チェーンステイとEVOリンクのピボットに搭載されるMinoリンク
トレック
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ヘッドアングルを調整できる「スラッカーヘッドアングル調整機構」を搭載する
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フロントサスペンションはフォックス Factory 40
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飛び石などからダウンチューブを守るカーボンアーマーを採用する
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トレック SESSION9.9
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トレック SESSION9.9
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トレック SESSION9.9
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トレック SESSION9.9
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ワールドカップのコースを下るSESSION9.9
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世界王者でありワールドカップ連勝記録を更新中のレイチェル・アサートン
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世界王者でありワールドカップ連勝記録を更新中のレイチェル・アサートン
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トレックファクトリーレーシングのロゴがトップチューブに入る
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ヒルクライムなど短時間勝負の決戦用サドルにはぴったり、と河井さん(c)バイクプラス多摩センター
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座面後部がやや反り上がることで前傾姿勢でもフィットする形状となっている(c)トレック・ジャパン
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ラウンド形状の座面と中央部が大きく開いたデザインを採用(c)トレック・ジャパン
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サドル裏面もレール部分もその結合部でさえ全てカーボンで仕上げられている(c)トレック・ジャパン
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サドル裏面には「HANDMADE WITH PRIDE USA WATERLOO WISCONSIN」のデカールが貼られる(c)トレック・ジャパン
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ボントレガーのロゴが浮かぶ座面はフルカーボンで成型される(c)トレック・ジャパン
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化粧箱に入れられ販売される(c)トレック・ジャパン
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ボントレガー XXX Carbon(c)トレック・ジャパン
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レコードバンク・E3ハーレルベーケにてこのバイクを駆ったジョン・デゲンコルブ(ドイツ、トレック・セガフレード)photo:CorVos
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今回のスペシャルペイントモデルとジョン・デゲンコルブ(ドイツ、トレック・セガフレード)(c)トレック・ジャパン
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トレック John Degenkolb Café Racer Domane(c)トレック・ジャパン
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シートチューブ裏にはレッドの差し色が入る(c)トレック・ジャパン
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トップチューブ上部には2本のストライプが配される(c)トレック・ジャパン
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レックのカスタムバイクプログラム「Project One」にて選択可能(c)トレック・ジャパン
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シートチューブにはデゲンコルブのラッキーナンバーである7のマーク(c)トレック・ジャパン
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フロントフォークの裏側にも入るグラデーションカラー(c)トレック・ジャパン
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シートチューブにはグランツールをモチーフとしたグラフィックが入る(c)トレック・ジャパン
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フレーム内側沿ってレッド、ピンク、イエローのグラデーションカラーが施される(c)トレック・ジャパン