開催日程 レース/イベント名 WEB
ステージに向かう新城幸也(バーレーン・マクラーレン)
バーレーン・マクラーレン
ユンボ・ヴィスマ
NTTプロサイクリング
モビスター
ボーラ・ハンスグローエ
UAEチームエミレーツ
CCCチーム
ローハン・デニス(オーストラリア、チームイネオス)
チームイネオス
ロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)
アージェードゥーゼール
サム・ベネット(アイルランド、ドゥクーニンク・クイックステップ)
ドゥクーニンク・クイックステップ
エリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、コフィディス)
コフィディス
アンドレ・グライペル(ドイツ、イスラエル・スタートアップネイション)
イスラエル・スタートアップネイション
カレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
ロット・スーダル
リッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード)
男女チーム揃って登壇したトレック・セガフレード
男女チーム揃って登壇したミッチェルトン・スコット
夕刻のヴィクトリアスクエアで行われたチームプレゼンテーション
ダウンアンダー開幕直前 新城幸也ら出場選手がチームプレゼンに登場
「今まで以上にシンプルにレースに向き合える」 新チーム加入の別府史之が語る2020年
NIPPO・デルコ・ワンプロヴァンスのチームジャージに身を包んだ別府史之
マルセイユの町並みを眼科に見下ろして走る別府史之ら
「初めてのアフリカレースは自分にとって良い経験になるはず」
中根英登や石上優大と並んで走る別府史之
「ワールドツアー以外にも良いレースはたくさんあって、そこには大きなチャンスがある」
マルセイユ加入は「ホームに帰ってきたなという気持ち」と言う
FDJヌーヴェル・アキテーヌ・フチュロスコープ / ラピエール XELIUS SL
アスタナウィメンズ / ウィリエール Cento1AIR
ティブコSVB / キャノンデール SuperSix EVO
キャニオン・スラム / キャニオン Aeroad CF SLX
トレック・セガフレード / トレック Emonda
ミッチェルトン・スコット / スコット FOIL RC
アレBTCリュブリャナ / チポッリーニ NK1K
ドルチーニ・ファンエイクスポート / ウィリエール Cento1AIR
スペシャライズド・ウィメンズ / スペシャライズド Tarmac
アゴリコBMC / BMC Teammachine SLR01
ビーピンク / デローザ プロトス
サンウェブ / サーヴェロ S5 Disc
ラリーサイクリング / フェルト AR
ロックスソルト・アタッカー / リブ LANGMA ADVANCED SL
プロバイクを紹介するシリーズ第1弾 ダウンアンダー女子レースを特集
ダウンアンダー出場中の女子チームのバイクを紹介 プロバイク紹介第2弾
ワフー KICKR BIKE
ブラシレスモーターとフライホイールを組み合わせる負荷システム
165、167.5、170、172.5、175mmからクランク長を選ぶことができる
クイックレバー式の調整ポイント
スタンドオーバーハイトの高さも調整することができる
トップチューブ長も調整可能
後部のシリンダーが勾配を再現する
ブラシレスモーターを採用する
KICKR BIKEには各社のシフト操作を再現できるブラケットが備えられている
ブラケットの上部にもボタンが搭載されている
斜度などはLEDで確認する
ボトルケージも備えられている
一般的なステムとハンドルを使用することができる
サドルも交換可能だ
キャスターも備えられているため、室内移動も一人で行える
排気ポートが備えられている
ウィメンズ・ツアー・ダウンアンダー2020第4ステージ
ツアー・ダウンアンダー2020シュワルベクラシック
ツアー・ダウンアンダー2020第1ステージ
ツアー・ダウンアンダー2020第2ステージ
ツアー・ダウンアンダー2020第3ステージ
ツアー・ダウンアンダー2020第4ステージ
ツアー・ダウンアンダー2020第5ステージ
