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カラフルなデザインソックスもディフィートに用意されている |
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グローブもディフィートの銘品だ |
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ナイナーのフルサスグラベルバイクMCR9 RDOは注目の存在 |
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コンチネンタルのTERRA SPEEDにはタンカラーモデルが用意される |
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細かいノブ配置によりころがり抵抗を低減している |
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レッドチリコンパウンドが採用されている |
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リドレーの注目&人気モデルはケーブルフル内装となったfenix |
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大久保製作所のレインポンチョはライト用のクリア窓が設けられている |
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IRCの注目プロダクトは年初にモデルチェンジを果たしたFORMULA PRO |
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MIZUTANI REPORT 40 |
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三ヶ島製作所はMASHとコラボしたペダルをリリースしている |
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シマノSPD互換のビンディングペダルも揃う |
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樹脂製のフラットペダルはMTB向け |
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サリスはミズタニ扱い |
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MP1 Nfinity Trainer Platformは注目度が高まっているという |
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リドレーのfenixやDMTのKR3が特徴だ |
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リドレーはKANZO FASTというレース向けグラベルバイクも注目だ |
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取り扱いが開始されたエロエ |
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奈良県 大和高原サイクリングの魅力を伝えるムービーが公開中 |
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バッグブランド"エロエ"取り扱い開始 ミドルグレードKR3などをお披露目したミズタニ自転車 |
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登坂スプリントでログリッチが3勝目 ボーナスタイムで0秒差の総合首位浮上 |
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最終盤にアタックを繰り出したギヨーム・マルタン(フランス、コフィディス) |
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カンタブリア海に面したビーチリゾート、カストロ・ウルディアレスを出発 |
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マイヨブランコを着用中のエンリク・マス(スペイン、モビスター) |
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マイヨロホを奪還したプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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今大会3勝目、今季10勝目を掴んだプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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マイヨプントスのリードを更に広げたプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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アスタナやトタル・ディレクトエネルジーがメイン集団をペースアップ |
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美しい秋の入江を駆け抜けて行く |
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メイン集団のペースアップを行うドゥクーニンク・クイックステップとミッチェルトン・スコット |
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スタン・デウルフとヘルベン・タイッセン(ベルギー、ロット・スーダル) |
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逃げグループを率いるピム・リヒハルト(オランダ、トタル・ディレクトエネルジー) |
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序盤にメイン集団のコントロールを担ったモビスター |
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集中した表情で走るプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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マイヨモンターニャのギヨーム・マルタン(フランス、コフィディス) |
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後続を突き放すプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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終盤に入ってクリストファー・フルーム(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)が牽引 |
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ウィリー・スミット(南アフリカ、ブルゴスBH)が単独アタック |
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集団を置き去りにして逃げたイヴォ・オリヴェイラ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ)とレミ・カヴァニャ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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14位でフィニッシュしたリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ) |
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後続との差を確認するプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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大会3勝目を掴んだプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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楽しげなカルロス・バルベロ(スペイン、NTTプロサイクリング)やアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)たち |
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ログリッチ「年を重ね強さが増した」カラパス「ログリッチが強すぎた」 |
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ログリッチと同タイムでフィニッシュしたダニエル・マーティン(アイルランド、イスラエル・スタートアップネイション) |
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イネオス・グレナディアーズデザインのチームボトル エリート FLY |
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エリート FLY TEAM 2020 / TEAM INEOS GRENADIER |
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エリート FLY TEAM 2020 / CERVELO |
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ファクター OSTRO VAM フレーム重量780gを達成したエアロロード |
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ファクター OSTRO VAM(Soho Mix) |
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非常に細いシートステーで快適性を確保している |
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ダニエル・マーティンもツール山岳ステージでOSTRO VAMを使用した |
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ファクター OSTRO VAM(Flicker) |
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ファクター OSTRO VAM(Flicker) |
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ワイヤー内装としたことでエアロダイナミクスを向上させている |
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ファクター OSTRO VAM |
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VAMは軽量フレームの証だ。チューブ形状はカムテールとされている |
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カンタブリア山脈でゴデュがグランツール初勝利 総合バトルはアングリルへ持ち越し |
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最初に生まれたホセ・ロハス(スペイン、モビスター)を含む逃げグループ |
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1級山岳ファラポナ峠をめがけてメイン集団を牽引するダヴィデ・フォルモロ(イタリア,UAEチームエミレーツ) |
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アストゥリアス州のビリャビシオサをスタート |
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メイン集団をコントロールするユンボ・ヴィスマ |
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序盤積極的な走りを見せたティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル) |
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ティム・ウェレンスとトッシュ・ファンデルサンド(ベルギー、ロット・スーダル)を含む1度めの逃げ |
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集団前方で走るプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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アシスト役に徹するクリストファー・フルーム(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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ギヨーム・マルタン(フランス、コフィディス)やダヴィ・ゴデュ(フランス、グルパマFDJ)を含む逃げグループ |
