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35分54秒のトップタイムで優勝したフィリッポ・ガンナ(イタリア) |
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地元イタリアに初タイトルをもたらしたフィリッポ・ガンナ(イタリア) |
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5位/39秒差 ローハン・デニス(オーストラリア) |
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アルカンシェルを獲得したフィリッポ・ガンナ(イタリア) |
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イタリア国旗が最も高い場所に上がる |
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2位ワウト・ファンアールト(ベルギー)、1位フィリッポ・ガンナ(イタリア)、3位シュテファン・キュング(スイス) |
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地元イタリアのガンナが世界最速タイトルを獲得 ファンアールト2位、キュング3位 |
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カペルミュール直営店アニバーサリーキャンペーン 10月25日まで |
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KAPELMUUR CONCEPT STORE 周年キャンペーン実施中 |
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カペルミュール直営店にて商品購入でオリジナルステッカーをプレゼント |
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ガンナ「母国勝利はまたとない経験」 トーマス「コンピューターなしではペース配分が難しかった」 |
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ゲラント・トーマス(イギリス) |
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シュテファン・キュング(スイス) |
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トム・デュムラン(オランダ) |
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カスパー・アスグリーン(デンマーク) |
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拳を付き合わせるフィリッポ・ガンナ(イタリア)とワウト・ファンアールト(ベルギー) |
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ツールを走ったモビスターのバイクたち キャニオン Ultimate、Aeroad、Speedmax |
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ツールを走ったEFのバイクたち キャノンデール SUPERSIX EVO、SYSTEMSIX、SUPERSLICE |
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アレハンドロ・バルベルデ(スペイン)が大会通して使用したキャニオン Aeroad |
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ラインアップにはないジップ NSWシリーズのチューブラー版とコンチネンタル COMPETION PRO LTDを組み合わせる |
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バルベルデはゼロオフセットのシートポストにサドルを極端に前進させるセッティングを行う |
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54/41Tというプロならではの超大型チェーンリングがセットされているバイクも |
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スラム RED eTap AXSのプロ供給品を使用するモビスター |
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ラインアップにはない黒色かつ52/39Tのチェーンリングもセットされていた |
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総合4位のエンリク・マスは黒色のUltimateを使用した |
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バルベルデが着用するシューズはフィジーク R1B INFINITO |
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マルク・ソレルはベルクロタイプのR1 POWERSTRAPを着用する |
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エンリク・マスはニット製アッパーのR1B INFINITO KNITを使用する |
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アレハンドロ・バルベルデが大会を通して使用したキャニオン Aeroad |
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ラインアップにはない202 NSW、303 NSWのチューブラータイプを使用した |
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リムブレーキの設定しか無いSpeedmaxでタイムトライアルと戦った |
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プロチーム専用に作られたダイレクトマウント用のディレイラーハンガー |
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ヴィジョンのMETRON SLシリーズにヴィットリアのCORSAチューブラーを合わせる |
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ウランのサブバイクはパワーメーターなしのホログラムSISL2クランク |
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EFプロサイクリングの走りを支えたキャノンデール SUPERSIX EVO |
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EFプロサイクリングの走りを支えたキャノンデール SUPERSIX EVO |
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平坦ステージなどで活躍したエアロロードのSYSTEMSIX(写真はセルジオ・イギータのバイク) |
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EFプロサイクリングの走りを支えたキャノンデール SUPERSIX EVO |
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METRON 5Dハンドルバーを使用するリゴベルト・ウラン。パワーメーターは搭載されていない |
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TTバイクはリムブレーキ仕様のSUPERSLICE。カラーをネイビーへと一新している |
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ホログラムSISL2+Power2max+FSAチェーンリング。セラミックスピードのビッグプーリーも投入している |
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TTバイクではシマノではなくFSAのブレーキキャリパーを使用している |
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ヴィジョンと共同開発されたであろう新しいコックピットパーツ |
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コロンビアチャンピオンカラーのバイクを駆るセルジオ・イギータ |
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フェルト VR、BREED、BROAM コンフォートロードとグラベルレーサー、アドベンチャーバイクの2021モデル |
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フェルト VR |
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フェルト BROAM |
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フェルト BREED 30 |
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フェルト BREED 30 |
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フェルト BROAM 60(ブラック) |
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フェルト BROAM 60(ダックエッグ) |
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フェルト VR 40(アクアフレッシュ) |
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フェルト VR 60(グロウグリーン) |
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フェルト VR 60(ピューター) |
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フェルト VR Advanced 105(ブラックグリッター/マットテクストリーム) |
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フェルト VR Advanced Ultegra(アクア/マットテクストリーム) |
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フェルト VR Advanced Ultegra Di2(コーラルミッドナイトフェード) |
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THM-Carbones 極限の軽量性を追求したフルカーボンハンドルバー&シートポスト |
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THM-Carbones Frontale コンボバー |
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THM-Carbones Mandibula シートポスト |
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バートップ裏側にはケーブルを沿わせる溝も設けられている |
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THM-Carbones Frontale コンボバー |
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握りやすさに配慮した扁平形状のバートップ。ドロップ形状は一般的なコンパクトタイプだ |
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ステムとハンドバーを一体化することで究極の軽量性を追求した |
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シートポスト上部のコンフォートゾーンによって快適性を確保している |
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ツールを走ったCCCチームのバイクたち ジャイアント TCR、PROPEL、TRINITY |
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金メダリストのみが許されるゴールドカラーのペイントを施したグレッグ・ファンアーヴェルマートのTCR ADVANCED SL |
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シマノ DURA-ACEをメインコンポーネントとしている。パワーメーターもシマノ製だ |
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トレンティンらスピードマンはエアロロードPROPELを使用した |
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カデックスのブランドロゴではなく、#OVERACHIEVEのデカールを貼ったホイールも投入されていた |
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スペアバイクとしてリムブレーキのTCRも用意していたグレッグ・ファンアーヴェルマート(ベルギー) |
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CCCチームが開発段階から協力したカデックスのホイールを使用する |
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ミヒャエル・シェアー(スイス)はコースプロファイルによってPROPELを使用した。前輪にCADEX 42、後輪にCADEX 65という組み合わせはTCRと同様 |
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ミヒャエル・シェアー(スイス)はコースプロファイルによってTCRを使用した。前輪にCADEX 42、後輪にCADEX 65という組み合わせはPROPELと同様 |
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ジャイアント TRINITY ADVANCED PRO TTを駆るグレッグ・ファンアーヴェルマート(ベルギー) |
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キャノンデール SYSTEMSIX Carbon Ultegra トータルデザインでエアロを究めたスピードスター |
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キャノンデール SYSTEMSIX Carbon Ultegra |
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流線型の滑らかなヘッドチューブが前方からの風を受け流し整流効果を生み出す |
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専用アプリで読み込んでバイクの登録や情報を確認できる六角形のバーコード |
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エアロ形状のストレートブレードが与えられたフロントフォーク |
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シートポストは翼型断面を採用 クランプは臼式となり空気抵抗の少ないスムースなシルエットを実現 |
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専用のコラムスペーサーによってケーブルを内装。電動コンポーネントで組めばシフトケーブルも内装可能だ |
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ボリュームあるダウンチューブからそのままチェーンステイへと繋がっていく |
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フォーククラウンからヘッドチューブ下側へと流れるように繋がるデザイン、そしてホイールに可能な限りダウンチューブが近づけられている |
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ステム下側からブレーキホースがフレームへと導かれている |
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コンパクトなリアトライアングルはエアロロードのトレンドだ |
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シートステーの付け根は一旦横へせり出してからリアエンドへと伸びていく |
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ボトルケージは上下2ポジションから選べるようになっている |
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後輪に沿うような造形とされたシートチューブ。脚でかき回された空気を整える空力的にも重要な部位だ |
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「高速巡航を得意としつつ、あらゆる面でソツのないエアロロード」成毛千尋(アルディナサイクラリー) |
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「フレームもフォークもホイールも、車体の全てが風を切っているようなイメージ」成毛千尋(アルディナサイクラリー) |
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「エアロを体感するならこの一台。スピードを求めるベテラン向けのマシン」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ) |
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「1台で何でもできるバイクというよりも明確な方向性を持つ尖ったバイク」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ) |
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キャノンデール SYSTEMSIX Carbon Ultegra |
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ニュートラルゾーンで落車した與那嶺恵理(アレ・BTCリュブリャナ) |
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残り41km地点から独走に持ち込んだアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ) |
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アタックが生まれないまま1周目を走るプロトン |
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レース前半は強豪国が集団先頭に陣取って走る |
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下りをこなす與那嶺恵理(アレ・BTCリュブリャナ) |
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タイトコーナーの下りをこなすプロトン |
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マビ・ガルシア(スペイン)ら多くの強豪国を含む逃げグループが2分30秒先行する |
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アネミエク・ファンフルーテン(オランダ)らを先頭に3周目のチーマ・ガッリステルナを登る |
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4周目のチーマ・ガッリステルナでアタックを仕掛けるアネミエク・ファンフルーテン(オランダ) |
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4周目のチーマ・ガッリステルナでペースの上がった集団に食らいつく與那嶺恵理(アレ・BTCリュブリャナ) |
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4周目のチーマ・ガッリステルナでアタックを仕掛けるアネミエク・ファンフルーテン(オランダ) |
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アタックのタイミングを伺うアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ) |
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先頭から少し遅れて4周目のチーマ・ガッリステルナをこなす與那嶺恵理(アレ・BTCリュブリャナ) |
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独走を貫いてフィニッシュするアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ) |
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31.7kmの個人TT勝利に続いて41kmの独走勝利を果たしたアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ) |
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2度目の世界選手権ロードレース制覇を果たしたアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ) |
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2位争いのスプリントは接触しながらもアネミエク・ファンフルーテン(オランダ)がエリーザ・ロンゴボルギーニ(イタリア)を下す |
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與那嶺恵理(アレ・BTCリュブリャナ)を含む9位争いのスプリント |
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2位アネミエク・ファンフルーテン(オランダ)、1位アンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ)、3位エリーザ・ロンゴボルギーニ(イタリア) |
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ロードとTTの二冠を達成したアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ) |
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41kmを独走したファンデルブレッヘンがTTとロードの二冠達成 與那嶺恵理は21位 |
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女子 レース前半までに6名に絞られた先頭集団 |
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女子 樫木祥子(株式会社オーエンス)、渡部春雅(駒沢大学高等学校)らが序盤からペースアップを図る |
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女子 最終周回の3連トンネル入口でアタックした樫木祥子(株式会社オーエンス) |
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女子 後続を引き離して独走する樫木祥子(株式会社オーエンス) |
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女子 樫木祥子(株式会社オーエンス)が今季3勝目を挙げた |
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女子 2位は垣田真穂(松山城南高等学校自転車競技部) |
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E2・E3 表彰式 |
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女子 表彰式 |
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フェミニンリーダージャージは唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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ランキング上位勢を先頭にスタートラインに揃ったJプロツアーの選手 |
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那須ブラーゼンを先頭に広島空港の誘導灯の下をくぐる集団 |
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広島空港の誘導灯をくぐって行く集団 |
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9月26日が誕生日の小森亮平(マトリックスパワータグ )が1周目から逃げる |
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レース中盤 3連トンネルで逃げる3名の後ろにメイン集団が迫る |
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レース中盤 逃げを吸収して一団となった集団 |
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3連トンネルを行くメイン集団 |
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6周目に新たに形成された4名の先頭集団 |
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レース終盤 メイン集団はマトリックスパワータグがコントロール開始 |
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レース終盤 フランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ )が強力な牽引で集団の人数を絞っていく |
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E1 大町健斗(Team Eurasia-iRC TIRE)が残り1周を独走して優勝 |
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最終周回 登りで仕掛ける増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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最終周回 登りで加速した増田成幸(宇都宮ブリッツェン)を追うレオネル・アレクサンダー・キンテロ・アートアーガ(マトリックスパワータグ ) |
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増田成幸(宇都宮ブリッツェン)を追うレオネル・アレクサンダー・キンテロ・アートアーガ(マトリックスパワータグ ) |
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後方の増田成幸(宇都宮ブリッツェン)を確認するレオネル・アレクサンダー・キンテロ・アートアーガ(マトリックスパワータグ ) |
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レオネル・アレクサンダー・キンテロ・アートアーガ(マトリックスパワータグ )がJプロツアー初優勝 |
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レオネル・アレクサンダー・キンテロ・アートアーガ(マトリックスパワータグ )がJプロツアー初優勝 |
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フランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ )が3位 |
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表彰式 |
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小林海(写真右)の通訳を介してインタビューを受けるレオネル・アレクサンダー・キンテロ・アートアーガ |
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プロリーダージャージは増田成幸(宇都宮ブリッツェン)へ |
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キンテロJプロツアー初優勝 マンセボ再来日でマトリックス反撃の狼煙 |
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ファンデルブレッヘン「最後の世界選で自信を持って勝負に出た」ファンフルーテン「走れたこと自体が奇跡」 |
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集団前方で走るマリアンヌ・フォス(オランダ) |
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マリアンヌ・フォス(オランダ)とのスプリントで5位に入ったリアヌ・リッパート(ドイツ) |
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2番手グループで走るエリーザ・ロンゴボルギーニ(イタリア) |
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銀メダルを確保したアネミエク・ファンフルーテン(オランダ) |
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自身12回目の世界選手権エリートロードをスタートする新城幸也(バーレーン・マクラーレン) |
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地元イタリア期待のヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア)が精神を統一 |
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最後尾でスタートを切る新城幸也(バーレーン・マクラーレン) |
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イモラサーキットをスタートしていく |
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スタート後すぐに形成された逃げに新城幸也(バーレーン・マクラーレン)が乗る |
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逃げを見送ったメイン集団がイモラサーキットを駆け抜ける |
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下りのタイトコーナーを走る新城幸也(バーレーン・マクラーレン) |
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曇り空のエミリア=ロマーニャ州 |
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逃げグループを形成した新城幸也(バーレーン・マクラーレン)ら7名 |
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逃げグループに最大7分の先行を許したメイン集団 |
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逃げグループ内で登りをこなす新城幸也(バーレーン・マクラーレン) |
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スイスを先頭にチーマ・ガッリステルナの登りをこなす |
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5周目に逃げグループから脱落した新城幸也(バーレーン・マクラーレン) |
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先行を続けるトースタイン・トラエーン(ノルウェー)とヨナス・コッホ(ドイツ) |
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レース中盤にかけてスイスがペースを上げる |
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7周目にペースアップを試みるフランス |
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8周目のチーマ・ガッリステルナで飛び出したタデイ・ポガチャル(スロベニア) |
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ポガチャルを追いかけるベルギー勢 |
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メイン集団に6名を残したイタリアチーム |
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メイン集団から脱落した新城幸也(バーレーン・マクラーレン) |
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独走でフィニッシュするジュリアン・アラフィリップ(フランス) |
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2位争いのスプリントを制したワウト・ファンアールト(ベルギー) |
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アルカンシェルを着て涙するジュリアン・アラフィリップ(フランス) |
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2位ワウト・ファンアールト(ベルギー)、1位ジュリアン・アラフィリップ(フランス)、3位マルク・ヒルシ(スイス) |
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世界チャンピオンに輝いたジュリアン・アラフィリップ(フランス) |
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最終周回のチーマ・ガッリステルナでアタックを成功させたジュリアン・アラフィリップ(フランス) |
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7周目のチーマ・ガッリステルナでアタックを仕掛けたタデイ・ポガチャル(スロベニア) |
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アルカンシェルを着て記者会見に臨むジュリアン・アラフィリップ(フランス) |
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「マッツォラーノ」と「チーマ・ガッリステルナ」を含む周回コース |
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独走したアラフィリップが世界王者に 逃げた新城幸也は自分の展開に持ち込めず |
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Y(ユース)先頭集団を引く森本凛太郎(松山城南高等学校自転車競技部) |
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Y(ユース)最終周回に残った3名 |
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E2・E3 松井大悟(イナーメ信濃山形-EFT)が優勝 |
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Y(ユース)森本凛太郎(松山城南高等学校自転車競技部)が優勝 |
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Y(ユース)表彰式 |
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正午にJプロツアーがスタート |
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レース序盤 椿大志(キナンサイクリングチーム)と阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)の2名が先行 |
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メイン集団は序盤からマトリックスパワータグ がコントロールを開始 |
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マトリックスパワータグ チーム右京、那須ブラーゼンが集団先頭に集まる |
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ハイスピードで下りカーブを流れていく集団 |
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レース後半は再びフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ )がペースアップ |
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集団先頭に立つ小林海(マトリックスパワータグ ) |
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残り2周 キナンサイクリングチームが波状攻撃をしかける |
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最終周回 展望台への登りでアタックするトマ・ルバ(キナンサイクリングチーム) |
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中央に今村駿介(チームブリヂストンサイクリング)、その右(写真左)から西村大輝(宇都宮ブリッツェン)、反対サイドからレオネル・アレクサンダー・キンテロ・アートアーガ(マトリックスパワータグ )がスプリント |
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西村大輝(宇都宮ブリッツェン)がJプロツアー初優勝 |
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西村大輝(宇都宮ブリッツェン)がJプロツアー初優勝 |
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表彰式 |
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レオネル・アレクサンダー・キンテロ・アートアーガ(マトリックスパワータグ )がリーダージャージを獲得 |
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