開催日程 レース/イベント名 WEB
観客もパネルもツール・ド・フランス仕様になっていた
道路ペイントがあり、観客の声援も実際のツールのようだ
視点を変えることで実際に魔の山"モン・ヴァントゥ"を登っているように楽しめる
残り6.5km地点で悪魔おじさんが満を持して登場
道路標識にはコースの情報が細かく記されている
モン・ヴァントゥの登りで死去したトム・シンプソンの石碑が再現されていた
モン・ヴァントゥの山頂に聳え立つ天文観測塔が観えた
ラストスパートでゴールゲートに飛び込む
1時間4分28秒で魔の山"モン・ヴァントゥ"を駆け上がった
エタップ・デュ・ツール 第3ステージは7月18日14:00からスタート
ヴィットリアの4Cコンパウンドタイヤトレッドと他社タイヤのトレッド ノブ強度の比較(資料)
キャノンデール Scalpel Carbon 4
キャノンデール SystemSix Hi-MOD Red eTap AXS
キャノンデール SuperSix EVO Hi-MOD Disc Red eTap AXS
キャノンデール SystemSix Carbon Ultegra
キャノンデール SuperSix EVO Hi-MOD Disc Ultegra(Candy Red)
キャノンデール SuperSix EVO Hi-MOD Disc Ultegra(Team Replica)
キャノンデール SuperSix EVO Carbon Disc Ultegra Di2
キャノンデール SuperSix EVO Carbon Disc Ultegra
キャノンデール CAAD13 Disc Ultegra
キャノンデール CAAD13 Disc 105
キャノンデール Topstone Carbon 5
キャノンデール Topstone 2
キャノンデール SuperX 2
キャノンデール Trail SE 4
キャノンデール Quick Women’s 5
セッレイタリア FLITE BOOST オフィシャルスポンサーを務めるツールとジロの限定デザイン
砂利のグラベルや土系トレイルでは走行抵抗の少ない密なブロックパターンのおかげでスピードのノリがスムースだった
男子エリート。序盤の先頭グループを竹内遼(FUKAYA RACING)が率いる
後方から追い上げる前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)
後方から追い上げる前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)
独走態勢に持ち込んだ沢田時(TEAM BRIDGESTONE Cycling)
「常に気を抜かず走り続けた」という沢田時(TEAM BRIDGESTONE Cycling)
後続に2分半以上のリードをつけ優勝した沢田時(TEAM BRIDGESTONE Cycling)
3番手を走る竹内遼(FUKAYA RACING)
下り区間を走る竹内遼(FUKAYA RACING)。登り下り共に厳しいコースレイアウトだった
マスク着用の上で行われた表彰式。男子トップスリーが壇に上がる
男子ジュニアで優勝した松本一成(TEAM SCOTT JAPAN)
男子マスターズで勝利した山本和弘(Cannondale Japan)
ホームコースで独走する川口うらら(FUKAYA RACING)
ホームコースで独走する川口うらら(FUKAYA RACING)
女子エリートレースで圧勝した川口うらら(FUKAYA RACING)
2位に入った末政実緒(ヨツバサイクル)
下り区間を飛ばす末政実緒(ヨツバサイクル)
女子エリート3位:矢吹優夏(BBQ)
女子エリート3位:矢吹優夏(BBQ)
セッレイタリア FLITE BOOST(TDF)
セッレイタリア FLITE BOOST(GIRO)
穏やかな勾配区間が終わり、6km地点からは勾配がきつくなる
先頭集団ではライトウェイト Meilensteinの使用率が高い
ベルナル、ウラン、キンタナらコロンビア人選手が特別機でヨーロッパに到着
特別便に乗り込んだナイロ・キンタナ(アルケア・サムシック)やアルバロホセ・ホッジ(ドゥクーニンク・クイックステップ)、リゴベルト・ウラン(EFプロサイクリング)
マヴィック 汗を効率的に吸収発散、夏場のライドに欠かせないベースレイヤー2モデル
ヘルメットとシューズが収まるサイズ感
マルチサコッシュ 消臭タイプ
職人の手で細部まで 1 つ 1 つ丁寧に作り上げられている
オーストリッチ GHISALLO 220 輪行袋(グレー)
オーストリッチ 3WAY 輪行袋
ライドオアシス 対象の輪行袋を購入するとマルチサコッシュをプレゼント 8月20日まで
今年は秋めく福島を堪能しよう! 第9回走ってみっぺ南会津! 9月22日開催
グッドイヤー EAGLE SPORT グリップと耐久性に優れたエントリーロードタイヤ
ズイフト エタップ・デュ・ツール第3ステージ 魔の山"モン・ヴァントゥ"にチャレンジ CW編集部員レポート
ツール・ド・フランスの気分を味わうためマヴィックカーのミニカーをセット
カンパニョーロ SHAMAL CARBON DB 満を持してカーボン化を果たした定番ホイール
フロントはローター側がJベンド、反対側がストレートスポークとされている
リアはローター側がストレート、ドライブ側がJベンドスポークとされている
現代的な丸みを帯びたプロファイルと内幅21mmのカーボンリムとなった
カンパニョーロ SHAMAL CARBON DB
キャノンデール Quick Neo(Rally Red)
キャノンデール Synapse Neo 2(Midnight Blue)
キャノンデール Topstone Neo Carbon 3 Lefty(Grey)
RideOnがバーチャル・ツール・ド・フランス特別仕様の黄色になっていた
ワイズロードが映画「弱虫ペダル」公開記念ズイフトライドを7月26日に開催する
映画「弱虫ペダル」公開記念ズイフトライド 7月26日開催
ケープラス NOVA リフレクティブシステムが特徴的な新作ヘルメットをテスト
参加費は無料でズイフトができる環境があれば誰でも参加できる
ようやく開幕する国内ロードレース JPT東日本ロードクラシックをプレビュー
ストラーデ・ビアンケにてモビスターが着用するチャリティージャージのデザインが発表
ヘルメットの側面にもレインボーのグラフィックが施される
モビスターがストラーデ・ビアンケで着用するチャリティージャージ
神戸市のプロショップ「ライドワークス」
イザドアが神戸市のプロショップ「ライドワークス」に7月23日(木)から8月9(日)まで期間限定のポップアップショップを開催
イザドアが期間限定ショップをオープン 神戸のライドワークスで7月23日より
グラべル文化"発祥の地"を目指し、Topstone Carbon Leftyで梅雨の八ヶ岳へ
マイクロネットフィルターが花粉や大気中の埃を除去
マスク側面のパネルに接触冷感機能のあるナイロン素材を使用
夏のサイクリングやランニングに適している
ナルーマスク F1S
RideOasis フロアプロテクションマット
ミノウラ MAGRIDE-B60R
レイザー GENESIS AF 見る角度で色を変える限定"パープルヘイズ"カラー
見る角度によって色を変える深みのあるパープルカラーだ
見る角度によって色を変える深みのあるパープルカラーだ
見る角度によって色を変える深みのあるパープルカラーだ
レイザー GENESIS AF(パープルヘイズ)
Sサイズで”190g”という優れた軽量性が特徴のヘルメットだ
頭頂部にクロージャーダイヤルが備わった独自の「アドバンスドロールシス」
ミノウラ トレーナー&キャリアにオプション品がセットになったキャンペーン開催 8月20日まで
ミノウラ ASB-10
2台の場合シートポストやトップチューブに巻き付けて固定力を上げることができる
ミノウラ VERGO-TF2with ホルダー
ROCKオーナーの舩木良さん。ラリードライバーとしても鳴らした"グラベル"好き
萌木の村ROCKで地ビールを愉しみつつ、第一回Gentleman's Raceを振り返る
Topstone Carbon Leftyの朝の儀式を進めるカズさん。Topstoneを語る上で不可欠な存在だ
そこかしこを大型トラクターが行き交う「サラダ街道」
滝沢牧場前からスタートする、矢野さん、カズさん、そして高木店長
スタートしてすぐ、辺りは霧に包まれた
動物避けのゲートを開けて進む
熊笹をかき分ける踏み跡。いつからこの地に刻まれているのだろう
極上シングルトラックにご満悦のカズさん
道のすぐそばまで転がっていた大岩でトライアル
8年前には影も形もなかったグラベルタイヤ。Topstone Carbon Leftyの標準セットは650Bx47C
刷新されたLefty Oliver。先代と同じ30mmストロークながら走りの深さは大きく変わった
Topstone Carbon Leftyをスマホに収める矢野さん
長雨が続く今年の梅雨。その間を突いて野辺山に繰り出した
林道から分け入った先は、壁のような岩が連なる登山道跡。MTBトレイルとして整備する考えもあるそうだ
ドドドーッと近づいてきた牛の群れに思わずたじろぐ
いつの日か、全線開通することを願って
淡い期待を寄せていたものの、前情報通り大弛峠(長野県側)は通行止めだった
川上村特産の高原野菜はこれからが収穫最盛期
舗装路の登りもロックアウト要らず
「開通したら絶対来ましょうね。中津川林道もですよ!」
キャノンデール Topstone Carbon Lefty 1
高木店長のチョイスはおにぎりとヤツレンの飲むヨーグルト
清流を見つけたら、やることは一つだけ
長い梅雨晴れの、極上の1日が終わった。またこの地を訪れることを胸に期して
エディ・メルクス Criterium ポンプや携帯工具がセットになった「自転車通勤応援パッケージ」が登場
自転車生活の必需品がセットになったFKスターターセットが付属する
クラシカルなデザインが施されている
クラシカルなラグドの肩付きフォークを採用
チェーンステーにはモデル名がペイントされる
エディメルクス Criterium
チームイネオスが「イネオス・グレナディアーズ」に名称変更
イネオス・オートモーティブが発表したGrenadier(グレナディア)
おすすめアイテムが並ぶカペルミュールフェスティバル 東京と大阪の直営店にて8月2日まで開催
気軽なお出かけに便利なミニショルダーバッグ
サイクリング時に携行しやすいサイズ感のウォレット
KAPELMUUR FASTIVAL’20が8月2日(日)まで開催中
サーヴェロ Rシリーズ ミドルグレード2車種が統合され1台のモデルで新登場
サーヴェロ Rシリーズ(フレームセット)
サーヴェロ Rシリーズ(ULTEGRA R8020完成車)
直線基調のシンプルなフレームワークが生み出す軽量性が持ち味のバイク
Sシリーズを参考にしたエアロダイナミクスに配慮したデザインも特徴
R3とR2が統合され新登場したRシリーズ。マット系のアースカラーを採用する
オールラウンドに扱いやすく快適にライドを楽しめるRシリーズ
Liv 自転車からウェアまでデザインを揃えてトータルコーディネートで楽しもう
LIV AVAIL ADVANCED 1 Tropic
LIV LANGMA ADVANCED 1 DISC Montage
LIV LANGMA ADVANCED PRO 1 DISC Stealth
LIV ALACRA SL
LIV ALACRA SLR
LIV ALACRA SLR
LIV APPROACH
LIV APPROACH
LIV APPROACH
LIV VANTAGE SOCKS
LIV VANTAGE SS JERSEY(エクリプスブルー・ネオミント)
LIV VANTAGE SS JERSEY(ローズウッド)
Liv Feature Collection MONTAGE
Liv Feature Collection MONTAGE
Liv Feature Collection STEALTH
Liv MONTAGE COLLECTION
Liv MONTAGE COLLECTION
Liv STEALTH COLLECTION
Liv STEALTH COLLECTION
Liv TROPIC COLLECTION
Liv TROPIC COLLECTION
Liv Feature-Collection TROPIC
ウィリエール Cento1AIR Disc
ウィリエール Cento1AIR Disc
エアロロードらしい断面形状のダウンチューブ
クリアランスを詰められたフロントフォークまわり
ストレートかつエアロなフォークブレードを採用
翼断面形状のシートチューブ リアステーとの接合部は平行にされ、エアロダイナミクスを向上させる
滑らかで有機的なデザイン シートチューブの後ろ側には三叉槍のロゴが入る
ブレーキはもちろんフラットマウント エンド部もコンパクトなデザインだ
トップチューブはシンプルかつフラットなデザイン 
ボリュームあるダウンチューブから繋がるBB部
ディスクブレーキロードらしくフォーククラウンは非常に薄い
コンパクトなリアトライアングルを採用 エアロかつ反応性に優れた構造だ
シートピラーは専用のエアロ形状 サイドハグ方式のヤグラは固定力に優れつつ調整も容易
ケーブルはダウンチューブ上部より内装される ダウンチューブとタイヤのクリアランスも詰められている
ウィリエール Cento1AIR Disc
「」藤野智一(なるしまフレンド)
「高バランスで懐が深い一台 エアロロードデビューにピッタリ」川原建太郎(ワイズロード東大和)
サーヴェロ S3 Disc
翼断面のダウンチューブは上部から見ると非常に薄い
ミドルグレードながらケーブル類はフル内装される
ボリューミーなフォークブレードはエアロ形状とされている
シートクランプは臼式とされている クリーンでエアロな造形だ
上部が前方に広がる特徴的な形状のオリジナルエアロハンドルを採用
素早い着脱が可能なRATシステムを採用するスルーアクスル
ダウンチューブとフォーククラウンは流れるように繋がっている
オリジナルのBB規格、BBrightを採用
サーヴェロのSシリーズを特徴づける翼断面形状のダウンチューブ
シートステーは細身で快適性に優れるデザイン
ボリュームあるエアロ形状のシートポスト。サドルの角度調整もしやすい仕様だ
後輪に沿って大胆にカットオフされたシートチューブ
「フレームとフォークが一体となったような感覚で、非常に乗りやすい」藤野智一(なるしまフレンド)
「ホビーレーサーの求める領域にピッタリはまる剛性感」川原建太郎(ワイズロード東大和)