画像 初日同様、ライド後はチケットで肉、ハンバーガー、ピザ、クレープ、うどん、ハンドドリップのコーヒー、クラフトビールなどを楽しむ。 photo:GRAVELROADHACK編集部 imao/chagenX 2026/10/19 - 19:43
画像 今年の最年少参加者はなんと5歳!シングルギヤのキッズバイクで見事に完走。最後はママをちぎってゴールしたという。 photo:GRAVELROADHACK編集部 imao/chagenX 2026/10/19 - 19:43
画像 チームの仲間とジェラートを口に運びながらおしゃべり。大人になると日常生活で地べたに座ることなんてほとんどなくなる。貴重な経験かも。 photo:GRAVELROADHACK編集部 imao/chagenX 2026/10/19 - 19:43
画像 2つめのエイドステーションでは、ほくほくで美味しい豆腐ドーナツと、初回から食べている白馬農場の手作りジェラート。このジェラートはいくつかの味から選べるのだが、子供たちは手堅いチョイスをするので、「取材にはある程度の冒険も必要なんだ」とライターの心得を示すべく一番予測不能なトマトバジル味を選んだら、これも思いのほか美味しかった。親子で一口ずつシェアしながら堪能する。 photo:GRAVELROADHACK編集部 imao/chagenX 2026/10/19 - 19:43
画像 過去2回の開催で得られた要望を反映し、コースはより安全により走りやすく見直されたという。 photo:GRAVELROADHACK編集部 imao/chagenX 2026/10/19 - 19:43
画像 ここでは新鮮なプチトマトと、ロッヂ五竜のおかみ特製だという甘納豆入り紫米おにぎりが提供される。見た目はただのおにぎりなのに……。 photo:GRAVELROADHACK編集部 imao/chagenX 2026/10/19 - 19:43
画像 富山県高岡市のショップ、バイシクルランドM-2は白馬グラベルミーティングの常連。常に笑顔で白馬を楽しむ姿が印象的だった。 photo:GRAVELROADHACK編集部 imao/chagenX 2026/10/19 - 19:43
画像 1回目から参加してくれている白馬の白馬、楓ちゃんに乗って会場を一回りする乗馬体験は今年も人気。 photo:GRAVELROADHACK編集部 imao/chagenX 2026/10/19 - 19:43
画像 ライドが終わってもイベントは終わらない。会場にはさまざまなアクティビティが用意されており、特に子供たちにとってはむしろここからが本番。 photo:白馬グラベルミーティング実行委員会 2026/10/19 - 19:43
画像 白馬グラベル初登場は、長野県を中心に活動する西アフリカの音楽とダンスのコミュニティ、サブニュマ(Sabunyuma)ファミリーによるダンスと演奏。 photo:白馬グラベルミーティング実行委員会 2026/10/19 - 19:43
画像 白馬の精肉店「大国屋」が主催する白馬豚の丸焼きイベントは白馬グラベルの定番行事に。ライド後の参加者全員に無料で振舞われる。目の前で時間をかけてじっくりと焼かれた豚を、感謝しながらいただく。こんな贅沢な経験はない。 photo:白馬グラベルミーティング実行委員会 2026/10/19 - 19:43