開催日程 レース/イベント名 WEB
集団内でクアラトレンガヌに向かうアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)
アスタナが積極的にメイン集団を率いる
ボトルを満載して集団に戻るブレット・ランカスター(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
逃げるヨナタン・モンサルベ(ベネズエラ、ネーリソットリ・イエローフルオ)とアントワンヌ・デュシェーヌ(カナダ、ユーロップカー)
逃げるヨナタン・モンサルベ(ベネズエラ、ネーリソットリ・イエローフルオ)とアントワンヌ・デュシェーヌ(カナダ、ユーロップカー)
マレーシア国旗が振られるコースを走る
総合ジャンプアップを狙って逃げるヨナタン・モンサルベ(ベネズエラ、ネーリソットリ・イエローフルオ)
クアラトレンガヌに差し掛かるヨナタン・モンサルベ(ベネズエラ、ネーリソットリ・イエローフルオ)とアントワンヌ・デュシェーヌ(カナダ、ユーロップカー)
川に浮かぶモスクを横目にプロトンは進む
クアラトレンガヌの周回コースを走るプロトン
イエロージャージを着て最終ステージを走るミルサマ・ポルセイェディゴラコール(イラン、タブリスペトロケミカル)
クアラトレンガヌの周回コースを走るプロトン
リアホイールのパンクを伝える西谷泰治(愛三工業レーシング)
中山直紀メカニックが西谷泰治(愛三工業レーシング)のリアホイールを交換
中山直紀メカニックが西谷泰治(愛三工業レーシング)をプッシュ
クアラトレンガヌの周回コースを走るプロトン
ベルキンが率いて最終周回へと入って行く
アンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)のスプリントが伸びる
アンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)が先着し、西谷泰治(愛三工業レーシング)が4位に
最終ゴールスプリントを制したアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)
スプリント2勝目で締めくくったアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)
惜しいスプリントを悔やむフランチェスコ・キッキ(イタリア、ネーリソットリ・イエローフルオ)
第10ステージ表彰台、2位クルオピス、優勝グアルディーニ、3位キッキ
山岳賞に輝いたマット・ブラマイヤー(アイルランド、シナジーバクサイクリング)
スプリント賞に輝いたアイディス・クルオピス(リトアニア、オリカ・グリーンエッジ)
鷲の優勝トロフィーを受け取ったミルサマ・ポルセイェディゴラコール(イラン、タブリスペトロケミカル)
総合表彰台、2位クドゥス、優勝ポルセイェディゴラコール、3位ボリバル
鷲の優勝トロフィー
表彰台に登った3人にレンズが向けられる
北イタリアの味わい深い絶景 ヴァッレアオスタを走る
フェレの谷へののどかなルート
石造りの水道橋が歴史を感じさせる
雄大なアオスタ渓谷バックにサイクリングを満喫できる
アオスタサイクリングルートマップ
西谷泰治が最終スプリントで4位 グアルディーニが2勝目で締めくくる
好調クヴィアトコウスキーがストラーデ・ビアンケ制覇 サガンを登坂力で打ち破る
ストラーデ・ビアンケ2014コースプロフィール
先行する2名を追うロマン・クロイツィゲル(チェコ、ティンコフ・サクソ)やファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレックファクトリーレーシング)ら
砂埃を蹴立てて逃げるミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、オメガファーマ・クイックステップ)とペーター・サガン(スロバキア、キャノンデール)
独走でシエナのカンポ広場にゴールするミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、オメガファーマ・クイックステップ)
丘陵地帯を縫うストラーデ・ビアンケを走るプロトン
シャンパンを開けるミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、オメガファーマ・クイックステップ)
表彰台 ミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、オメガファーマ・クイックステップ)を囲む
青空の下丘陵地帯を駆けるメイン集団
サン・ジミニャーノのスタート地点に集った選手たち
硬く踏みしめられた未舗装路区間を行く
メイン集団から抜け出した23名のトップグループ
ディフェンディングチームのキャノンデールが集団をコントロール
パリ〜ニース2014コースマップ
パリ〜ニース2014第1ステージ
パリ〜ニース2014第2ステージ
パリ〜ニース2014第3ステージ
パリ〜ニース2014第4ステージ
パリ〜ニース2014第5ステージ
パリ〜ニース2014第6ステージ
パリ〜ニース2014第7ステージ
パリ〜ニース2014第8ステージ
アルカンシェルを着るルイ・コスタ(ポルトガル、ランプレ・メリダ)
