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ゴムの木の林を抜けるシンハーパーク内のコース |
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アンカーツアーの渡部順子さんと柳沼清恵さん。MTBに乗るのは初めて! |
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美しい並木道を走る。シンハーパークのコースは風景も楽しめる |
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おなじみの水着のおねえさんの給水所のサイン |
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烏龍茶の畑を抜けて走る公園内のMTBコース |
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子どもとお母さんが一緒にスポーツクラスに参加していた |
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スポーツクラスのスタート。女子ばっかりです |
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西部劇の風景のようなシンハーパークのMTBコース |
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烏龍茶の畑を抜ける |
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エイジグルーパーのスタート |
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シンハーパークMTBコースのサイン |
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なんとパンプトラックも造成してあった。本格的だ |
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アメリカ西部のようなシンハーパークMTBコース |
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チームシンハービールのオリジナルジャージ。おみやげに最高 |
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ゆったりとしたソファでくつろげるカフェが嬉しい |
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山本幸平、斎藤亮など豪華メンバーが揃ったインターナショナルクラス |
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ロケットスタートを決める山本幸平(スペシャライズド) |
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レンタル用のヘルメットも高品質なものを用意 |
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バイクが並ぶともはやタイの風景とは思えない |
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シンハービールのオリジナルジャージ |
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タイ語で書かれた、おそらくはレンタルバイクの料金表 |
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リエゾンでシンハーパークに到着 |
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アメリカ西部を思わせるシンハーパーク内の公園事務所とカフェ |
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スペシャライズド製MTBがずらりと並ぶ |
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高品質なコーヒーショップも併設され、ゆっくりできるのが嬉しい |
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スタートに並んだ参加者たち。70%以上がリピーターさんだ |
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シンハーパーク内のシンボル、金色に輝く虎の像 |
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ベルキンプロサイクリング【ビアンキ OLTRE XR2】 |
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アスタナプロサイクリング【スペシャライズド S-WORKS TARMAC SL4】 |
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オリカ・グリーンエッジ【スコット FOIL】 |
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カチューシャ【キャニオン ULTIMATE CF SLX】 |
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ティンコフ・サクソ【スペシャライズド S-WORKS TARMAC SL4】 |
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ユーロップカー【コルナゴ M10】 |
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コロンビア【ウィリエール ZERO7】 |
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アンドローニジョカトリ・ベネズエラ【ビアンキ SEMPRE PRO】 |
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MTNキュベカ【トレック MADONE 7】 |
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ユナイテッドヘルスケア【ウィリエール CENTO1 SR】 |
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イエローフルオ【チポッリーニ RB1000】 |
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トレンガヌサイクリング【スペシャライズド S-WORKS VENGE】 |
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愛三工業レーシング【スコット FOIL】 |
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OCBCシンガポール【ウィリエール CENTO1】 |
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タブリスペトロケミカル【KTM REVELATOR】 |
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シナジーバクサイクリング【フジ SST1.1】 |
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CCNサイクリング【パーリー ESX】 |
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ジャイアント・チャンピオンシステム【ジャイアント TCR】 |
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インドネシアナショナルチーム【ユナイテッドバイク STERLING R011】 |
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香港ナショナルチーム【キャノンデール SUPERSIX】 |
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マレーシアナショナルチーム【ビアンキ OLTRE XR】 |
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タイの風土と味を満喫できる2日間レース ”チェンライ国際MTBチャレンジ” を走る |
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ランカウイを走ったバイク第1弾 UCIプロチームを中心にピックアップ |
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山岳ポイントの獲得を狙うフェン・チュンカイ(台湾、チームガスト) |
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スタート前にインタビューを受けるレミ・ディグレゴリオ(フランス、ラポムマルセイユ) |
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リーダージャージを着て走るレミ・ディグレゴリオ(フランス、ラポムマルセイユ) |
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八卦山の大仏殿へと至る登りゴールを走る |
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台湾中西部にある彰化縣市内を走る |
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彰化の市内を駆け抜けるツール・ド・台湾第3ステージ |
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リーダージャージを守ったレミ・ディグレゴリオ(フランス、ラポムマルセイユ) |
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ゴール勝負を制したワウテル・ウィッパート(オランダ、ドラパックサイクリング) |
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マニクールサーキットでスプリントするジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・シマノ)ら |
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ゴールスプリントで勝利したジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・シマノ) |
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春の日射しに照らされて、フランス中部を南下する |
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マニクールサーキットのがらんとした観客席がレースを見守る |
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リーダージャージに袖を通したジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・シマノ) |
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レース序盤から逃げたペリグ・ケムヌール(フランス、ユーロップカー)ら |
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リーダージャージを着て走るナセル・ブアニ(フランス、FDJ.fr) |
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まだ葉をつけていない森の間を進んで行く |
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マニクールサーキットを最速で駆け抜けたデゲンコルブ 総合リードも奪う |
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第1ステージ コース高低図 |
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第1ステージ コースマップ |
