開催日程 レース/イベント名 WEB
店頭でアンケートに答えてトレックオリジナルのサコッシュをもらおう
サチオピアコーヒー・平岡さんのブレンドコーヒーも振る舞われる
多摩川河川敷を走る
コ―ルアップ前までは笑顔だったキッズ達もスタートラインに並ぶとレースモードに切り替え緊張感漂う雰囲気へ
総勢39名が第一コーナーに飛び込んでくる
シケインでは抜き抜かれつの争い
キッズクラスでも難易度の高いバニーホップでシケインをクリアする選手も
シケインのレクチャーを受け、チャレンジする
CXスクール女子担当は西山みゆき(Toyo Frame Field Model)
参加者からの問いに分かりやすく丁寧に答える
子供向けの『ぬりえチャレンジ』も行われていた
稲城クロスといえばお馴染み矢野口駅前のサイクリストの憩いの場のCROSS COFFEEも出店
1つ1つハンドメイドのサイクルキャップを販売するCYCLONE
ストライダーブースではストライダー試乗会が行われていた
チャンピオンシステムのブースでは青空オーダージャージ相談会が行われていた
キャニオンブースではグラベルバイクのグレイル CFなどの試乗会が行われていた
高橋勝浩市長も応援に駆けつけ、MCの小俣雄風太と共に会場を盛り上げた
C4のスタート前に選手たちと記念写真を撮る高橋勝浩市長
土ぼこりを立てながらスタートしていく大集団
稲城クロスの一番人気は階段区間 大歓声が飛び交っていた
高橋市長はレースの合間に表彰式のプレゼンテーターも務められた
オープンレース表彰式の様子
180度コーナーが連続するテクニカルゾーン
オープンレースで優勝した斎藤朋寛(RIDELIFE GIANT)ゴールポーズは50回練習したそうです
チャンピオンシステムジャパン 代表取締役社長 棈木亮二さん
窪木一茂選手(チームブリヂストンサイクリング所属)
増田成幸選手(宇都宮ブリッツェン)
コロンビア3日目の集団スプリント モラノがステージ2連勝をマーク
窪木一茂&増田成幸選手と走る阿武隈サイクリング 福島県鮫川村で3月7日開催
逃げるセバスティアン・エナオ(コロンビア、チームイネオス)やフェリックス・バロン(コロンビア、チームイルミネイト)
山岳ポイントリーダーとなったシモン・ペロー(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク)
序盤のアタック合戦に加わるジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
メイン集団を率いるティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、EFプロサイクリング)
オスカル・セビリャ(スペイン、チームメデジン)と逃げるエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス)
ホッジをパスしたフアン・モラノ(コロンビア、UAEチームエミレーツ)が突き進む
アヴィラを抑えて2連勝を挙げたフアン・モラノ(コロンビア、UAEチームエミレーツ)
観客の声援に応えるフアン・モラノ(コロンビア、UAEチームエミレーツ)
フアン・モラノ(コロンビア、UAEチームエミレーツ)とリードアウト役のマキシミリアーノ・リケーゼ(アルゼンチン)が勝利を喜ぶ
オープンレース優勝した斎藤朋寛(RIDELIFE GIANT)
4月24日開業の「有明ガーデン」にビアンキ直営ストアがオープン フルラインアップを展示販売
Bianchi有明ロゴ
Bianchi有明ロゴ
Bianchi有明店舗イメージ
「チューブラーに匹敵する走行感」 さいたまディレーブが語るIRC Formula Pro Tubeless RBCC&X-GUARD
Formula Pro Tubeless RBCCの25C実測重量は271g
タイヤ内に空気を保持するために特別なインナーシールが施されている
ビードとリムが接する部分が直線的に作られている
マヴィックのCOSMIC CARBON USTにも装着してみた
IRCのコアモデル「Formula Pro Tubeless RBCC」
今回インプレッションを担当した辻善光と高木三千成
今回インプレッションを担当した辻善光と高木三千成
IRCのコアモデル「Formula Pro Tubeless RBCC」