ゴールスプリントで勝利したナセル・ブアニ(フランス、FDJ.fr)
リーダージャージを手にしたナセル・ブアニ(フランス、FDJ.fr)
膝から血を流しながら表彰台に上がるナセル・ブアニ(フランス、FDJ.fr)
快晴のフランス中部を駆ける
集団前方を固めるジャイアント・シマノ
フランス中部の田舎道を行くプロトン
出走サインを済ませたシルヴァン・シャヴァネル(フランス、IAMサイクリング)
最大10分のリードを得たクリストフ・ラボリー(フランス、ブルターニュ・セシェ)
落車多発の危険な開幕ステージ 負傷したブアニが渾身のスプリント勝利
ツール・ド・台湾開幕ステージでルーク・キーオが勝利 落車を回避した黒枝士揮が6位
記者会見に望むルーク・キーオ(アメリカ、ユナイテッドヘルスケア)
台北市庁舎前をスタートしていく
キャノンデールがメイン集団を牽引
逃げたレミ・ディグレゴリオ(フランス)やブグラス・アポストロス(ギリシャ、SPテーブルウェア)
集団前方で走る宮澤崇史と中根英登(日本ナショナルチーム)
雨のスプリントを制したルーク・キーオ(アメリカ、ユナイテッドヘルスケア)
台北101の横を通過するメイン集団
リーダージャージに袖を通したルーク・キーオ(アメリカ、ユナイテッドヘルスケア)
Rapha Trade Team Jersey 激闘のジロ74年大会を讃えるハーフスリーブジャージ
Rapha Trade Team Jersey(ホワイト)
Rapha Trade Team Jersey(オレンジ)
Rapha Trade Team Jersey(ライトブルー)
モルテ二デザインの襟には優勝タイムが刺繍される
背中のタグには各選手の活躍が記される
裾には滑り止め加工が施される
各デザインのバックポケット中央にはゼッケンNoが刺繍される
カフェでも違和感のないデザインに落とし込まれている
ハードなライドにも対応する
コロッセオ前をスタートするプロトン
表彰台で祝杯を振るアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
先行するドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、AG2Rラモンディアール)とアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
集団を振り切って勝利したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
コロッセオをバックにアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)がガッツポーズ
ローママキシマ2014表彰台
ローママキシマ2014コース高低図
ローママキシマ2014コースマップ
コロッセオに至る第2回ローママキシマでバルベルデが逃げ切り勝利
オルベア AVANT
高い制動力に対応するマッシブな形状のフロントフォーク
中央部へ行くに連れて細くなるトップチューブ
ワイドタイヤに対応する幅広なタイヤクリアランス
アップライトなポジションを可能にする長いヘッドチューブ
空気抵抗を考慮した涙的断面のダウンチューブ
ポストマウント方式を採用したリアディスクブレーキ
ロングホイールベース化のために延長されたチェーンステー
路面追従性とパワー伝達能力を向上させるハの字型ステー
リアキャリパーブレーキはダイレクトマウント方式を採用
空気抵抗の低減や汚れによる摩耗やトラブルの発生を防ぐインターナル DCRシステム
重量を抑えるために採用されたプレスフィット式のBB
ハの字型のAttractionシステムを備えるフロントフォーク
「長い下りでのコーナリングを楽しめる、快適性が高いバイク」宗吉貞幸(SPORTS CYCLE SHOP Swacchi)
「グランフォンドなど長時間バイクに乗る場面に適している一台」澤村健太郎(Nicole EuroCycle 駒沢)
オルベア AVANT
発展性と可能性を秘めたマルチパーパスロードバイク オルベア AVANT
フィジーク THE PEOPLE'S EDITION 人気投票で選ばれた15種類の限定カラーサドル
ツール2013でキャノンデールプロサイクリングが使用したフィジーク ARIONE(レールなど一部仕様が異なる)
フィジーク ALIANTE Gamma Bull 
フィジーク ANTARES R3 k:ium Chameleon
フィジーク ANTARES R1 Iride
フィジーク ANTARES R3 Braided Black/Pink
フィジーク ANTARES R3 Braided Black/Yellow
フィジーク ARIONE 00 Black/Red
フィジーク ARIONE R3 Braided Black/Yellow Fluo 
フィジーク ARIONE Donna k:ium Pink/Anthracite
フィジーク GOBI k:ium Black/Red
フィジーク TUNDRA M3 Skull
フィジーク THAR 29er k:ium Anthracite/Red
フィジーク THAR 29er k:ium Anthracite
フィジーク TRITONE Carbon Red/Silver 
フィジーク TRITONE k:ium Hokusai
