開催日程 レース/イベント名 WEB
訓子府名物の「カツ丼」。いわゆるタレカツ丼で、サクサクのカツが美味しそう!
城塞で繰り広げられた三つ巴の泥レース ファンデルプールがファンアールトとピドコックを下す
スタートダッシュを決めたカータ・ヴァス(ハンガリー、ドルチーニ・ファンアイクスポーツ)
W杯リーダーのルシンダ・ブラント(オランダ、テレネットバロワーズ・ライオンズ)が順位を上げる
今ひとつ調子の上がらないセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス)は4位に
力強い走りで独走態勢を築くルシンダ・ブラント(オランダ、テレネットバロワーズ・ライオンズ)
序盤先頭に立ったデニセ・ベッツィマ(オランダ、パウェルズサウゼン・ビンゴール)
力強い走りを披露したクララ・ホンシンガー(アメリカ、キャノンデール・シクロクロスワールド.com)は自身初となる2位表彰台獲得
W杯2連勝を決めたルシンダ・ブラント(オランダ、テレネットバロワーズ・ライオンズ)
女子エリート表彰台
黒塗りのバイクで走るヨリス・ニューエンハイス(オランダ、サンウェブ)
好スタートを切ったマイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)
ピドコックを追走するマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)たち
スムーズな走りで独走態勢を築くトーマス・ピドコック(イギリス、トリニティレーシング)
スタート直後メカトラに見舞われたエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)は完走ならず
ピドコックを追うワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ)とマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)
ファンアールトを抑えて勝利したマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)
男子エリート表彰台
マイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)はW杯ランキング首位を維持
シクロクロスレースを走るハインリッヒ・ハウッスラー(オーストラリア、バーレーン・マクラーレン)
テクニカルな泥を攻めるマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)
トーン・アールツ(ベルギー、テレネットバロワーズ・ライオンズ)は7位に終わる
JCGAの2021年度サイクリングガイド検定講習会 座学はオンライン、実技は神奈川県藤沢市で開催
JCGAのサイクリングガイド検定講習会が神奈川県藤沢市で開催される
浅田顕監督によるオンラインプレゼンテーション形式でイベントが進行された
コロナ禍に見舞われたシーズンを振り返る浅田監督
左から市川貴大メカニック、香立武士コーチ、相川翔コーチ。3名ともシクロパビリオンのスタッフも務める
普段は「エンネ スポーツマッサージ治療院」で働く西幹祐太トレーナー
例の勝利のポーズを見せてくれた津田悠義
「全日本ロードU23のタイトルを獲得したい」と意気込んだ蠣崎優仁
来季移籍先となる愛知県からリモート参加してくれた渡邉歩
会の進行を務めた、おなじみの山崎健一マネージャー
浅田監督のバーチャル背景で挨拶に登場した田之頭宏明後援会長
「コロナ禍でも選手達がしっかりモチベーションを保ってくれた」と浅田監督
限られた環境の中、合計30以上のレースに参戦したエカーズ
エカーズに新規加入した選手達が多くの好成績を残した年でもあった
欧州で多くの結果を残し、AG2Rの育成チーム『シャンベリー・シクリズム・フォルマスィオン』に加入する津田悠義
オープン参加ながらインカレ代替レースを制した留目夕陽は、高校生が並み居る大学生を下したと話題をさらった
参戦可能なレース数が限られる中、10もの勝利をあげたエカーズ
欧州レースシーン再開後も海外クラブチームや代表チームで好成績をあげ続けたエカーズの選手達
エカーズでは、選手の海外生活やセカンドキャリアまで見据えて年間プログラムが立てられている
年代カテゴリーごとの目標も明確だ
フィジーク INFINITO CARBON2、R4 WIDE 2021年ロードシューズの注目作をインプレッション
全モデルの腕部分にはラテックス素材が投入されている。生地自体も固くない
あまりのタイトフィットに思わずはにかむ
上野がチャンピオンシステム製品で気に入っているという裾部分
上野みなみ(シエルブルー鹿屋)
肩周りの素材は伸びが良く動きを阻害しない。型崩れしていないロゴが設計の良さを感じさせる
袖は空気が入り込むと大きな抵抗となる。タイトだが、きつくはないという
現時点、日本で唯一AERO PROJECT SPEED SUITを着用する上野みなみ(シエルブルー鹿屋)
長距離種目での通気性を考慮してラテックスなしのエアロ素材を使うSpeed 2を選択
バンクを駆け下りる上野みなみ(シエルブルー鹿屋)
境川のバンクでスピードスーツの感触を確かめた
全日本選手権でAERO PROJECT SPEED SUITを投入
耳を覆えるヘルメット装着式ウィンターキャップ カスク MERINO WOOL WINTER CAP
