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カブト REZZA-2(ブラックネイビー) |
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カブト REZZA-2(ブラックレッド) |
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後方は赤いラインが斜めに横切っているデザインだ |
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左右非対称のレーシーなデザインが施された |
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カブト REZZA-2(ブラックレッド) |
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オイルスリックで彩られた50本限定のハイエンド・フロアポンプ レザイン CNC DIGITAL FLOOR DRIVE |
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レザイン CNC DIGITAL FLOOR DRIVE NEO METALLIC |
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L字型のポンプヘッドとされ、ヘッドをねじ込みやすくなっている |
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仏式と米式に対応するポンプヘッド |
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バルブコアツールも備えられている |
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3.5インチの大型デジタルメーターが備えられている |
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フィジーク ANTARES VERSUS EVO 00 ADAPTIVE 3Dプリントパッドで注目されたハイエンドに黒色が登場 |
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フィジーク ANTARES VERSUS EVO 00 ADAPTIVE BLACK |
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黒色の3Dプリントパッドを貫く中央のチャネルによっても快適性を向上させている |
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1本の輪となるメビウスレールが採用されたANTARES VERSUS EVO 00 |
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フィジーク ANTARES VERSUS EVO 00 ADAPTIVE BLACK |
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格子の目の大きさなどによってクッション性能をコントロールしている |
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ANVMAはスタイリッシュな革ケースが付属する。カバンに入れたり、クルマのダッシュボードに置く時に便利 |
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アルバオプティクスの3モデル。STRATOS(左)、DELTA(奥)、そしてANVMA(手前) |
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大きな一眼レンズ。大きなアールにも関わらず視界の歪みはない |
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1980年代に販売されていたアイウェアの金型をリファインして使っているという |
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80〜90年代に流行したテンプルデザインを現代風にリファイン |
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テンプルのアールは深めだが、柔軟性に富むためフィット感が良い |
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ブランドファーストアイテムのDELTA。クラシック感を押し出したデザインは見るものに衝撃を与えた |
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フレームレスタイプのSTRATOS。DELTAに次いでデビューしたアイテムだ |
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顔を覆う勢いの一眼レンズ。視界は限りなくクリア |
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テンプル長は調整可能。こういったギミックも当時を彷彿させる |
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レンズはアルバオプティクス独自のVZUM™。輪郭を研ぎ澄ますハイコントラストだが、目に優しいよう調整されている |
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タウンユース用のANVMA。レンズのデザインはやや小ぶり |
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極限まで薄いデザインがANVMAの真骨頂。非常に軽く、掛けているのを忘れてしまうほど |
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ミラノモードを詰め込んだANVMA。ドライブやアフターライドに最適 |
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黎明期の80年代のMTBが展示されていた |
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ジロの壁面展示スペース |
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アートにこだわるジロらしい展示だ |
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ブルックスのサドルやバッグ群も手にとって確かめられる |
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独特の存在感を放つペゴレッティのハンドメイドフレーム |
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アートなペイントやフレームワークは息を呑むほどだ |
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ブルックスの展示スペース |
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店内はゆとりをもって商品が陳列されている |
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中央のイベント&展示スペース。ポップアップストアなども展開可能だ |
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ブルックスのバッグ類の展示 |
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PEDALED(ペダレッド) フラッグシップストアの展示 |
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タウンに着こなせる高品位なデザインがペダレッドの魅力だ |
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PEDALED(ペダレッド)は海外でも絶大な人気を誇る |
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グラインデューロの展示。ジログラベルバイクパーク斑尾の情報も |
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第1回グラインデューロのマップなども展示 |
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ミゲールマルチネスが駆ったフルダイナミクスのマウンテンバイクが! |
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内田さんはグラインデューロ&グラベルバイクパークのことはすべてわかるため相談を |
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COG TOKYO(コグ・トーキョー)外観 |
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ASSOS PROSHOP TOKYO |
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アソスのラインナップはほとんど揃う |
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店内は余裕を持ったディスプレイで品定めができる |
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グローブやウォーマー類のアクセサリーも揃う |
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ASSOS PROSHOP TOKYO スペシャリストの常陸識考さん(左)、相原亮介さん |
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ASSOS PROSHOP TOKYO |
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MASHとコラボしたジロの限定製品群 |
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ジロのプレミアムな限定モデルなどがいち早く展示・販売される |
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アソスアンバサダーの佐野淳哉選手(レバンテフジ静岡)も登場! |
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ストアマネージャーの上里さん(ダイアテック) |
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GIRO STUDIO TOKYO スペシャリスト 内田雅樹さん |
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東京・芝公園に オープンしたCOG TOKYO アソス、ジロ、ブルックス、ペダレットのブランドスクエア |
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キャノンデール SYNAPSE Hi-MOD DISC ゴージャスなシャンパンカラーが映えるULTEGRA DI2完成車 |
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キャノンデール SYNAPSE Hi-MOD DISC ULTEGRA DI2完成車 |
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SAVEシステムバーという快適性を向上させるハンドルとステムが採用されている |
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路面からの衝撃を受け止めるSAVEマイクロサスペンションシステム |
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淡いゴールドのカラーが採用されている |
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サンウェブが「チームDSM」へ 黒基調のチームキットを発表 |
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黒基調の新チームキットを纏って走る選手たち |
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黒基調の新チームキットを纏って走る選手たち |
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機材はサーヴェロからスコットへ。ADDICT RC ULTIMATEがメイン機材になると思われる |
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新チームキットに袖を通したフローイチェ・マッカイ(オランダ)たち |
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長年使用されている「KeepChallengingデザイン(2ストライプ)」は継続 |
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新体制について語るイワン・スペークンブリンクGM |
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チームカーはシュコダからボルボへ変更 |
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コンポーネントはシマノで変わらない |
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プロファイルデザイン Top Tube E-PACK ダブルファスナー仕様のトップチューブバッグ |
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プロファイルデザイン Water Bottele Storage Ⅱ |
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ボルトオンの他にストラップやタイラップで自転車に固定できる |
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プロファイルデザイン Top Tube E-PACK Medium |
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プロファイルデザイン Top Tube E-PACK Medium |
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プロファイルデザイン Water Bottele Storage Ⅱ |
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音鳴り防止のスポンジが配されている |
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日本写真判定株式会社の渡辺俊太郎氏「国際基準のベロドロームも建設中の千葉で、この先もずっと続くイベントを目指します」 |
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子供向けのマウンテンバイク試乗会やスクールも開催中だ |
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多数のキッチンカーが味を競い合うフードコートも充実 |
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BMXライダーも参戦。異種目バトルのような雰囲気だ |
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ラダーをハイスピードのジャンプで越えるセクションも |
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マスターズ優勝の岡本紘幸(インパルス) |
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4人が横一線になってスタートダッシュを決める |
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高低差のあるドロップオフ。ライン取りでも前を奪える |
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ハイスピードでクリアするジャンプセクションを越える北林力(DREAM SEEKER MTB RACING TEAM ) |
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マスターズ優勝の岡本紘幸(インパルス) |
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舗装の緩い上り区間はパワーとスピード勝負になる |
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ラダーでできたバンクをクリアする |
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4人が横一線でダッシュするスタート |
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ラダーを行く澤木紀雄(acu-power racing team) |
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マスターズ優勝の岡本紘幸(インパルス) |
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Women Eliteファイナルの4人がスタート |
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小林あか里(CMC/Aigle)が川口うらら(FUKAYA RACING)を従えてラダーを行く |
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Women Eliteを制した川口うらら(FUKAYA RACING) |
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横一線で4人がスタートする |
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ラダーで先行した北林力(DREAM SEEKER MTB RACING TEAM ) |
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北林力を抑え込んでXCEを制した澤木紀雄(acu-power racing team) |
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祖母の遺影を掲げる澤木紀雄(acu-power racing team) |
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引退レースとなる前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)は3位 |
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XCE Men Masters表彰 優勝は岡本紘幸(インパルス) |
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XCE Women Elite表彰 優勝は川口うらら(FUKAYA RACING) |
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XCE Men Elite表彰 優勝は澤木紀雄(acu-power racing team) |
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千葉公園で開催のアーバンMTBフェスティバル 澤木紀雄が2度めのXCE王者に |
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マーク・カヴェンディッシュがドゥクーニンク・クイックステップへ移籍 |
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ヘント6日間レースでイーリョ・ケイセ(ベルギー)とタッグを組むマーク・カヴェンディッシュ(イギリス) |
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ウィリエール FILANTE SLR |
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トリエステの三叉槍が配置されたヘッドチューブから一気にワイドに広がっていくフォーククラウン |
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フォーククラウンとヘッドチューブ下部はインテグレートデザインに |
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ストレートかつエアロ形状のフロントフォーク |
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リアバックもフロントフォーク同様にワイドなクリアランスを確保する |
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ケーブルはもちろんフル内装。国内仕様ではZEROバーが標準装備される |
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エアロロードながらすっきりとしたBB周辺の造形 |
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角を丸めることで様々な角度の風向に対応するエアロ性能を身に着けた |
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クランプは臼式。エアロダイナミクスを重視した設計だ |
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キャリパー側のチェーンステーはボリュームを持たされている |
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エアロなシートチューブからシートステーが横に張り出していく |
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シートピラーは専用品。もちろん空力性能に長けた形状だ |
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ボトルケージ台座は上下を選択出来る方式 |
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ウィリエール FILANTE SLR |
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「ウィリエール史上最高傑作。ブランドの転換点となるブレイクスルーな一台」 錦織大祐(フォーチュンバイク) |
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「ヒルクライマーにとっても非常に魅力的な乗り味。本当に登りが速い」 錦織大祐(フォーチュンバイク) |
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「漕ぎだしから感じられるスムースネス。乗り心地も良くオールラウンドな一台」小西真澄(ワイズロードお茶の水) |
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「今予算100万円以内でイタリアンブランドのレーシングバイクという要望があれば、迷いなくこのバイクをオススメします」小西真澄(ワイズロードお茶の水) |
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小西真澄(ワイズロードお茶の水) |
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XCCのコースに取り入れられた千葉公園内の林間コース |
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Men Youth 落合康生(TEAM GRM)がレースを終始リードする |
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落合康生(TEAM GRM)がMen Youthを制する |
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Men Advanceスタート |
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Men Masters レースをリードする岡本紘幸(インパルス) |
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岡本紘幸(インパルス)がマスターズXCEとXCCの2冠に輝く |
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Women Eliteスタート ホールショットは川口うらら(FUKAYA RACING) |
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川口うらら(FUKAYA RACING)がリードする3人グループが先行 |
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小林あか里(CMC/Aigle)と矢吹優夏(BBQ )が2人で先行する |
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小林あか里(CMC/Aigle)が矢吹優夏(BBQ )を抑えてXCC初代王者に |
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Men Eliteスタート 山本幸平(DREAM SEEKER MTB RACING TEAM)がホールショットを決める |
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山本幸平(DREAM SEEKER MTB RACING TEAM)がリードして林間を抜ける |
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ラストレースとなる中原義貴(WIAWIS RACING TEAM)が積極的に牽引する |
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山本幸平(DREAM SEEKER MTB RACING TEAM)がリードして林間を行く |
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紅葉が美しい千葉公園内を行くXCC男子エリートの先頭集団 |
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千葉公園内の特設コース沿いでは散策に来た多くの市民が観客となった |
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平林安里(TEAM SCOTT JAPAN)がリードする6人の先頭グループ |
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登りでペースアップを図る竹内遼(FUKAYA RACING) |
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残り1周でペースアップした山本幸平(DREAM SEEKER MTB RACING TEAM) |
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山本幸平(DREAM SEEKER MTB RACING TEAM)がXCCを制してXCC初代王者に |
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何度もガッツポーズを繰り出して勝利をアピールする山本幸平(DREAM SEEKER MTB RACING TEAM) |
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2位でフィニッシュした北林力に声をかける山本幸平(DREAM SEEKER MTB RACING TEAM), |
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XCEと王者の澤木紀雄が引退レースの前田公平と中原義貴に花束を渡す。弱虫ペダル作者・渡辺航先生も駆けつけた |
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引退レースの前田公平と中原義貴のもとに弱虫ペダル作者・渡辺航先生も駆けつけた |
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Men Youth表彰 優勝は落合康生(TEAM GRM) |
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Men Masters表彰 優勝は岡本紘幸(インパルス)がXCEとの2冠を達成 |
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Women Elite表彰 優勝は小林あか里(CMC/Aigle) |
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XCC初代王者に輝いた小林あか里(CMC/Aigle) |
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XCC初代王者に輝いた山本幸平(DREAM SEEKER MTB RACING TEAM) |
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北林力(DREAM SEEKER MTB RACING TEAM ) |
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Men Elite表彰 山本幸平(DREAM SEEKER MTB RACING TEAM)が優勝 |
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山本幸平、平林安里、北林力によるトークショーも行われた |
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都市型MTBイベントで魅せるショートトラックレース 初代XCC王者は山本幸平と小林あか里 |
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激坂勝負のSP第5戦 ファンアールトやファントーレンハウトを下したイゼルビッドが勝利 |
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ライバルを引き離して勝利したルシンダ・ブラント(オランダ、テレネットバロワーズ・ライオンズ) |
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5周目の激坂区間で独走に持ち込むルシンダ・ブラント(オランダ、テレネットバロワーズ・ライオンズ) |
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登坂区間での走りが冴えたエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
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ホールショットを奪ったトーマス・ピドコック(イギリス、トリニティレーシング)を先頭にサンドセクションを走る |
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スーパープレスティージュ2020-2021第5戦男子表彰台 |
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先頭グループ内で走るマイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
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積極的に先頭グループを率いるワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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やや精彩を欠いたトーン・アールツ(ベルギー、テレネットバロワーズ・ライオンズ) |
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釈然としない表情を見せるセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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「最後は脚が残っていなかった」と言うワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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独走でフィニッシュに飛び込むエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
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盗難防止アラーム&追跡デバイスのオルターロック ハードとソフト共に洗練させた第2世代に進化を遂げる |
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オルターロック(第2世代) |
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カフェ休憩中に異変を検知するとスマホが通知を発信してくれる |
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遠目から見たらオルターロックの存在感はほぼ気にならない |
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GPSとWi-Fiで位置を追跡してくれる |
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オルターロックの仕組み |
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より細身の形状となったオルターロック第2世代 |
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2021年JPTは13チーム "感謝・継続・拡大・向上・強化"を基本方針に |
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ジロ PRIVATEER LACE グラベル&アーバンライド向け定番シューズの日本限定色 |
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ジロ PRIVATEER LACE JAPAN LIMITED |
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限定モデルのレースホールは真鍮仕上げとされ、高級感を演出してくれる |
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防水性のあるマイクロファイバー素材にパンチング加工を施すことで通気性を確保している |
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土踏まず部分はやすり目状のトレッドが配置され、ペダルを踏み外しても滑りづらい |
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ジロ PRIVATEER LACE JAPAN LIMITED |
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飴色のGUMラバートレッドを採用した限定カラー |
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ダークグレー、レッド、ブラックという3色のシューレースが付属する |
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ペダリング効率と歩行性を両立するナイロンソール+ラバートレッド |
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歩きやすいよう、ラウンド形状とされたアウトソール |
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12月26日にひたちなかでTCFエンデューロ開催 翌日にはレーシングスクールも |
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第11回TCFエンデューロが12月26日(土)に開催される |
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「TCF ケルメスTOKYO in ひたちなか」が12月27日(日)に開催される |
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UCIが2024年パリ五輪の出場人数を発表 全自転車競技で男女同数へ |
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各自転車競技の男女人数一覧表 |
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リオン・ド・カペルミュール 蛍光イエローを取り入れたハイビズ冬用ウェアラインアップ |
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リオン・ド・カペルミュール ライトサーモスカルキャップ シャインイエロー |
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