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グランツール初勝利を挙げたダヴィ・ゴデュ(フランス、グルパマFDJ) |
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ハートマークを作るダヴィ・ゴデュ(フランス、グルパマFDJ) |
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2位フィニッシュのマルク・ソレル(スペイン、モビスター) |
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メイン集団から飛び出し、単騎先頭を追うマルク・ソレル(スペイン、モビスター) |
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初のグランツールステージ表彰台に立つダヴィ・ゴデュ(フランス、グルパマFDJ) |
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危なげなくマイヨロホを守ったプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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ゴデュ「苦闘の末に掴んだ勝利」ソレル「仕掛けるのが早すぎた」 |
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マイヨブランコ着用中のエンリク・マス(スペイン、モビスター) |
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マイヨブランコ着用中のエンリク・マス(スペイン、モビスター) |
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山岳ポイントを貯金したギヨーム・マルタン(フランス、コフィディス) |
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集団から抜け出すマイケル・ストーラー(オーストラリア、サンウェブ)とマーク・ドノヴァン(イギリス、サンウェブ) |
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愛三工業レーシングチームが鈴木譲と渡邉歩の来季加入を発表 |
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松本発、歴史と自然を感じる木曽路を辿る南信一周ライドへ |
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アングリル決戦でログリッチ脱落 カーシーが勝利し、カラパスが10秒差でマイヨロホ奪還 |
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激坂区間をよじ登る選手たち |
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激坂区間で仕掛けるエンリク・マス(スペイン、モビスター) |
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集団を破壊したクリストファー・フルーム(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)がマイペースでアングリルを登る |
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遅れを取ったプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)やダニエル・マーティン(アイルランド、イスラエル・スタートアップネイション) |
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黄色く色づいた超級アングリルの序盤区間 |
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パスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)のマスクはボーラのキッチン模様 |
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0秒差の首位でアングリルに挑むプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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マッティア・カッタネオ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ)やイマノル・エルビティ(スペイン、モビスター)を含む20名の逃げ |
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逃げて追走集団を待つアントニー・ルー(フランス、グルパマFDJ)とジュリアス・ファンデンベルフ(オランダ、EFプロサイクリング) |
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連日同様ポール・マルテンス(ドイツ、ユンボ・ヴィズマ)がメイン集団を牽引 |
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ユンボトレインの後方に位置取るプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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1級山岳モスケタ峠で抜け出しを試みるダビ・デラクルス(スペイン、UAEチームエミレーツ) |
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アングリルを制したヒュー・カーシー(イギリス、EFプロサイクリング) |
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リチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)は首位浮上を叶えるも10秒差に留まった |
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遅れを最小限に留めたプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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ヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィズマ)率いる精鋭グループがアングリルを登る |
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総合上位勢の中で真っ先に仕掛けたエンリク・マス(スペイン、モビスター) |
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ライバルを突き放してアタックするリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ) |
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身をよじらせながらヒュー・カーシー(イギリス、EFプロサイクリング)が先頭を突き進む |
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残り2.1km地点でアタックし、独走に持ち込んだヒュー・カーシー(イギリス、EFプロサイクリング) |
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マイペース走法で総合6位浮上を叶えたワウト・プールス(オランダ、バーレーン・マクラーレン) |
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カーシー「夢が叶った」ログリッチ「最良の日とはならなかった」 |
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ステージ優勝を果たし、総合3位まで上げたヒュー・カーシー(イギリス、EFプロサイクリング) |
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ステージ2位に食い込んだアレクサンドル・ウラソフ(ロシア、アスタナ) |
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弱虫ペダルのワン・ツー再び 織田がJCXシリーズ2連勝、女子エリートはジュニアの渡部春雅が圧勝 |
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C2と混走になったジュニア4人のスタート |
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Women Eliteスタート |
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渡部春雅(駒沢大学高校)が赤松綾(SimWorks Racing)をリードして忍者返しへ |
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出遅れたものの急ピッチで追い上げる唐見実世子(弱虫ペダル サイクリングチーム) |
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CJ優勝の永野昇海(イナーメ信濃山形) |
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85人の選手によるMenEliteスタート |
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ホールショットは織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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小坂光(宇都宮ブリッツェン)が積田連(SNELシクロクロスチーム)と前を追う |
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織田聖と前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)が協調してリードを広げる |
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芝のスラローム区間を行く織田聖と前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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前田公平をリードしてフィニッシュに現れた織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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前田公平をリードしてフィニッシュした織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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MenElite表彰 優勝は織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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C4Aに優勝した半田子竜(さいたまディレーブ) |
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U17優勝は澤井千洋(TEAM GRM) |
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MU15優勝 石川七海(iBeyond) |
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Women Master優勝 青木寿美恵(AX cyclocross team) |
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U15 成田光志 |
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MMAは田崎友泰(F(t)麒麟山Racing)が優勝 |
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マスターズ 35歳表彰 |
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CL2+3表彰 優勝は山崎裕子(Shonan Avanzer) |
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キッズたちも熱戦を繰り広げた |
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FELTなどバイクメーカーの試乗会も開催された |
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ヴィットリアのブースでは弱虫ペダルCXチームによるCXタイヤのプロモーションが |
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バイクを押してキャンバーをクリアする渡部春雅(駒沢大学高校) |
