開催日程 レース/イベント名 WEB
ゼッケン台座がスゴ味を出している
ローター3Dクランクに真円のnoQリングを使用
設定が簡単ながらも多機能なブライトンのRider20を使用
山内久美子さん(チームVengaちゃん) ウィリエール IzoardXP
ピンクのセライタリアSLR LADY
もちろんタイヤもピンクのミシュランPRO4サービスクルス
チェーンリングボルトはKCNCのレッド
Dixna J-fitにコーラスのエルゴレバーとレバーが近く、手の小さい女性でも安心のアッセンブル
金内伸如さん(チームVengaちゃん) ウィリエールLavaredo
アルカンシェルカラーのアリオネCXにぶら下がっているてるてる坊主のおかげで晴れました
フロントブレーキはきれいな曲線を描くコーラスのブレーキキャリパー
リアブレーキはワンバイエス ライトオンライトブレーキ
バーテープもワイヤーも半分ずつ赤と黒のカラーリングになっている
森下さん GIANT プロトタイプ
ブレーキにはilumenoxのブレーキライトが装着されていた
リアライトは前三角に装着
プーリーとクイックはレッドアルマイトのパーツに変更している
ツーリング用に熊鈴をサドルから下げている
高橋祥哲さん(モノノフ自転車部Z)スペシャライズド Tarmac Pro SL
赤メインの車体に紫のバーテープが絶妙なバランスを生み出している
OGK KOOFUをオリジナルでカスタマイズ
クランクはスペシャライズド純正品を使用
サドルもスぺシャライズド S-WORKS TOUPE
今田裕一さん QUARK
サドルはフィジーク アリオネ 大腿部が擦れる部分のロゴがはがれている
質実剛健なヘッド周り
フォークの曲げ方ひとつとっても今田さんにぴったりに作られているのだろう
電動変速ケーブル用の受けを工作されている
松田航介さん(Synerzy)コルナゴ STRADA SL
シックなブラウンのバーテープと深曲がりのハンドルがクラシックな雰囲気を醸し出す
ノーブランドのカーボンボトルケージ
ブレーキラインは左前
タクリーノのホイールバランサーで調整したというホイール
佐々木洸太さん パナソニック ORC-07
クランクはスクエアテーパーのレコード
使い込まれたサドルはセラサンマルコのリーガルだ
フロントのみダブルレバー仕様
セロテープを巻かれたチネリのジロデイタリア、トップチューブとハンドルのラインが平行で美しいセッティング
川島雅孝さん ピナレロ Price carbon
ブレーキアウターもイエローでまとめる
クオークのパワーメーターにストロングライトのチェーンリングを装着
変速は9000系電動デュラエース
軽量なOGKのカーボンケージを使用
中山恭介さん(Hammer!! bros.)トレック madone 5
なかなかお目にかかれないデュラエースのカーボンクランク
βチタニウムのチタンボルトにリプレースされたブレーキキャリパー
夢屋のシフトアウターにインジケーターが装着される7800デュラエースならではの美点
ホイールバランスをとることで、踏み出しも軽くなっている
積雪の残る箱根や伊豆の山々を背に走る
ハイスピードなコーナリングはクリテリウムの魅力の一つ
来るシーズンへ向けてチームプレーの練習ができる絶好の大会だ
ローカルレースながら女子のレースも開催される
将来有望なキッズレーサーが多く集った
MARIOLOのみなさんはお隣茅ヶ崎を拠点とするチームだ
地元大磯を拠点とするチームQOGWARPのみなさん
駐車場の案内もレースを安全に行う上では大切な役割の一つ
JBCFなどと同様に先導バイクが走る
ワコーズのメンテナンスサービスは大盛況
最上位カテゴリーの男子エリートには多くの観客が集まった
サドル下のゼッケン(?)に注目!こんなユルさが大磯クリテの大きな魅力
MAXXIS太魯閣(タロコ)国際ヒルクライム 2014 参加者説明会 都内で開催
大磯クリテリウム第4戦に集まったこだわりバイクをピックアップ ~女性&ビギナー編~ 
田代恭崇さん(リンケージサイクリング代表)
コロンビアのキンテロが逃げ切り勝利を飾る 愛三の伊藤は落車リタイア
ツール・ド・ランカウイ2014第1ステージ
ツール・ド・ランカウイ2014第1ステージ
都内で開催されたフェローサイクルのツアー説明会
クォータ KT05
フロントブレーキに空力を追求したカウルが被せられた