ツアー・ダウンアンダー2020第6ステージ
チネリ アーティストとコラボした2020年の新作アパレル
チネリ Ana Benaroya Snake Cap
チネリ Ana Benaroya Snake Cap
チネリ Ana Benaroya Snake Cap
チネリ Ana Benaroya Stars Cap
チネリ Ana Benaroya Stars Cap
チネリ Ana Benaroya Stars Cap
チネリ Zydeco Socks
チネリ Columbus Cento Cap
チネリ Columbus Cento Cap
チネリ Columbus Cento Cap
チネリ Columbus Cento Gold Cap
チネリ Columbus Cento Gold Cap
チネリ Columbus Cento Gold Cap
チネリ Fire Socks
チネリ Heart Socks
チネリ ICONS NECK WARMER
チネリ Louie Cordero Lolobuko Cap
チネリ Louie Cordero Lolobuko Cap
チネリ Louie Cordero Lolobuko Cap
チネリ Massimo Giacon Halloween Cap
チネリ Massimo Giacon Halloween Cap
チネリ Massimo Giacon Halloween Cap
チネリ Mike Giant Icons Cycling Jersey
チネリ Sammy Binkow Best Friends Cap
チネリ Sammy Binkow Best Friends Cap
チネリ Sammy Binkow Best Friends Cap
チネリ Sammy Binkow Stay Cool Cap
チネリ Sammy Binkow Stay Cool Cap
チネリ Sammy Binkow Stay Cool Cap
チネリ Slime Socks
チネリ Snake Socks
チネリ Star Socks
舗装路+グラベル 西伊豆の海岸線と富士山の眺望を満喫したチャプター2オーナーライド
Chapter2 AO レース性能とユーティリティを両立したグラベルロードを伊豆ツーリングでインプレ
荷物を搭載しやすい超ワイドなアドベンチャー用ハンドルバー リッチー COMP KYOTE BAR
リッチー COMP KYOTE BAR
三島駅前に集合した10人のチャプター2オーナーライド参加者たち
市街を抜けるのにいきなり河原の道へと担ぎおろす
川沿の堤防を道路代わりに走り出した一行。クルマの多い道より快適ですが...
行く手が塞がると再び登り返して進む
狩野川沿いのサイクリングロードは整備されて走りやすかった
海沿いに出た一行。西伊豆のアップダウンは徐々に厳しくなる
富士山が晴天にくっきりと姿を現す。「秀峰なり〜」
天気が回復すると富士山が見事な姿で迎えてくれた
逆光に輝く戸田港のながめが素晴らしい。「あそこまで下るとランチが待ってる」
ランチタイムは戸田港の海鮮料理屋へ。昨年も立ち寄った馴染みのお店だ
豪華な天ぷら定食に大満足
Chapter2のバイクがずらりと並んだ
戸田港の入り江の先に富士山がぽっかりと浮かぶ
西伊豆の海岸線はアップダウンのオンパレード。厳し道が続く
1月とは思えないほどの陽の光をたっぷり浴びながら走る
マイバイクの写真をつい撮ってSNSに投稿してしまうのは、愛車だからですね
西日が傾くなか堂ヶ島を目指して飛ばす
恋人岬のモニュメントの前で愛を誓い合う10人?
堂ヶ島のサンセットを眺めながら、マイキーがアクロバットを披露
太陽が美しい水平線の彼方に吸い込まれていった
堂ヶ島の断崖絶壁スポットは西伊豆にきたら必ず立ち寄りたい名勝だ
築130年の古民家が今夜の宿。皆で語らいながら夜は更けていく
松崎の風景に溶け込む古民家が今夜の宿泊先だ
松崎のシンボル、時計塔となまこ壁の民家
内田さんおすすめの料理屋で皆で鍋を囲んで楽しくも美味しい宴
内田さんはビアンキのクラシカルなランドナーを所有していた
築130年の古民家の土間で朝食をいただくのは格別な体験だ
松崎のときわ橋のたもとにある築130年の古民家がこの日の宿だ
松崎のシンボルであるときわ橋と時計塔の前で。今日もライドに出発!