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第2ステージ コース高低図 |
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第2ステージ コースマップ |
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第3ステージ コース高低図 |
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第3ステージ コースマップ |
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第4ステージ コース高低図 |
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第4ステージ コースマップ |
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第5ステージ コース高低図 |
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第5ステージ コースマップ |
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第5ステージ ムーロ・ディ・グアルディアグレーレ |
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第6ステージ コース高低図 |
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第6ステージ コースマップ |
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第7ステージ コース高低図 |
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第7ステージ コースマップ |
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ティレーノ〜アドリアティコ2014コース全体図 |
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トップオールラウンダー大集合 二つの海を結ぶ伊レースに新城も出場 |
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優勝トロフィーの槍を囲むエヴァンス、クヴィアトコウスキー、ポート、キンタナ、コンタドール、ウラン |
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大仏殿へと駆け上がるスプリント 宮澤崇史がステージ8位に入る |
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開幕前の有力選手コメント集 コンタドール「チームTTが重要、総合は秒差の争いになる」 |
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記者会見に臨むファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレックファクトリーレーシング)とマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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アルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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アンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル)とマルセル・キッテル(ドイツ、ジャイアント・シマノ) |
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ペーター・サガン(スロバキア、キャノンデール) |
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ミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、オメガファーマ・クイックステップ)とリッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ) |
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写真撮影に臨むディエゴ・ウリッシ(イタリア、ランプレ・メリダ)ら |
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トーマスを振り切って勝利したトムイェルテ・スラグテル(オランダ、ガーミン・シャープ) |
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2級山岳モンブルイイを登るリーダージャージのジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・シマノ)ら |
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ボジョレーのワイン畑を縫うようにしてプロトンが進む |
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後続を突き放すゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)とトムイェルテ・スラグテル(オランダ、ガーミン・シャープ) |
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レース序盤から逃げたヘスス・エラーダ(スペイン、モビスター)ら |
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マイヨジョーヌに袖を通したゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
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2級山岳モンブルイイでメイン集団のペースを上げるAG2Rラモンディアール |
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トムイェルテ・スラグテル(オランダ、ガーミン・シャープ)とともに先行するゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
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トップタイムを叩き出したオメガファーマ・クイックステップ |
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2年連続チームTT制覇を果たしたオメガファーマ・クイックステップ |
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メンバー全員でシャンパンを開けるオメガファーマ・クイックステップ |
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ブルージャージに袖を通したマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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一人抜け出てしまったブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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ステージ3位に入ったモビスター |
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ステージ18位に終わったガーミン・シャープ |
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祝福のキスを受けるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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先頭でフィニッシュラインを切るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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チームTTを制したオメガファーマ・クイックステップ |
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2級山岳モンブルイイ(登坂距離3km/平均勾配8.4%/最大勾配25%) |
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スラグテルがボジョレーの丘を最速で駆け上がる トーマスが総合首位に |
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オメガファーマがチームTT連覇を達成 カヴがマリアアッズーラ獲得 |
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ギリシャチャンピオンのタモウリディスが逃げ切り勝利 内間康平は総合9位で最終ステージへ |
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山岳ポイントを獲るフェン・チュンカイ(台湾、チームガスト)。この動きで山岳リーダーに立つ |
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台湾のランドマークの一つ、林默娘公園を走るプロトン |
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スタート前に並ぶ各賞ジャージ。左はアジアンリーダーの内間康平(日本ナショナルチーム) |
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各賞表彰。内間康平(日本ナショナルチーム)もアジアンリーダーを守った |
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落ち着いて走るメイン集団 |
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伝統舞踊の歓迎を受けつつ走る第4ステージ |
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独走勝利を飾ったイオアニス・タモウリディス(ギリシャ、SPテーブルウェア) |
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プロロゴ CPCシリーズとチームレプリカにマイヨ・ジョーヌカラーの限定モデル登場 |
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マイヨ・ジョーヌをイメージさせる鮮やかなイエローの限定モデル |
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レールはいずれもステンレスをベースとしたTiroXを採用する |
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CPCシリーズは座面に起毛した滑り止め素材が配される |
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チームレプリカは部位ごとにパッドの密度を変えることで快適性を高めている |
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高いグリップ力が特徴のワンタッチにも限定カラーが登場 |
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クランクブラザーズ 5050 2// |
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クランクブラザーズ 5050 3// |
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クランクブラザーズ mallet dh/race |
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クランクブラザーズ mallet 1//(グリーン) |