今回インプレッションを担当した辻善光(右)と高木三千成(左)
インプレライダー二人が所属するさいたまディレーブはIRC Formula Proをレースタイヤとして使用する
ロード用チューブレスを使用するのはほとんど初めてという二人。そのインプレッションとは
タイヤへの信頼性が何よりも大切なことと二人の意見は揃う
高木三千成はスコープのホイールに素手でタイヤを装着したという
荒れた路面でもタイヤが跳ねず、グリップしてくれると辻善光は言う
さいたまディレーブのレースタイヤとなるIRC Formula Pro Tubeless RBCC
「コーナリング時にグリップ力が欲しい時だけ、ハイグリップ感が現れる」と高木三千成
「チューブラータイヤに匹敵する性能を持っている」と辻善光
モデルチェンジでのポイントの1つは縦溝が加えられたこと
前作とは全くの別物なので縦溝が効いているのでしょう
「自分が速くなったと錯覚させるほど、速いタイヤ」と辻善光
オフロードでも何故かグリップ力が失われないと談笑する二人
チームに支給されているスコープのホイールでは素手で嵌められましたと高木三千成
リアサスはスムーズに動作することで路面追従性の高さが光る
上下倒立式のリアサスユニットはFOXとの共同開発で生まれたスコット専用品だ
クロスカントリーライドで軽量な身のこなしと前後サスの高性能が実感できる
スコット Spark RC900 PRO
カーボンバーやグリップ、ステムはスコット傘下のシンクロス製だ
Fフォークは100mmストロークのRockShox SID RL3 Air
独自解析のEvoLap テクノロジーで成型された高強度のカーボンフレーム
サドルはオリジナルのシンクロス製だ
チェーンステイからシートステイはワンピースとなりウィップを生じない高剛性を発揮
ワンピース一体成型となるチェーンステイとシートステイ
コンパクト&軽量のカーボンリンク。動きも非常に滑らかだ
ボトルケージ取付台座は重心を選べる3ボルトとなる
リアサスの要となるトラニオンマウント。スコット独自の方式だ
トラニオンマウントは重心を下げつつ高剛性のサス構造を実現した
前後サスを同時に動作調整できるスコット独自のリモートシステム「TwinLoc(ツインロック)」
高強度カーボンでから可能になったショートヘッドチューブ
リアサスのスウィングアーム剛性を最大限向上させる設計だ
ケーブルはほぼフル内蔵され、サス&ブレーキに導かれる
Sparkの要であるリアサスのリンク構造。スムーズな作動感を生み出す
トラニオンマウントによりスムーズなサス動作と低重心を両立
ステムはスコット傘下のシンクロス製でショートタイプがセットされる
前後サスを同時操作するTwinLocはライド中に頻繁に使用し、素早い操作が可能だ
スコット SPARK RC900
リアタイヤのクリアランスはワイドリム使用時なら2.3インチ程度まで
最強のニノが駆る究極のフルサスXCバイク スコットSPARK RC インプレッション
ランカウイ最終日にヴァルシャイドが2勝目 草場啓吾が9位、中根英登が総合6位でフィニッシュ
各賞ジャージ受賞者が並ぶ。ダニーロ・セラーノ(イタリア、チームサプラサイクリング)がリーダージャージを確定させた
区間2勝目を飾ったマキシミリアン・ヴァルシャイド(ドイツ、NTTプロサイクリング)
ランカウイ島の周回コースを走る選手たち
イーグル・スクエアで待機する選手たち
周回コースには急勾配の3級山岳が用意され、一発逆転を狙った動きが活発化した
ライバルの攻撃を凌ぎ切ったダニーロ・セラーノ(イタリア、チームサプラサイクリング)
カラパスのアタックは実らず ベルナルとアラフィリップを下したイギータが総合首位浮上
遅れたリゴベルト・ウラン(コロンビア、EFプロサイクリング)が大声援の中を登る
3級山岳で攻撃するリチャル・カラパス(エクアドル、チームイネオス)
笑顔を絶やさないエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス)
ステージ勝者よりも目立っているリゴベルト・ウラン(コロンビア、EFプロサイクリング)
山岳ポイントを伸ばしたシモン・ペロー(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク)
最後の3級山岳を前にチームイネオスがフルメンバーでペースアップ
セルフィーを求められるシモン・ペロー(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク)
激励を受けるエドウィン・アヴィラ(コロンビア、イスラエル・スタートアップネイション)
EFプロサイクリングが率いるメイン集団
カラパスのアタックに続くエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス)
総合首位に浮上したセルジオ・イギータ(コロンビア、EFプロサイクリング)
苦しみながらも合流を目指すヨナタン・カイセド(エクアドル、EFプロサイクリング)
コロンビア王者のセルジオ・イギータ(コロンビア、EFプロサイクリング)がステージ優勝
アーティストとのコラボラインに新作が追加 チネリ 限定アパレルラインアップ
チネリ Milano Collection Flocked 5 Panel Cap
チネリ Milano Collection Flocked Crewneck
チネリ Milano Collection Flocked Hoodie
チネリ Milano Collection T-Shirt
チネリ Pixel Bike 'Laser' Lady T-Shirt
チネリ Columbus Cento Socks
チネリ Ice Rain Reflective Cap
チネリ Pixel Bike 'Laser' Bordeaux T-Shirt
チネリ Columbus Cento Soul T-Shirt
チネリ Columbus Cento Soul T-Shirt
チネリ Tigran Avetisyan 'MIR' Cap
チネリ Tigran Avetisyan 'MIR' Cap
チネリ Tigran Avetisyan 'MIR' Cap
チネリ Tigran Avetisyan 'MIR' Cap
チネリ Ana Benaroya Eye Of The Storm Socks
チネリ Ana Benaroya Eye Of The Storm Socks
チネリ Ice Rain Reflective Cap
ギリシャのMTBレースに日本人7名が出場中 山本幸平が第1レースで9位、第2レースで総合8位 
第1レースを9位、第2レースを総合8位で終えた山本幸平(Dream Seeker MTB Racing Team)
山本と共に走る北林力(Dream Seeker MTB Racing Team)。第2レースでは総合10位に入った
FSA AGX フレア形状のグラベル用ハンドルバーラインアップが拡充
FSA ADVENTURE Compact
FSA ADVENTURE Compact
ハンドルバーエンドが12°外側にフレアしている
FSA A-WING AGX
FSA K-WING AGX
K-WINGは前方にベンド、エンドが広がるデザインが与えられている
初開催のマレーシアクラシックでルボンが勝利 伊藤6位、鈴木7位、中根と増田が11位&12位
集団内で走る鈴木龍(宇都宮ブリッツェン)
有力チームの有力選手が軒並み入った29名のエスケープグループ
伊藤雅和(愛三工業レーシングチーム)がアジア選手ランキング2位、鈴木龍(宇都宮ブリッツェン)が同3位となった
伊藤雅和(愛三工業レーシングチーム)と鈴木龍(宇都宮ブリッツェン)が横並びでフィニッシュ
UCIポイント獲得を狙う増田成幸(宇都宮ブリッツェン)
有力チームの有力選手が軒並み入った29名のエスケープグループ
共に逃げたエワートを下したジョアン・ルボン(フランス、B&Bホテルズ・ヴィタルコンセプト)
SP最終戦でスウィークとアルバラードが勝利 それぞれシリーズランキングで総合優勝
ドロップオフと登り返しを細かく繰り返すミッデルケルケのコース
僅差の男子シリーズランキングを制したローレンス・スウィーク(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)
ベルギー王者ローレンス・スウィーク(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)が独走勝利
序盤から積極的に走ったラース・ファンデルハール(オランダ、テレネット・バロワーズ)は4位
エリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)は表彰台圏内に
圧倒的な強さを見せつけたセイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ、コレンドン・サーカス)
女子シリーズランキング表彰。セイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ、コレンドン・サーカス)が10ポイント差で優勝した
DOGMA F12の新色やオールレッドのレーシングゼロに注目 カワシマサイクルサプライ展示会
スコット SPARK RC900 PRO
コロンビアでモラノがハットトリック UAEチームエミレーツは今季最速で10勝目
数千人もの大観衆の前で記念撮影に臨む各賞ジャージ着用者たち
明日のクイーンステージを見据えるエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス)
リーダーチームのEFプロサイクリングがメイン集団をコントロール
地元ファンの応援を受けるフアン・モラノ(コロンビア、UAEチームエミレーツ)
アルバロホセ・ホッジ(コロンビア、ドゥクーニンク・クイックステップ)とフアン・モラノ(コロンビア、UAEチームエミレーツ)、ヨナタン・レストレポ(コロンビア、アンドローニジョカトリ・シデルメク)がハンドルを投げる
アルバロホセ・ホッジ(コロンビア、ドゥクーニンク・クイックステップ)を下したフアン・モラノ(コロンビア、UAEチームエミレーツ)が先着
無数のファンが集まった山岳ポイントを越えていく
3勝目をアピールするフアン・モラノ(コロンビア、UAEチームエミレーツ)
今大会のスプリントステージを総ナメにしたフアン・モラノ(コロンビア、UAEチームエミレーツ)
ピレリのMTBタイヤ「SCORPION」は路面状況に合わせて選べる4モデルのラインアップ
UAEチームエミレーツやロット・スーダルも採用するデダ・エレメンティ
ケーブルフル内装に対応したステム一体型ハンドル「ALANERA DCR」
ハンドルとステムが一体化したようなデザインでエアロを追求
昨年秋に発表された最新モデル「VINCI」が正式にラインアップ
革新的な3Dパッド採用の「ADAPTIVE」サドルがついに発売される
Stamp3&2がマイナーチェンジし踏みやすいデザインへと進化した
カラフルなメタリックカラーを揃えるStamp7
超軽量ボトルとして人気の高いエリートのFLY
TEMPO R4 OVERCURVEにワイドモデル(左)が追加、つま先部分に余裕を持たせた形状に変更されているのが分かる
MTBシューズのX2 TERRA ERGOLACEに新色のクリーム色が登場
ワールドチームのプロ選手たちも愛用しているフィジークのレーシングシューズ
限定のホワイトカラーがStamp1、Double Shot1、Candy1の3モデルで登場
独自形状が目を引く超軽量MTBペダルのEggbeaterシリーズ
エアロバーの細かな調整を可能としたAERIA EVO(手前)
人気のアルミホイール、レーシングゼロDBに限定のレッドリムモデルが登場
ブレーキ面のないディスクブレーキモデルのためリムの端まで真っ赤なカラーリングに
フルクラムで最上級のCULTベアリングハブを採用
カーボンホイールのフラッグシップ「SPEED」シリーズもDBモデルを各種展開
シリーズ最軽量ホイールとなる「BORA WTO 33」が新登場
SUPER RECORDを始めコンポーネントの12速化が進んでいるカンパニョーロ
インテリアとして溶け込むようなオシャレなデザインが特徴の「TUO」
ショートノーズサドル「ARGO」シリーズにR5グレードが追加
3つのモデルで展開されるチューブレスレディホイール「GMR」シリーズ
DOGMA F12の新色が大きな注目を集めたカワシマサイクルサプライ展示会
ポップなデザインのアパレルを多数展開しているドットアウト
クッション性に優れたサドルに定評のあるセラロイヤル
薄型で収納場所にも困らないスマートローラー「SUITO」
場所ごとにクッション性をコントロール、快適性を飛躍的に高めている
デザインを刷新したエリートのカーボンボトルケージ「VICO」
用途に応じてTERRA、TEMPO、VENTOの3タイプを揃えるフィジークのバーテープ
ファウスト・ピナレロ氏のために作られた特別なボレアリスカラーフレームを限定発売