フィジーク ALIANTE Gamma Bull
フィジーク ANTARES R3 k:ium Chameleon
Rapha メリノウール採用の新作ベースレイヤーコレクション
Rapha V-Neck Base Layer(ダークネイビーブルー)
Rapha V-Neck Base Layer(ブルー)
Rapha V-Neck Base Layer(ライトブルー)
街中でも映えるデザインのV-Neck Base Layer
暖かい日のトレーニングやシティライディングに最適
icon
Rapha Vest Base Layer(グレー、背面)
Rapha Vest Base Layer(グレー)
Rapha Vest Base Layer(ブラック)
Rapha Woman’s Longsleeve Base Layer(グレー)
1枚でも使用できる着回しの利くデザイン
Rapha Woman’s Sleeveless Base Layer(ストーン)
Rapha Woman’s Shortsleeve Base Layer(ライトブルー)
残り10kmで落車したジャンニ・メールスマン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)
ナセル・ブアニ(フランス)のために集団を牽引するFDJ.fr
フランス中部を南下するプロトン
晴れ渡るフランス中部の平野部
逃げるアレクセイ・サラモティンス(ラトビア、IAMサイクリング)とアントニー・ドゥラプラス(フランス、ブルターニュ・セシェ)
メイン集団を牽引するトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
ゴールスプリントを制したモレノ・ホフランド(オランダ、ベルキン)
ゴール後、悔しさを滲ませるジャンニ・メールスマン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)
リーダージャージを守ったナセル・ブアニ(フランス、FDJ.fr)
セライタリア FLITE KIT CARBONIO SPECIAL 流行の蛍光カラーを纏うレーシングサドル
ベルキンの新鋭ホフランドが勝利 メールスマンは1分10秒のペナルティ
従来モデルの趣きを残すサイドのデザイン
セライタリア FLITE KIT CARBONIO FLOW SPECIAL
セライタリア FLITE KIT CARBONIO SPECIAL
ラポムマルセイユがステージ優勝と総合首位獲得  逃げた内間康平がアジアンリーダーに
ステージ優勝とリーダージャージを手にしたラポムマルセイユ
先頭集団内で走るウェズリー・サルツバージャー(オーストラリア、ドラパックサイクリング)
4分半遅れてゴールしたメイン集団
圧倒的なスプリントを披露したベンジャミン・ジロー(フランス、ラポムマルセイユ)
スタートを着るメイン集団。この日は強い風が吹き付けた。
エシュロンを組んで滑走路を走る
スタート前に4賞ジャージが並ぶ
Rapha Cycle Club Osakaにて開催されるSS14新作展示会
ティンコフ・サクソのマッサーとして活躍する中野喜文氏
Rapha SS14新作展示会をRCCOにて開催 中野喜文氏を招いたレセプションパーティも
ZEROrh+ ZW(Matt Black/Matt Orange Fluo)
ZEROrh+ ZW(Matt Black/Matt Yellow Fluo)
ZEROrh+ ZW(Shiny White/Shiny Red)
ZEROrh+ ZW(Shiny White/Shiny Yellow)
ZEROrh+ ZW(Shiny Red/Shiny White)
ZEROrh+ ZW(Shiny Black/Shiny White)
ZEROrh+ ZW(Shiny White/Shiny Silver)
イタリアンデザイン採用のミドルグレードヘルメット ZEROrh+ ZW 
「チームの活躍で国内レースを盛り上げたい」体制を一新、オレンジを纏うCプロジェクト
練習に帯同する佐藤成彦監督
現全日本TTチャンピオンである大場政登志
伴走車のハンドルを握る佐藤成彦監督
走り込みを行うCプロジェクトのメンバー
3人ずつに分かれてのペース走トレーニングが行われた
チームジャージはデザインを一新 目立つオレンジ色に変わった
登坂スプリント練習で練習を締めくくる
ガーミンのヴェクターペダルを使ってパワーを計測する
「自分の経験が少しでも役に立てれば。(大村寛)」
現全日本TTチャンピオンである大場政登志
チームが使用するキャノンデール SUPER SIX
チェーンはKMCのハイエンドモデル「X11」
C PROJECTのメンバー。ここにホセ・ヴェガを加え2014年シーズンを戦う
チームキャプテンを務める山本和弘
ボートに乗って川を走ってホテルへと帰る
ボロボロの朽ちかけた吊り橋を渡る。毎年のことながら緊張する...
一日を締めくくるのはやっぱりビール。乾杯!
象に乗って川を渡る。乗っている本人は落っこちないかとヒヤヒヤだ
一日を終えて語らう。斎藤選手もコースの厳しさに驚いていた
ボートに乗って川を走る。水面が近いので涼しい
ランチはケータリングによる美味しいタイ料理
SS2のスタートはいきなり激坂。そして後はジープロードのフラットコース