リー・ワイジー:香港の全スポーツを代表する国民的トップ選手。短距離種目を得意とするアジアきってのスプリンターであり、昨年度スプリントとケイリン世界王者
アルカンシエルを着用してスプリントを走ったリー・ワイジー(香港)
Speed 1を着用してケイリンを走るナターシャ・ハンセン(ニュージーランド)
ナターシャ・ハンセン:ロンドンとリオでオリンピックを経験しているトラック王国ニュージーランドのトップ選手。ガールズケイリンの短期登録選手として何度も来日経験を持つ
カスク MERINO WOOL WINTER CAP
ヘルメットのインナーパッドを取り外し、ウィンターキャップを取り付ける
ヘルメットのあご紐を通せるため、顔にフィットするという
カスク MERINO WOOL WINTER CAP
6月7日に日本学生自転車競技連盟主催のバーチャルレース「利根川個人タイムトライアル・ラウンド」でワンツーフィニッシュを飾った川崎三織と湯浅博貴(EQADS)
八王子桑志高校のチームメイト・留目夕陽(左)とともに活躍を見せた西本健三郎(右)
GPプルエ2019のチームプレゼンに立つ小笠原匠海、平井光介、松田祥位、蠣崎優仁。来季もそれぞれの場所で飛躍を目指す
バーレーン・ヴィクトリアスが赤基調のチームキットを発表
バーレーン・ヴィクトリアスのチームキット
チャレンジ GETAWAY 40mm ハンドメイドチューブレスレディのオールラウンドグラベルタイヤ
チャレンジ独自の新構造となるハンドメイドチューブレスレディ
センターとショルダー、そしてその中間部分という3つのエリアにそれぞれ別の役割を与えたノブが配置される
チャレンジ GETAWAY 40mm
2021年のツアー・コロンビアが開催断念 深刻なコロナ感染状況を受け中止へ
DMT KR TDF
ソールは通常のKR1と同じ仕様だ
シュータンの無いオールニットのアッパーは、シューレース式となるため通常モデルとは細かな違いが見受けられる
シューレースの余りは収納可能 走行時にもバラバラにならない
つま先側にはポガチャルのサインが入っている
DMT KR TDF ツールを制したポガチャルのシグネチャーシューズが数量限定で登場
アーチサポートの影響もあり、拇指球のあたりが持ち上げられているような感覚があるという藤野智一
現在のフィジーク・シューズはアッパーの構造が練られており、フィット感が良好だという
VENTO INFINITO CARBON2に付属するインソールは通常のもの
「INFINITOの場合はカスタムインソールを入れても良さそう」と小林浩史
INFINITOとSTABILITAの違いを語る藤野智一
INFINITOとSTABILITAの違いを考えながらインプレッションを行った
フィジーク VENTO INFINITO KNIT CARBON2
前足部のBOAワイヤーは「∞」のルーティングとされた
ニット生地にTPUコーティングを部分的に施すことで、しなやかさと強度のバランスを整えた
スタックハイトの低いBOA Li2ダイヤルが採用されている
VENTO INFINITO CARBON2の開発はこのR2カーボンソールからスタートした
大きな開口部を持つアウトソール
フィジーク TEMPO OVERCURVE R4 WIDE
前足部のボリュームアップが図られた追加モデルが登場した
メッシュ生地とPUラミネートを駆使することで、快適性と剛性のバランスを整えた
使用されるダイヤルはBOA IP1-Bだ
上位モデルと同じ様にベンチレーションが設けられた
踵のパーツはアッパーまで届く仕様だ
フィジーク VENTO INFINITO KNIT CARBON2
軽量、高剛性なレーシングシューズとして生み出された
フィジーク VENTO INFINITO KNIT CARBON2
フィジーク VENTO INFINITO KNIT CARBON2
甲高、幅広のサイクリストにぴったりなワイドサイズ
タン部分のスリットがカーブしていることで、フィット感を向上させた
フィジーク TEMPO OVERCURVE R4 WIDE
メッシュ生地とPUラミネートの配置はデザイン面でもアクセントとなっている
ミドルグレード、ワイドフィットモデルながらフィジークらしいスタイリッシュなルックスとされている
フィジーク TEMPO OVERCURVE R4 WIDE
ツール・ド・フランス2020で劇的な勝利を収めたタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
チャレンジ GETAWAY 40mm
チャレンジ GATEWAY 40mm
MET RIVALE MIPS 高い安全性を備えたオールラウンドヘルメットをテスト
リアのテールデザインも一新される
フィッティングシステム「SAFE-T UPSILON」を搭載
シート状の構造体がスライドすることでその衝撃を逃す
MIPSのシートの上にインナーパットが張り付けられている
サングラスポートがあり、ライドの休憩時にサングラスを挿し込める
安全性が高いMIPSを採用したモデル
アジャスターにはシリコングリップを採用
MET RIVALE MIPS(ブラックブルー)
フロント部分のベンチレーションホールを大型化されている
モデル名は左前にプリントされている
NACA VENTを搭載し、空気を効率的にヘルメット内部に取り込める
サイクルベースあさひ市川店が12月24日にオープン 1月24日までオープニングセールを実施