筆者が乗った chapeter2のグラベルバイク AO(アオ)
マイキーとchapter2 AO パーツを選んで7kg台の重量に抑えている
簡易舗装の林道が鬱蒼とした西伊豆の森へと導いてくれる
走りやすいグラベルが楽しい。高度を上げるごとに視界がひらけてきた
AOに乗ってグラベルに挑戦した吉村さん
昼食にわさび丼と温かいそばで暖を取る
天城街道の河津七滝ループ橋を走る一行。スリリングだ
天城トンネルへの道は路肩が崩れているためクルマは通行止めに
天城トンネルでレインギアを着込む
グラベルライドでたどり着いた旧天城峠のトンネルは雰囲気たっぷり
三島駅にゴールしてライドは終了。ここからは輪行やクルマの乗り合いで帰宅します
リーダージャージを着て最終日を迎えたルス・ウィンダー(アメリカ、トレック・セガフレード)
午後4時45分、まずは女子レースの最終ステージがスタート
ステージ優勝候補の筆頭、クロエ・ホスキング(オーストラリア、ラリーサイクリング)
リーダージャージを着て周回を重ねるルス・ウィンダー(アメリカ、トレック・セガフレード)
チームメイトにリードアウトされて中間スプリントに向かうルス・ウィンダー(アメリカ、トレック・セガフレード)
総合2位のリアン・リペット(ドイツ、サンウェブ)が1回目の中間スプリントを先頭通過
2回目の中間スプリントに向けてポジションを上げるアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)
2回目の中間スプリントを総合3位アマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)が2番手通過
ラシュリー・ブキャナン(ニュージーランド、ニュージーランドナショナル)が逃げグループをリード
ミッチェルトン・スコットが率いるメイン集団
独走に持ち込むラシュリー・ブキャナン(ニュージーランド、ニュージーランドナショナル)
逃げグループ内のスプリントでシモーナ・フラッポルティ(イタリア、ビーピンク)が勝利
総合優勝を喜ぶルス・ウィンダー(アメリカ、トレック・セガフレード)
最終ステージを制したシモーナ・フラッポルティ(イタリア、ビーピンク)
ヤングライダー賞を獲得したリアン・リペット(ドイツ、サンウェブ)
ポイント賞を獲得したリア・キルシュマン(カナダ、サンウェブ)
山岳賞を獲得したリアン・リペット(ドイツ、サンウェブ)
チーム総合成績トップに立ったサンウェブ
総合優勝に輝いたルス・ウィンダー(アメリカ、トレック・セガフレード)
シーズン初戦の出走サインを終えた新城幸也(バーレーン・マクラーレン)
世界チャンピオンのマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)が登場
最前列で笑顔を見せるローハン・デニス(オーストラリア、チームイネオス)
降り始めた雨を見ながらスタートを待つ新城幸也(バーレーン・マクラーレン)
歴代優勝者やナショナルチャンピオンが最前列に並ぶ
ヴィクトリア広場前を通過する逃げグループ
スタート後すぐに逃げ始めたマヌエーレ・ボアーロ(イタリア、アスタナ)
ハラーとともに前半は集団後方で走る新城幸也(バーレーン・マクラーレン)
メイン集団を牽引するアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・スーダル)
カメラ目線の新城幸也(バーレーン・マクラーレン)
ヴィクトリア広場前を通過するメイン集団
中間スプリントを2回獲得したニック・ホワイト(オーストラリア、UniSAオーストラリア)
ボーラ・ハンスグローエから移籍したサム・ベネット(アイルランド、ドゥクーニンク・クイックステップ)
独走に持ち込んだヨセフ・チェルニー(チェコ、CCCチーム)が後方を振り返る
チェルニーを追走するドメン・ノヴァク(スロベニア、バーレーン・マクラーレン)ら
後半にかけてポジションを上げる新城幸也(バーレーン・マクラーレン)
今年もヘルメットにコアラをつけて走るマヌエーレ・ボアーロ(イタリア、アスタナ)
合計6つのコーナーが連続する周回コースを走る
常に集団後方で安全に過ごしたリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード)
逃げグループの後ろにメイン集団が迫る
地元アデレード出身のローハン・デニス(オーストラリア、チームイネオス)がメイン集団を牽引
ポジションを上げるアンドレ・グライペル(ドイツ、イスラエル・スタートアップネイション)
落車したマックス・カンター(ドイツ、サンウェブ)
クルーゲにリードアウトされて集団前方に上がるカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
チームイネオスやEFプロサイクリングを先頭に最終周回へ
残り200mから発進したカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
低い体勢でスプリントを続けるカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
完全に抜け出した状態でフィニッシュするカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
4度目のクラシック制覇を果たしたカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
安全に初日のクリテリウムを終えた新城幸也(バーレーン・マクラーレン)
2位エリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、コフィディス)、1位カレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)、3位シモーネ・コンソンニ(イタリア、コフィディス)
中間スプリント賞を獲得したマヌエーレ・ボアーロ(イタリア、アスタナ)