開催日程 レース/イベント名 WEB
噛みごたえのある親鳥。奥は柔らかい雛鳥。どちらが美味いかは?
ハサミで親鳥をブツ切りにする崎村君。。さすが高松の人だ
焚き火にあたって暖をとる。まだ春は遠く、海風が冷たい
宿を探し回って結局は駅近の東急REIホテルに投宿することに
天空の鳥居は標高404m。鳥居越しに観音寺市内と瀬戸内海が一望できる
チネリ PRESSURE 名門チクリが生み出したレーシング・エアロロード
5時間弱の長い1日 ベネットがキャリア通算50勝目をマーク
トリノ開幕のジロ詳細発表 2回の個人TTと、後半に凝縮された難関山岳
最前列に並ぶタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
リラックスした様子のクリストファー・フルーム(イギリス、イスラエル・スタートアップネイション)
砂漠の平坦路をゆったりペースで進む集団
楽しげなアンドレ・グライペル(ドイツ、イスラエル・スタートアップネイション)
カジキがレースを見守る
アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)とフィリッポ・ガンナ(イタリア、イネオス・グレナディアーズ)
逃げるオリヴィエ・ルガック(フランス、グルパマFDJ)とフランソワ・ビダール(フランス、AG2Rシトロエン)
メイン集団を率いるUAEチームエミレーツ
ダヴィド・デッケル(オランダ、チーム ユンボ・ヴィスマ)を下したサム・ベネット(アイルランド、ドゥクーニンク・クイックステップ)
イン側から伸びるサム・ベネット(アイルランド、ドゥクーニンク・クイックステップ)
キャリア通算50勝目を掴んだサム・ベネット(アイルランド、ドゥクーニンク・クイックステップ)
「チャレンジキット」に含まれる四国一周サイクリングオリジナルのサイクルジャージ
光の具合によってカラーが変わるレインボートラウトカラーで彩られている
トロフェオ・センツァフィーネ
第104回ジロ・デ・イタリアコース概要
ジロ・デ・イタリア2021コース全体図
5月8日(土)第1ステージ トリノ〜トリノ 9km(個人TT)
5月19日(水)第11ステージ ペルージャ~モンタルチーノ 163km
5月22日(土)第14ステージ チッタデッラ~ゾンコラン 205km
5月24日(月)第16ステージ サチレ~コルティナ・ダンペッツォ 212km
5月29日(月)第20ステージ ベルバニア~ヴァル・スプルガ-アルプ・モッタ 164km
5月30日(日)第21ステージ セナーゴ~ミラノ 29.4km(個人TT)
チネリ PRESSURE
チネリ PRESSURE
ドロップドシートステーにより空力性能を高めている
リアタイヤを覆うようなシートチューブデザインで整流効果を高める
ダウンチューブは翼断面の後端を切り落としたかのような薄型形状とされている
前後に幅が広いブレードとすることで空力性能を高めたフロントフォーク
チネリ PRESSURE
エアロダイナミクスを意識したシートポスト
FSAのACR規格に対応したヴィジョンMetron 5Dハンドルでケーブルを内装する
カムテール状のシートチューブと扁平したトップチューブ
非常にコンパクトな作りとなったリア三角
アワーグラスのようにくびれたヘッドチューブ
ダウンチューブからきれいに繋がるチェーンステー
フラットマウント規格を採用したディスクブレーキ台座
ヘッドチューブとフロントフォークのインテグレーテッドデザインにより空力性能を向上させている
アワーグラスのようにくびれたヘッドチューブ
「バランスが整った優等生なエアロロード」藤野智一(なるしまフレンド)
「ずっと加速し続けられるんじゃないかと思うほどスピードの伸びが良い」藤野智一(なるしまフレンド)
「ペダリングのリズムが掴みやすいですね」藤野智一(なるしまフレンド)
「高速巡航が光るバイク」福本元(ペダリスト)
「エアロロードの王道をいく1台」福本元(ペダリスト)
「トラックバイクにブレーキを付けたような自転車」福本元(ペダリスト)
ジュベルジャイス山頂でヴィンゲゴー勝利 ポガチャルは総合優勝を引き寄せる2位
逃げグループを率いるオメル・ゴールドスタイン(イスラエル、イスラエル・スタートアップネイション)
岩山が連なる内陸を北上する
リラックスした様子のタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
長時間集団牽引役を担ったフィリッポ・ガンナ(イタリア、イネオス・グレナディアーズ)
スプリンター組にとっては休息日。ガビリアとリケーゼのUAEコンビが笑顔を見せる
単独逃げるマティアス・フランク(スイス、AG2Rシトロエン)
ジュベルジャイスを単独で駆け上がるアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ・プレミアテック)
ブランドン・リベラとダニエル・マルティネス(コロンビア、イネオス・グレナディアーズ)がジュベルジャイスでペースアップ
集団から飛び出すヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、トレック・セガフレード)
カウンターで飛び出し、ルツェンコを追うヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィズマ)
ルツェンコを下したヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィズマ)
タデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)やアダム・イェーツ(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)
キャリア2勝目を掴んだヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィズマ)
総合リードを広げたタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
イネオスの牽引で緩斜面のジュベルジャイスを駆け上がる
ライトウェイ STYLES 塊根植物ブランドBOTANIZEとコラボしたクロスバイク
ライトウェイ STYLES BOTANIZEコラボモデル
リアラックも付属している
シルバーのフェンダーが装着されている
ダウンチューブにBOTANIZEのコピーがあしらわれている
ヘッドマークはBOTANIZEのロゴとなっている
ライトウェイ STYLES BOTANIZEコラボモデル
仙台にトレック直営店「TREK Bicycle 青葉通一番町店」が3月5日にオープン
トレック直営店「TREK Bicycle 青葉通一番町店」が3月5日にオープン
アンケートに答えると各日先着100名様に「オリジナルサコッシュ」をプレゼント
10,000円(税抜)以上の購入でもれなく「オリジナルトートバッグ」をプレゼント
グラベルライド向けSPDシューズの日本限定カラーの第2弾 ジロ PRIVATEER LACE
オンループ&クールネ クラシックシーズン到来を告げるベルギー2連戦まもなく
チャンピオンシステム 五輪優勝を目指した「Aero Project スピードスーツ」を販売開始
ジロ PRIVATEER LACE JAPAN LIMITED
土踏まず部分にもトレッドゴムを配している
爪先部分などは保護されている
マッドな路面でもグリップ力を発揮してくれそうなトレッドデザインだ
ジロ PRIVATEER LACE JAPAN LIMITED(レッドシューレース)
ジロ PRIVATEER LACE JAPAN LIMITED(ブラックシューレース)
ジロ PRIVATEER LACE JAPAN LIMITED(オレンジシューレース)
今作はグレーのアッパーとガムカラーのソールが組み合わされた
全モデルの背中と前腕、Speed 4の前部分に使われるラテックス製溝付き素材
スプリントとケイリン前世界王者のリー・ワイジー(香港)
石畳を試走するジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
試走を行うジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
滑らかな側溝を走るフィリップ・ジルベール(ベルギー、ロット・スーダル)。06・08年オンループ勝者だ
グレッグ・ファンアーヴェルマート(ベルギー、AG2Rシトロエン)
ミュール・ファン・ヘラールツベルヘンを走るパークホテル・ファルケンブルク
2020年クールネを独走で制したカスパー・アスグリーン(デンマーク、ドゥクーニンク・クイックステップ)
昨年のオンループを制したジャスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード)
今季2戦目に挑むヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、クベカ・アソス)
アレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)は土日連続出場
女子レース優勝候補の一人、ロッテ・コペッキー(ベルギー、リブレーシング)
マークス・ブルグハートとニルス・ポリッツ(共にドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
日直商会がベローサイクリストを取り扱い開始 キャップが当たるSNSキャンペーンを開催
日本では約30種類のデザインを展開されるという
日直商会がブルガリアのサイクルキャップブランド「ベローサイクリスト」の取り扱いを開始
70km/h超の高速スプリント ヴィヴィアーニを寄せ付けずベネットが2勝目
プロ初勝利を狙うダヴィド・デッケル(オランダ、チーム ユンボ・ヴィスマ)
タデイ・ポガチャル(スロベニア)を囲むUAEチームエミレーツ
超高層ビルが立ち並ぶドバイ市街地を離れる
七つ星ホテル、ブルジュ アル アラブ ジュメイラを横目に走る
逃げグループを率いるイニーゴ・エロセギ(スペイン、モビスター)
イネオス・グレナディアーズがメイン集団のペースアップを図る
レース中盤には横風分断が発生
今大会2勝目を収めたサム・ベネット(アイルランド、ドゥクーニンク・クイックステップ)
ヴィヴィアーニやアッカーマンを寄せ付けずサム・ベネット(アイルランド、ドゥクーニンク・クイックステップ)がスプリント
高級リゾート「アトランティス ザ パーム」前で表彰台に上がるタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
特許取得したフィットシステムを採用したイヤーウォーマー 180s Exolite
コンパクトに折りたたむことができる
180s Exolite(Yellow、Silver)
180s Exolite(Maroon、Black)
収納ポーチが付属しているため持ち運びやすい
ライダーの好みに合わせられるネオランドナーの限定カラー ダボス D-604
ダボス D-604 Morning Haze Blue
ダボス D-604 Morning Haze Blue
最終スプリントでユアン勝利 ポガチャルが初のUAE総合優勝達成
1998年に再建されたグランドモスクを通過
顔面着地したアダム・イェーツ(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)が治療を受ける
100kmを消化したタイミングで集団分裂が発生。17名が先行した
危なげない走りを見せたタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
先頭でフィニッシュラインを駆け抜けるカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
総合優勝を遂げたタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
UAEチームエミレーツはチーム総合優勝をも達成
ヤス島の幹線道路を駆け抜けるプロトン
今季初勝利を射止めたカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
ウルフパックがクラシック開幕戦を制圧 集団スプリントでバッレリーニが圧勝
グレッグ・ファンアーヴェルマート(ベルギー、AG2Rシトロエン)
前世界王者マッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)
南アフリカチャンピオンのライアン・ギボンズ(UAEチームエミレーツ)が逃げを牽引
無数の急坂をこなしていく
ティム・デクレルク(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ)が集団のペースアップを図る
伸び縮みを繰り返す集団内では落車が頻発した
ブールス・ドルマンスから名称変更を行ったSDワークス
石畳登坂でジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)がペースアップ
アラフィリップを追うグレッグ・ファンアーヴェルマート(ベルギー、AG2Rシトロエン)たち
ベーレンドリースで独走に持ち込むジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
後続との差を広げるダヴィデ・バッレリーニ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ)
ダヴィデ・バッレリーニ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ)が圧勝
ベルギークラシック初勝利を掴んだダヴィデ・バッレリーニ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ)
石畳をこなすアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、SDワークス)
先頭でカペルミュールを登るデミ・フォレリング(オランダ、SDワークス)
フォレリングを追うエリーザ・ロンゴボルギーニ(イタリア、トレック・セガフレード)たち
独走でニノーヴェに戻ったアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、SDワークス)
30秒リードで逃げるアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、SDワークス)
カペルミュールをクリアするセップ・ファンマルク(ベルギー、イスラエル・スタートアップネイション)
昨年覇者ヤスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード)は見せ場を作れず
ロッタ・コペッキー(ベルギー、リブレーシング)はSDワークスのチームワークで沈む
レースを掌握するSDワークス勢
オンループ・ヘットニュースブラッド2021女子レース表彰
昨年覇者アネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)は21位
チームティブコSBVのメンバーとして初戦に挑んだ與那嶺恵理
「位置すべき場所に位置することができた」と振り返る與那嶺恵理(チームティブコSBV)
「前日の借りを返せた」 集団スプリントでピーダスンがセミクラシック2戦目勝利
クールネ~ブリュッセル~クールネ2021表彰台 2位テュルジス、1位ピーダスン、3位ピドコック
アルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
マチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)
フランドルの丘陵地帯を駆け巡る
急坂が12箇所、石畳が5箇所含まれたコース
逃げグループを牽引するマチェイ・ボドナル(ポーランド、ボーラ・ハンスグローエ)
残り84km地点でアタックしたマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)とジョナタン・ナルバエス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)
「オウデクワレモント」でアタックするヤスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード)
ファンデルプールとナルバエスが先頭グループに合流して逃げる
追走グループを率いるマッテオ・トレンティン(イタリア、UAEチームエミレーツ)
集団スプリントを制したマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)
リードアウトを担ったストィヴェンが手を上げる
MET MANTA MIPS ロードレース用セミエアロヘルメットがモデルチェンジ
大胆な設計により通気性を向上させているという
後頭部を支えるサポーターはビッグサイズとすることでフィット感を高めている
MIPSはアクシデント時に回転衝撃を受けるとスライドすることで、安全性を高めようというテクノロジーだ
サングラスポートの形状も見直され扱いやすくなっている
頭頂部のNACA形状のポートも変更されている
MET MANTA MIPS(ブラックブルー)
MET MANTA MIPS(ブラック)
MET MANTA MIPS(ブラックレッド)
大胆な形状となった後頭部のデザイン
前作の雰囲気を踏襲しながらも細部がアップデートされている
ミラノのニュートン研究所でエアロダイナミクスの研究が行われた
ボントレガー Starvos WaveCel 独自の安全テクノロジーを採用したエントリーグレード
ボントレガー Starvos WaveCel Asia Fit Helmet
ボントレガー Starvos WaveCel Asia Fit Helmet
エントリーグレードのSTRAVOSにWaveCelが搭載されることに
非常に丸みを帯びたシェルデザインが採用されている
後端部も丸みがかったデザインとなっている
後頭部の開口部も大きく開けられている
前頭部から後頭部へと風が抜けていく設計となっている
前頭部は非常に厚みを持ったシェルとなっている
特殊な構造体をシェルの一部とすることで、回転衝撃に対処している
後端部までWaveCelで覆わないことで軽量性を磨きをかけている
Headmasterフィットシステムが採用されている
LockDownストラップディバイダーが備えられている