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キャンバーを乗ったままクリアする赤松綾(SimWorks Racing) |
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激戦区のC2に優勝してC1昇格を果たした秋葉龍之介(RinRinRacing) |
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夏のような秋晴れのなかの熱戦だ |
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マリンスタジアムや幕張新都心のビル群を背景にした芝生の広場をスタートする |
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忍者返しをクリアする小坂光(宇都宮ブリッツェン) |
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忍者返しの激坂をクリアするMenEliteの選手たち |
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5位の川野碧己(慶應義塾大学自転車競技部) |
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空へ向かって駆け上がるような激坂が続く |
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土のキャンバー区間をクリアする前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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3位の小坂光との差を詰める斎藤朋寛(RIDELIFE GIANT) |
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バフ Original オールシーズン活躍するネックゲイターの先駆け |
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2021年ツールはブルターニュで開幕 モンヴァントゥーを2度登るステージも登場 |
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ツール・ド・フランス2021第11ステージ |
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ツール・ド・フランス2021コースマップ |
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ツール・ド・フランス2021第17ステージ |
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ツール・ド・フランス2021第9ステージ |
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小規模で行われた2021年ツール・ド・フランスのコースプレゼンテーション |
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グランデパールとなるブルターニュの旗を持つクリスティアン・プリュドム氏 |
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インタビューを受けるベルナール・イノー氏 |
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4方向ストレッチ性を手に入れた保温機能を備えたネックゲイター バフ ThermoNet |
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バフ ThermoNet(左)、右はOriginal |
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パッケージは暖かさをイメージさせる赤色とされている |
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ThermoNetはプリマロフトを素材とした高機能保温素材だ |
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バフ ThermoNet |
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生地自体にもプリマロフトのロゴがあしらわれている |
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ThermoNetは生地が折り返されている |
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ThermoNetは生地が折り返されている |
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生地自体の密度が高く、保温性を期待させる |
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Originalは生地が非常に薄い |
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フォーカス IZALCO MAX DISC 9 フラッグシップ・エアロオールラウンダーの2021カラーが登場 |
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バフ Original |
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パッケージには簡単な説明が記載されている |
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裏面には機能が詳しく書かれている |
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バフ Original |
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Originalはカットオフ仕様とされていることが特徴だ |
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非常に薄手の生地で保温性と通気性のバランスを整えている |
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縫い目のないチューブ状とされている |
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バイク交換必須の個人TTでログリッチ勝利 区間7位のカラパスからマイヨロホを奪回 |
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港町を見ながらウォーミングアップ |
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大西洋を見下ろす展望台ミラドール・デ・エサロに向かうエンリク・マス(スペイン、モビスター) |
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追い風に押されて大西洋沿いに北上する |
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バイク交換を行うギヨーム・マルタン(フランス、コフィディス) |
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マイヨプントスのリードを更に広げたプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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遅れながらもマイヨブランコを守ったエンリク・マス(スペイン、モビスター) |
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3級山岳ミラドール・デ・エサロの麓にはバイク交換エリアが設けられた |
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三たびマイヨロホを着用したプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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安堵の表情を見せるプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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プリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)は第1中間計測で5番手 |
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序盤区間で好走したリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ) |
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区間11位:ワウト・プールス(オランダ、バーレーン・マクラーレン) |
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区間16位:エンリク・マス(スペイン、モビスター) |
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ステージ4位と健闘したヒュー・カーシー(イギリス、EFプロサイクリング) |
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総合4位ダニエル・マーティン(アイルランド、イスラエル・スタートアップネイション)は区間13位 |
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長くホットシートを守ったウィリアム・バルタ(アメリカ、CCCチーム)は区間2位に |
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ミラドール・デ・エサロを駆け上がるダニエル・マーティン(アイルランド、イスラエル・スタートアップネイション) |
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圧倒的なスピードでミラドール・デ・エサロを登ったプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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徐々にログリッチから離されるリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ) |
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「最後は本当に苦しめられた」と言うウィリアム・バルタ(アメリカ、CCCチーム) |
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前半出走選手の中で好走したレミ・カヴァニャ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)は区間8位 |
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山岳区間で挽回できなかったリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ) |
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猛烈なペースで3級山岳ミラドール・デ・エサロを駆け上がるプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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フォーカス IZALCO MAX DISC 9(LIGHT GRAY/BLACK) |
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フォーカス IZALCO MAX DISC 9(BLACK/GRAY) |
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フォーカス IZALCO MAX DISC 9(RUSTED RED) |
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新城、増田、與那嶺、金子の五輪選出正式決定 JCFが発表 |
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ログリッチ「個人TTで久々の勝利」カラパス「総合優勝という目標は変わらない」 |
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サイクルベースあさひ南流山店が11月5日にオープン 12月6日までセールを実施 |
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「サイクルベースあさひ南流山店」が11月5日(木)にオープンする |
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「日の丸を背負って戦えることに誇りを持ち、準備して行きたい」 |
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