「サイクルベースあさひ市川店」が12月24日(木)にオープンする
MET RIVALE MIPS(ブラックレッド)
MET RIVALE MIPS(ホワイト)
MET RIVALE MIPS(レッド)
ブライトン Rider750 電動コンポーネントやE-BIKE、リアレーダーと連携し魅力を引き出そう
冬の北見でファットバイク三昧! 流氷と温泉を楽しむライドイベントを2週連続で開催
一面銀世界を走っていく
塩別つるつる温泉がスタート/ゴール地点となる フィニッシュ後はしっかり温まれる
一面の銀世界を走っていく。公道ではあるものの、交通量はほぼ無く、見通しも良いので安心して走れるはずだ
シマノのE-BIKEユニットSTEPSとも連携できる
デイモード/ナイトモードの切替方法
各種センサーとのペアリング方法
白ベースの画面表示がデイモード
黒ベースがナイトモードだ
Cross Coffeeで身体計測を受ける上野。スピードスーツをオーダーした全員が受ける工程だ
額や後頭部までしっかり深く被る事ができる
安全性が高いMIPSを搭載しているため、安心してライドを楽しめる
ホログラムカラーのロゴが輝く
前作のRIVALEよりもサングラスポートの幅が左右に広がっており、保持力がアップしている
コロナ禍に翻弄されたウィリエール試乗会 キット北村が送るインサイドレポート
兵庫:インフィニティーさん
岡山:フリーダムさん
香川:オリーブサイクルさん
島根:サイクルハウスヤマサキさん
山口:サイクルラボヤマダさん
福井:白崎サイクルさん&ビチ・プリモ・パッソさん
雨の中沢山の方が来てくれました
福井:白崎サイクルさん&ビチ・プリモ・パッソさん
福井:白崎サイクルさん&ビチ・プリモ・パッソさん
愛知:リーフさん
ハンバーガー屋さんとともに試乗会を行いました
アメリカンなスクールバスもいた
ハンバーガー屋さんとともに試乗会を行いました
絶品のハンバーガーでした
残念ながらスープ完売につき、食べられませんでした
愛知:自転車創庫モックさん
和歌山:遊輪館さん
フェイスシールドを導入してみました
大阪:サイクルショップカンザキ阪急千里山店さん
兵庫:サイクルショップカンザキ伊丹店さん
岡山:WAVEBIKES総社店さん
岡山:WAVEBIKES総社店さん
岡山:やまうちサイクル
沢山の方に来ていただきました
福井ではウィリエールライドを実施
参加者の皆さんと
愛知県:ワタキ商工ニコーさん
茨城:スポーツバイクつくばマツナガさん&ハイバイクさん
福岡:クロスロードバイシクルさん
福岡:イワイスポーツサイクル本店さん
長崎:サイクルフレンドタカタさん
プレゼンテーションを行ったプントロッソはウィリエールストア
数多くのウィリエールバイクが用意されている
ウィリエールらしいコッパーカラーが映える
試乗会レポートを送ってくれた服部産業のキット北村さん
プントロッソでは新型であるとFILANTE SLRの発表会も行った
2021年シーズンもアスタナとトタル・ディレクトエネルジーがウィリエールバイクを使用する
ウィリエール ZERO SL
それでは皆様良いお年をお迎えください
ウィリエール FILANTE SLR
今年も残すところあとわずか・・・
難コースでファンアールトが今季初勝利 パンクに泣いたファンデルプールは2位
東京:プントロッソさん
女子レーススタート。クララ・ホンシンガー(アメリカ、キャノンデール・シクロクロスワールド.com)たちがコースに飛び出していく
1周目からリードを奪うセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス)
4列目スタートのマリアンヌ・フォス(オランダ、CCC・リブ)は6位でフィニッシュ
ルシンダ・ブラント(オランダ、テレネットバロワーズ・ライオンズ)は追い上げ届かず2位
徐々にコンディションを上げているサンヌ・カント(ベルギー、IKO・クレラン)
1ヶ月ぶりの勝利を手にしたセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス)
笑顔で表彰台に上がるセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス)
先頭争いを繰り広げるセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス)とデニセ・ベッツィマ(オランダ、パウェルズサウゼン・ビンゴール)
2人から遅れながらも3位を射止めたマイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)
ファンアールトを追うマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)
危険な泥のダウンヒルを飛ばすマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)
安定したペースで先頭を進むワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ)
今季CXシーズン初勝利を挙げたワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ)
笑顔を見せるワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ)