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ロアン城を横目にフィニッシュに向かうクリストファー・フルーム(イギリス、イスラエル・スタートアップネイション)ら |
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B&Bホテルズ・KTMが2名を送り込んだ逃げグループ |
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ツールに声援を送る子供たち |
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落車したゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)が集団復帰を目指す |
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4級山岳カドゥーダル峠を独走で駆け上がるイーデ・スヘリンフ(オランダ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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4級山岳カドゥーダル峠でスヘリンフに続くミヒャエル・シェアー(スイス、アージェードゥーゼール・シトロエン)ら |
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グルパマFDJやアルペシン・フェニックス、ロット・スーダルがメイン集団を牽引する |
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ジャスパー・フィリプセン(ベルギー、アルペシン・フェニックス)を先頭に最終コーナーに向かう |
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スプリント開始を待つティム・メルリール(ベルギー、アルペシン・フェニックス)の後ろでカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)が観客のカメラを避ける |
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バランスを崩したカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)がメルリールの後ろで落車 |
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スプリント体制に入るティム・メルリール(ベルギー、アルペシン・フェニックス)と、落車したカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)とペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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下り基調の最終コーナーを先頭で抜けたティム・メルリール(ベルギー、アルペシン・フェニックス) |
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地面に倒れ込むペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)とカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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落車を避けたマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)もスプリントする |
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1分21秒遅れたプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)やミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、モビスター) |
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ステージ初優勝を飾ったティム・メルリール(ベルギー、アルペシン・フェニックス) |
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マイヨジョーヌを守ったマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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ステージ敢闘賞を獲得したミヒャエル・シェアー(スイス、アージェードゥーゼール・シトロエン) |
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マイヨヴェールはジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)がキープ |
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表情は冴えないが、マイヨブランを守ったタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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笑顔のイーデ・スヘリンフ(オランダ、ボーラ・ハンスグローエ)がマイヨアポワに返り咲き |
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序盤から逃げを決めた5人のグループ |
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海峡に架かるポン・ロロワ橋を渡るプロトン |
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海峡に架かるポン・ロロワ橋を渡るプロトン |
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4級山岳カドゥーダル峠を独走で駆け上がるイーデ・スヘリンフ(オランダ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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4級山岳カドゥーダル峠でスヘリンフに続くミヒャエル・シェアー(スイス、アージェードゥーゼール・シトロエン)ら |
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4級山岳カドゥーダル峠を登るカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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4級山岳カドゥーダル峠を登るジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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最終コーナーでカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)とペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)が落車 |
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フィニッシュするティム・メルリール(ベルギー、アルペシン・フェニックス) |
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ワンツー勝利を果たしたジャスパー・フィリプセンとティム・メルリール(ベルギー、アルペシン・フェニックス) |
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マイヨジョーヌのマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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落車から再乗車してフィニッシュに向かうペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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落車から再乗車してフィニッシュに向かうペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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落車から起き上がれないカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)とチームメイト |
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レース後のインタビューに応えるタディ・ポガチャル(スロベニア、UAEエミレーツ) |
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ログリッチやロペスが相次ぎ落車 メルリールがアルペシンにワンツー勝利をもたらす |
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メルリール「大舞台での勝利は夢のよう」ログリッチ「戦いは続いていく」 |
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落車を寸前で回避し3位でフィニッシュしたナセル・ブアニ(フランス、アルケア・サムシック) |
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1分21秒遅れでフィニッシュしたプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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ユアンやヘイグ、ヘーシンクが鎖骨骨折リタイア ログリッチはレース続行へ |
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左鎖骨骨折と脳震盪に見舞われたジャック・ヘイグ(オーストラリア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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フィニッシュラインを越えることなく救急車に乗せられたカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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集団復帰を目指したプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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キャノンデール プロバスケットボール選手の八村塁プレミアムイベントの募集期間を7月12日まで延長 |
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キャノンデールがプロバスケットボール選手の八村塁プレミアムイベントの募集期間を7月12日まで延長 |
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カブト IZANAGI (G-1 ガンメタ) |
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BOAフィットシステムを使用したKBF-2アジャスターが採用されている |
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カブト IZANAGI (G-1 マットホワイトイエロー) |
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カブト IZANAGI (G-1 レッドブルー) |
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効率のよいエア導入と強度を両立するレインフォースメント・ブリッジ |
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高温多湿な日本の夏を考慮した、エアルートデザイン |
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カブト IZANAGI (G-1 ホワイトブルー) |
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カブト IZANAGI フラッグシップヘルメットに新色と新サイズ「XL/XXL」が追加 |
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ジュリアン・アラフィリップが駆るスペシャライズド S-WORKS TARMAC SL7 |
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ジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)のS-WORKS TARMAC SL7 |
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ハンドルはPROのVIBEコンパクト。バーテープカラーが着用ジャージと共に変化している |
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ホイールはロヴァールのRapide CLX。TURBO COTTONタイヤを組み合わせる |
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シートポストのオフセット量は0mm。サドルはS-Works Romin Evo |
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世界選手権優勝後に用意された黒ベースのマシンはスペアバイクとして使われている |
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第3ステージを走り終えたアラフィリップのバイク |
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ジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)のS-WORKS TARMAC SL7 |
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ホイールはロヴァールのRapide CLX。TURBO COTTONタイヤを組み合わせる |
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デ・ラ・トレイル カーボンナノチューブ配合のチェーントリートメントに迫る |
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逃げるブレント・ファンムール(ベルギー、ロット・スーダル)とピエールリュック・ペリション(フランス、コフィディス) |
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抗議のため、話し合いの場を求めてストップした選手たち |
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レース再開後、メイン集団から飛び出したブレント・ファンムール(ベルギー、ロット・スーダル)ら |
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最大3分差を稼ぎ出したブレント・ファンムール(ベルギー、ロット・スーダル)とピエールリュック・ペリション(フランス、コフィディス) |
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再スタート後、しばらくスローペースで進む選手たち |
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グルパマFDJやドゥクーニンク・クイックステップ、アルペシン・フェニックスがメイン集団を牽引 |
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登り基調の集団スプリントを制したマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ブアニやフィリプセンを下したマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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5年ぶりとなるステージ優勝を飾ったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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バイクエクスチェンジの宮島正典マッサー |
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内陸ではあるが、ヴィレーヌ川の畔に位置するルドンにはいくつものヨットが停泊している |
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痛々しい姿で登場したプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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平坦ステージで逃げに挑んだブレント・ファンムール(ベルギー、ロット・スーダル)とピエールリュック・ペリション(フランス、コフィディス) |
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逃げを見送ったメイン集団が束の間のスロー走行 |
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グルパマFDJを先頭にメイン集団がシャトージロンの城を通過する |
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登り基調のスプリントでジャスパー・フィリプセン(ベルギー、アルペシン・フェニックス)に並ぶマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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残り60mを切って先頭に立つマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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マイヨジョーヌのマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)もスプリントに加わる |
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失意のブレント・ファンムール(ベルギー、ロット・スーダル) |
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ツールの表彰台に帰ってきたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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マイヨジョーヌを着て個人TTを走ることになったマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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マイヨヴェールを獲得したマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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カテゴリー山岳無しのステージのため、マイヨアポワはイーデ・スヘリンフ(オランダ、ボーラ・ハンスグローエ)がキープ |
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マイヨブランのタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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惜しくも逃げ切りを逃したブレント・ファンムール(ベルギー、ロット・スーダル)がステージ敢闘賞を獲得 |
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ユンボ・ヴィスマのリチャード・プルッへGMがドゥクーニンク・クイックステップのパトリック・ルヴェーブルGMと話し合う |
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お尻を怪我したプリモシュ・ログリッチがこのサドルに座る |
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A.S.O.のコースディレクターやオルガナイザーが話し合う |
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マイク・テウニッセンとワウト・ファンアールト(ユンボ・ヴィスマ) |
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マスク無しで現れたグレッグ・ファンアーヴェルマート(ベルギー、アージェードゥーゼール・シトロエン) |
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ゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)は壊したレーシングジャケットの代わりを見つけた |
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全身が包帯と絆創膏まみれのプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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AG2Rのヴァンサン・ラヴニューGMとコースディレクターのティエリー・グヴヌー氏が話し合う |
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レース再開すぐに逃げ出したブレント・ファンムール(ベルギー、ロット・スーダル)とピエールリュック・ペリション(フランス、コフィディス) |
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スプリントに期待がかかるアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ) |
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スペシャルカラーのビアンキに乗るマイケル・マシューズ(オーストラリア、バイクエクスチェンジ) |
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マイヨヴェールを着て走るジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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集団内で走るマイヨジョーヌのマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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古い街並を通過していくプロトン |
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2015年に制したフジェールでのスプリントを再び制したマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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2015年と同じウィニングポーズでフィニッシュするマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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歓喜の雄叫びを上げるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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アシストしたジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)「このマイヨヴェールはカヴに」 |
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逃げ切ることができず、チームメイトに慰められるブレント・ファンムール(ベルギー、ロット・スーダル) |
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フィニッシュ後に呆然とするアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ) |
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フジェールでツール通算31勝目を挙げたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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表彰台で涙に目をうるませるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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マイヨジョーヌをキープしたマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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ポイント賞のマスコットに頬ずりするマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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マイヨアポワはイーデ・スヘリンフ(オランダ、ボーラ・ハンスグローエ)がキープ |
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マイヨアポワはイーデ・スヘリンフ(オランダ、ボーラ・ハンスグローエ)がキープ |
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マイヨブランのタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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ブレント・ファンムール(ベルギー、ロット・スーダル)がステージ敢闘賞を獲得 |
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マイヨアポワを守ったイーデ・スヘリンフ(オランダ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ)は(ゼッケンの無い)スペアバイクで勝利した |
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ドゥクーニンク・クイックステップのパトリック・ルフェーブルGM |
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5年ぶりの集団スプリント勝利 カヴェンディッシュがステージ通算31勝目をマーク |
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カヴェンディッシュ「信じてくれた仲間に感謝」ルフェーブルGM「恩をペダルで返してくれた」 |
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ステージ2位と一歩及ばなかったナセル・ブアニ(フランス、アルケア・サムシック) |
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トレック直営店「TREK Bicycle 静岡店」が7月9日にオープン |
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トレック直営店「TREK Bicycle 静岡店」が7月9日がオープン |
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チャンピオンシステム CROSS COFFEEでポップアップストアイベントを開催 |
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CROSS COFFEEオリジナルデザインのアイテムを1着から購入できる |
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チャンピオンシステムがCROSS COFFEEでポップアップストアイベントを開催 |
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これから迎える本格的な夏にぴったり |
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CROSS COFFEEの新ドリンク「モヒート(ノンアルコール)」 |
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ケイト・コートニー「Consistency:着実に努力を重ね続けること」 |
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集中した表情でウォーミングアップを行う |
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ケイト・コートニー(アメリカ、スコット・スラム) |
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イタリアのレースを走るケイト。世界中のトレイルを走る事が彼女の喜びだという |
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UCIワールドカップ、アルブシュタッド大会。テクニカルなコースを攻め続けた |
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コーチと一緒にコーストレーニングを行う |
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日々の計画的なトレーニングが彼女の走りを支えている |
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新型のスコットSpark、そして人気者の専属メカニックと |
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山形の自然と食を堪能する210km じろで庄内2021 9月12日開催 |
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CAV is BACK! 低迷を抜け出し5年ぶりのツールの勝利は同じ場所で、同じチームで |
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お城を背後に走るマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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オルトリーブ HANDELBAR-PACK QR 簡単に脱着できるマウントシステムのハンドルバーバッグ |
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もちろんサイズはぴったりだ |
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オプションとしてケースが用意されている |
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メッシュポケットはボトルや補給食を収納するのにぴったりだ |
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オルトリーブ HANDELBAR-PACK QR |
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着脱が容易なシステムが採用されている |
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オルトリーブ HANDELBAR-PACK QR |
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ロープでハンドルバーに固定する |
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サイド部分にはメッシュポケットが配されている |
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バッグ内部のベルトが安定感を確保する |
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19秒差のステージ2位に入った欧州TT王者シュテファン・キュング(スイス、グルパマFDJ) |
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チーム内の最高位であるステージ9位に食い込んだリッチー・ポート(オーストラリア、イネオス・グレナディアーズ) |
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ファンアールトを上回る、27秒差のステージ3位に入ったヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ) |
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カスパー・アスグリーン(デンマーク、ドゥクーニンク・クイックステップ)は37秒差のステージ6位 |
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怪我の状態が心配されたプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)は44秒差のステージ7位 |
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ステージ29位に沈み、総合で大きく後退したヤコブ・フルサン(デンマーク、アスタナ・プレミアテック) |
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ステージ49位に入ったヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、トレック・セガフレード) |
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1分08秒遅れのステージ13位に入ったリゴベルト・ウラン(コロンビア、EFエデュケーション・NIPPO) |
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すべての計測ポイントでトップタイムを連発したタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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ワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)は30秒差のステージ4位 |
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ポガチャルから1分44秒を失ったステージ23位のリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)は |
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ジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)は1分11秒遅れのステージ14位に終わる |
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ポガチャルから31秒遅れたが、マイヨジョーヌを守ったマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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フロント58Tを装備したトニー・マルティン(ドイツ、ユンボ・ヴィスマ)のバイク |
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久々のツール個人TTを走ったクリストファー・フルーム(イギリス、イスラエル・スタートアップネイション)はステージ121位 |
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欧州TT王者シュテファン・キュング(スイス、グルパマFDJ)が暫定トップタイム |
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好走したリッチー・ポート(オーストラリア、イネオス・グレナディアーズ)がステージ9位に |
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ダークホースのヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)がステージ3位に入る |
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カスパー・アスグリーン(デンマーク、ドゥクーニンク・クイックステップ)は37秒遅れのステージ6位 |
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プリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)はステージ7位のタイムにまとめる |
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ポガチャルから1分18秒失ったゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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ステージ15位に入り、総合6位に浮上したピエール・ラトゥール(フランス、トタルエネルジー) |
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苦しい表情を見せることなく登りを駆け上がるタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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マイヨブランを着るタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)がフィニッシュに向かう |
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1分49秒遅れたウィルコ・ケルデルマン(オランダ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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優勝候補ワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)は30秒遅れのステージ4位 |
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ダンシングすることなく登りをこなすリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ) |
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大声援を受けたジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)はステージ14位 |
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最終走者のマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)はステージ5位に入る |
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TTバイクに乗り慣れていないと語りながらステージ5位に入ったマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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ステージ通算4勝目を飾ったタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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8秒差でマイヨジョーヌを守ったマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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柔らかい表情を見せるマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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ポガチャルが27.2kmの個人TTで圧勝 ファンデルプールが8秒差で首位を守る |
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雨のスリップでタイムが伸ばせなかったシュテファン・ビッセガー(スイス、EFエデュケーション・NIPPO) |
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8位のマティア・カッタネオ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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2位のシュテファン・キュング(スイス、グルパマFDJ) |
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悪魔おじさんことディディが登場。「サイタマ〜、No トウキョウ〜!」とのこと |
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3位のヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ) |
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6位のカスパー・アスグリーン(デンマーク、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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7位のプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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16位に沈んだゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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10位のアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ・プレミアテック) |
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15位のピエール・ラトゥール(フランス、トタルエネルジー) |
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トップタイムを叩き出したタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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トップタイムを叩き出したタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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27位と振るわなかったウィルコ・ケルデルマン(オランダ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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4位のワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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23位のリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ) |
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