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クランクブラザーズ mallet 1//(アイアン) |
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クランクブラザーズ mallet 2//(オレンジ) |
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クランクブラザーズ mallet 2//(シルバー) |
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クランクブラザーズ mallet 3// |
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クランクブラザーズ DH用ビンディングペダルmallet&BMX用フラットペダル5050シリーズ |
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クランクブラザーズ 5050 2// |
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クランクブラザーズ 5050 3// |
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クランクブラザーズ mallet 1//(グリーン) |
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クランクブラザーズ mallet 1//(アイアン) |
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クランクブラザーズ mallet 2//(オレンジ) |
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クランクブラザーズ mallet 2//(シルバー) |
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レース序盤に飛び出したヤン・バケランツ(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)ら |
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残り9kmでアタックを成功させたカルロスアルベルト・ベタンクール(コロンビア、AG2Rラモンディアール)ら |
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ユンヘルスらを振り切ってフィニッシュするカルロスアルベルト・ベタンクール(コロンビア、AG2Rラモンディアール) |
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総合リードを守ったゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
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ボジョレーの丘をプロトンが進む |
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最後まで諦めずに逃げ続けるシルヴァン・シャヴァネル(フランス、IAMサイクリング) |
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リヨン郊外に広がる丘陵地帯を行く |
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残り9kmでアタック成功 ベタンクールが集団を振り切るシーズン2勝目 |
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ゴールスプリントを制したマッテオ・ペルッキ(イタリア、IAMサイクリング) |
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リーダージャージを守ったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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メイン集団をコントロールするオメガファーマ・クイックステップ |
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天を指差すマッテオ・ペルッキ(イタリア、IAMサイクリング) |
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第2ステージを走る全日本チャンピオンの新城幸也(ユーロップカー) |
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他を驚かす抜群のスプリントでペルッキ勝利 カヴやキッテルは絡めず |
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林間ロードを駆け抜けるメイン集団 |
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振動吸収性の向上を狙ったシートステー |
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ヘッド側のトップチューブ下部が絞られている |
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クリテリウムのスピード感を間近で体感することができる |
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市街地を疾走するクリテリウムはスピードとスリリングな展開が魅力だ |
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宇都宮の駅前から伸びる大通りを駆けたジャパンカップ・クリテリウム2013 |
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市街地でのクリテリウムは観客にとって観戦し易いさが魅力だ |
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地元での勝利を切望する宇都宮ブリッツェン |
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リンク栃木ブレックス専属チアリーダー「BREXY」によるセクシーでパワフルなダンスパフォーマンスが盛り上げる |
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新体制で登場する那須ブラーゼンも栃木県をベースにしたホストチーム |
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JBCF Jプロツアー2014 宇都宮クリテリウム |
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宇都宮クリテリウム会場周辺図 |
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宇都宮クリテリウム アクセスマップ |
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とちぎテレビがTV番組「Ride ON」特別番組を収録する |
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日本初・ゆるキャラクリテリウム 出場予定のゆるキャラたち |
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JBCF Jプロツアー開幕戦「宇都宮クリテリウム」 現地観戦ガイド |
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拳を握ってゴールするレミ・ディグレゴリオ(フランス、ラポムマルセイユ) |
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スタートラインに並ぶ宮澤崇史(日本ナショナルチーム) |
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宮澤崇史(日本ナショナルチーム)のステムにはコースプロフィールが |
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リーダージャージを守ったレミ・ディグレゴリオ(フランス、ラポムマルセイユ) |
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表彰台に立つ内間康平(日本ナショナルチーム) |
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レースは序盤から激しいアタック合戦が続いた |
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大鵬湾を周回するフラットコースを走る |
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スタートしていく宮澤崇史(日本ナショナルチーム)ら |
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強風吹き付ける周回コースを逃げる先頭グループ |
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アジアンリーダーと総合9位を守った内間康平(日本ナショナルチーム) |
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ゴールスプリントを制したファビアン・シュナイド(ドイツ、チームヴォラールベルグ) |
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ゴールスプリントを制したファビアン・シュナイド(ドイツ、チームヴォラールベルグ) |
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スタート前に話すレミ・ディグレゴリオ(フランス、ラポムマルセイユ) |
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ロングライドや長距離レース対応のロングセラーアイテム SUGOi RSシリーズ |
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ツール・ド・台湾最終ステージで宮澤崇史が4位 内間康平は総合9位とアジアンリーダーを獲得 |
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SUGOi RSショーツ(ブラック) |
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SUGOi RSショーツ(シアン) |
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SUGOi RSショーツ(マタドール) |
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SUGOi RSジャージ(ブラック) |
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SUGOi RSジャージ(シアン) |
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SUGOi RSジャージ(マタドール) |
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SUGOi RSジャケット(背面) |
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SUGOi RSジャケット |
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SUGOi フォーミュラ FX フルグローブ |
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日焼けやケガの防止に |
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背面にはメッシュ素材を配し通気性を高めている |
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ヴィジョン METRON 81とTRIMAX CARBONに限定キャノンデールカラー登場 |
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