チームやファミリーで1日中楽しめるロードレース入門 大磯クリテリウム 第4戦
クォータ KT05 エアロダイナミクスを追求したハイエンドTTマシン
コンフォート性を向上させたカーボン積層がアシンメトリックなリアバック
シマノDi2のバッテリーを内蔵できるダウンチューブ
コンパクトなリアバックは振動吸収性にも配慮している
クォータ KT05
大磯クリテリウム第4戦に集まったこだわりバイクをピックアップ ~ミドル&エリートライダー編~ 
ティフォージ ポディウムXC(クリスタルブルー)
ティフォージ ポディウムXC(クリスタルパープル)
ティフォージ ポディウムXC(ホワイトガンメタル)
ティフォージ ポディウムXC(シルバーガンメタル)
ティフォージ ポディウムXC(マットブラック)
ティフォージ タイラント2.0(ホワイトブラック)
ティフォージ タイラント2.0(ガンメタル)
ティフォージ タイラント2.0(ブラックホワイト)
ティフォージ タイラント2.0(メタリックレッド)
ティフォージ タイラント2.0(グロスブラック)
ティフォージ タイラント2.0(マットブラック)
ティフォージ ロア(クリスタルクリア)
ティフォージ ロア(シルバーホワイト)
ティフォージ ロア(マットホワイト)
ティフォージ ロア(マットブラック)
ティフォージ ロア(グロスブラック)
ティフォージ ロア(グロスガンメタル)
ティフォージ ロア(メタリックレッド)
ティフォージ・オプティクスの新型アイウェア タイラント2.0&ロア&ポディウムXC
北アルプスの冠雪と新緑の景色に囲まれた景観
同施設にて常時試乗できるマヴィックの各種ホイール
試乗会の中心は新型ロードバイクだ
冠雪と新緑のコントラストが映える鹿島槍スポーツヴィレッジ
同施設ではスポーツ合宿を快適に行える
新緑の鹿島槍スポーツヴィレッジで「GWテストライドイベント」開催 
続々とレースに必要な設備や機材が組み立てられていく
積雪の残る箱根や伊豆の山々を背に走る
安全なレース運営のためにお昼寝で体力を回復
ぎっしりとレースの情報が書き込まれたMCアリーさんのメモ
ローカルレースながらビデオカメラ等を用いて確実な計測を行う
しっかりと表彰式も行なわれる
機材トラブルによるニュートラルは審判の技量が試されるポイント
会場に到着したらまずは自転車の組み立て
リーダージャージを着て登場したドゥベル・キンテロ(コロンビア、コロンビア)
カチューシャのエーススプリンターを務めるマルコ・ハラー(オーストリア、カチューシャ)
各チームにチームカーとチームバンが割り当てられる
ネーリソットリ・イエローフルオに帯同する大西恵太メカニック
テントの陰でスタートを待つ愛三工業レーシング
エーススプリンターを務める福田真平(愛三工業レーシング)
前日に落車した綾部勇成(愛三工業レーシング)もスタート
平塚吉光(愛三工業レーシング)はスコットのアディクトを駆る
バイクにプレートを付ける大西恵太メカニック
暑さの気にならないカルロスホセ・オチョア(ベネズエラ、アンドローニ・ベネズエラ)
チームバンに腰掛けるピーター・ウェーニング(オランダ、オリカ・グリーンエッジ)
談笑するエスデバン・シャベス(コロンビア、オリカ・グリーンエッジ)とドゥベル・キンテロ(コロンビア、コロンビア)
首もとに氷を入れて冷却する
木の陰でスタートを待つネーリソットリ・イエローフルオ
バイクを眺めるケニーロバート・ファンヒュンメル(オランダ、アンドローニ・ベネズエラ)
テオ・ボス(オランダ、ベルキン)さん日傘をどうぞ
スタートラインについたアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)
35度を超える暑さの中、スタートを切る選手たち
スタートラインの最前列に並んだ4賞ジャージ
第2ステージのスタートを切る盛一大(愛三工業レーシング)
他チームの選手と談笑しながらスタートする綾部勇成(愛三工業レーシング)
他チームの選手と談笑しながらスタートする綾部勇成(愛三工業レーシング)
タイピンのフィニッシュ地点に詰めかけた観客たち
LTDL0223
先頭で姿を現したグレーム・ブラウン(オーストラリア)とテオ・ボス(オランダ、ベルキン)
ガッツポーズせずにフィニッシュするテオ・ボス(オランダ、ベルキン)
