に収納するための「BITS(Integrated Tool System)バッグ」
Domaneを駆った2017年のパリ〜ルーベで8位に入ったエドワード・トゥーンス(ベルギー、トレック・セガフレード)も来場
コラッジョ川西 栂尾代表
昨年は全国各地から総勢30名が集結した
昨年のトライアウトではステージレースのように3日間のスケジュールを走り切った
トレック Domane SL 5
トレック Domane SL 5
トレック Domane SL 5
トレック Domane SL 6
トレック Domane SL 6
トレック Domane SL 6
トレック Domane SLR 7
コラッジョ川西 プロチームへのステップアップを目指すトライアウト合宿を開催
チームプレゼンに臨む選手をスマホに収めるダヴィデ・カッサーニイタリア代表監督
ルコック原宿 ウェアのサマーセールを7月27・28日の2日間限定で開催
le coq sportif avant HARAJUKUにてサマーセールを開催
鮮やかなデザインジャージもセール対象だ
シンプルなグラフィックで幅広いライダーにマッチするルコックスポルティフのウェア
エキップアサダの若手選手発掘・強化チーム「EQADS」が2020年度加入選手・コーチを募集中 応募締切は8月5日
EQADS 2020年度選手・コーチ募集
全日本選手権や欧州のレースで実績を残してきたEQADS
ツールはアルプスに到着 大逃げの中から飛び出したトレンティンが通算3勝目
水道橋ポン・デュ・ガールを通ってスタートに向かう
水道橋ポン・デュ・ガールを背に、マイヨジョーヌのジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
水道橋ポン・デュ・ガールを背に、マイヨジョーヌのジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
33名の大きな逃げ集団が先行する
33名の大きな逃げ集団が先行する
プロヴァンス地方の田舎町を通過する
3級山岳サンティネル峠で飛び出したマッテオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット)
3級山岳サンティネル峠でトレンティンを追うカスパー・アスグリーン(デンマーク、ドゥクーニンク・クイックステップ)
独走でフィニッシュするマッテオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット)
チームに4勝目をもたらしたマッテオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット)
3級山岳サンティネル峠の下りをこなすマイヨジョーヌ
3級山岳サンティネル峠の下りをこなすメイン集団
ブルグハートとフィニッシュに向かうペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
20分以上遅れてフィニッシュしたメイン集団
マイヨジョーヌを着てアルプス初日を迎えることになったジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
逃げ集団を牽引するグレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム)
プロヴァンス地方の渓谷を進むメイン集団
ラベンダーが咲くプロヴァンスの田舎道を行くマイヨジョーヌプロトン
マイヨジョーヌのアラフィリップがドゥクーニンク・クイックステップのチームメイトたちに守られて走る
勝利を喜ぶマッテオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット)
マイヨヴェールを着て走るペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
城塞の街を横目に走り抜けるメイン集団
チームメイトに守られて走る総合4位のティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ)
マイヨブランのエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス)
美しいローヌ渓谷を走り抜けるメイン集団
インタビューに応える総合7位のミケル・ランダ(スペイン、モビスター)
スタートに向かうルーク・ロウ(イギリス、チームイネオス)
スタートに向かうジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)とマッテオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット)
スタートを待つジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)