先頭でフィニッシュするフィニッシュするテオ・ボス(オランダ、ベルキン)と、両手を広げるグレーム・ブラウン(オーストラリア、ベルキン)
8番手でフィニッシュラインを切る西谷泰治(愛三工業レーシング)
94位で第2ステージを終える綾部勇成(愛三工業レーシング)
消防車による放水の中を潜る平塚吉光(愛三工業レーシング)
リーダージャージを守ったドゥベル・キンテロ(コロンビア、コロンビア)
レース後にインタビューを受けるテオ・ボス(オランダ、ベルキン)
傷だらけの選手たちが次々にゴールする
破れたジャージでフィニッシュしたフランチェスコ・キッキ(イタリア、ネーリソットリ・イエローフルオ)
福田真平(愛三工業レーシング)のバイクには落車の傷が残る
痛々しい姿でフィニッシュした福田真平(愛三工業レーシング)
表彰台に上がる第2ステージのトップスリー
リーダージャージを守ったドゥベル・キンテロ(コロンビア、コロンビア)
総合リーダーの座を守ったドゥベル・キンテロ(コロンビア、コロンビア)
雨雲が近づき、辺りが暗くなる
リーダージャージのドゥベル・キンテロ(コロンビア、コロンビア)らがステージに上がる
慎重に言葉を選びながら話すテオ・ボス(オランダ、ベルキン)
ツール・ド・ランカウイ2014第2ステージ
「全日本選手権での與那嶺恵理の降格処分は取り消し」 スポーツ仲裁機構が判断下す
MTB全日本選手権2013 チェーントラブルを挽回する走りを見せた與那嶺恵理(チーム・フォルツァ!)
MTB全日本選手権でトップでゴールに飛び込んだ與那嶺恵理(チーム・フォルツァ!)
コロンビアがコントロールするメイン集団
いくつもの丘を越えて南を目指す
5名の逃げグループが最大5分半のリードを得る
落車多発のスプリントでボスが勝利 愛三の西谷9位、盛が病院へ搬送
セライタリア フライト ジロ イタリア
セライタリア フライト ジロ イタリア サイドビュー
ピンクに染まるイタリアをあしらった記念モデル セライタリア フライト ジロ イタリア
KOOFU WG-1(ローザピンク)
KOOFU WG-1(マンゴオレンジ)
KOOFU WG-1(マンゴオレンジ)
KOOFU WG-1(オーシャンブルー)
KOOFU WG-1(オーシャンブルー)
KOOFU WG-1(ミランレッド)
KOOFU WG-1(ミランレッド)
KOOFU WG-1(マットライムグリーン)
KOOFU WG-1(マットライムグリーン)
KOOFU WG-1(ローザピンク)
KOOFU WG-1(マットブラック)
シディ INSIDER
ローラー台を漕ぎながら望遠レンズを構える器用さにびっくり
ローカルレースながら女子のレースも開催される
コースには多くの立哨スタッフが配置された
ジャンが鳴ると最終周回。グンッとスピードが上がる
シディ INSIDER 普段使いにも最適なシディのカジュアルシューズ
KOOFU WG-1 ヨーロピアンデザイナーによるアシンメトリックデザインの新カラー追加
シディ INSIDER Grey
シディ INSIDER Black(イメージ画像)
メイクウィナー スピードクリーン
幅広い殺菌守備範囲を持つ安定型次亜塩素酸水
瞬時に除菌消臭が可能なスプレー メイクウィナー スピードクリーン
シディ Wire Limited Edition キャノンデールチームモデル
シディ Wire Limited Edition ランプレ・メリダチームモデル
シディ WIRE キャノンデールとランプレ・メリダカラーの限定カラーバリエーション
シディ Wire Limited Edition ランプレ・メリダチームモデル
イントロ ソルジャー1(レッド)
イントロ ソルジャー1(ブラック、ホワイト)
イントロ ソルジャー2(ライトブルーリミテッド、ピンクリミテッド)
イントロ 夏用フルフィンガーグローブSoldier1登場&ハーフフィンガーSoldier2に限定色追加
マーシャルやフォトグラファーモトドライバーの朝礼
バンの中から下りて来ないジャック・ボブリッジ(オーストリア、ベルキン)
日焼け止めを塗り込む綾部勇成(愛三工業レーシング)
選手のステムやハンドルに貼るKOMやスプリントの場所を記したテープを用意する別府匠監督
痛々しい指でゼッケンを付ける福田真平(愛三工業レーシング)
スタートの準備をする西谷泰治(愛三工業レーシング)
ケガ人続出のネーリソットリ・イエローフルオ